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楽しんご、逮捕されるのは時間の問題!?すでに事情聴取済み??


元付き人男性・A氏から、度重なる暴力行為を告発されたお笑い芸人の楽しんご(34)について、15日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が「Xデーは秒読み」と報じている。

A氏は7月、楽しんごから「早朝に起こさなかった」と顔や左わき腹など計7発殴られ、全治1週間のけがを負ったとして、先月1日に警察庁四谷署に診断書とともに被害届を提出し、署はこれを受理。
A氏の証言によれば、6リットルの水を飲まされたことや、包丁を押し当てられ「指詰めろ!」と脅されたこと、楽しんごの排泄物を無理やり食べさせられたこともあったそうだ。

記事によれば、楽しんごの事情聴取はすでに終わっており、本人は罪を認めているといい、逃亡の恐れがないため身柄は拘束せず、近く書類送検になるとしている。
さらに、別の付き人男性も、暴行と監禁の事案で北沢署に被害届を提出しているため、四谷署の件と合わせて逮捕される可能性もあると伝えている。

これまでの卑劣な行為が明るみとなり、いよいよ警察から追い詰められている楽しんご。
これを受け、Twitterの更新を自粛するかと思われたが、彼は至ってマイペース。「290円で中華そばが!食べれるなんて 麺がしっこしこ びっくりドドスコシコシコ」「野菜ジュースやフルーツジュースが大好きで 福島に野菜や果物を仕入れに来てます」などと、最近も楽しげな日常を投稿している。

さらに今月10日には、突如として「近づきたいのは触れたいからです 時間が早く感じるのは楽しいからです 嫉妬するのは好きだからです 夢に見るのは会いたいからです 手が寂しいのは繋ぎたいからです 疑わないのは信じてるからです しつこいのはかまって欲しいからです 約束したいのは安心したいからです」と恋愛を連想させるようなポエムを綴っており、「いい恋愛してるんだね」「感動した」「泣けた」「しんごちゃん、乙女心わかってるね」などと共感した若者らからコメントが寄せられている。

「かつて、女性マネジャー暴行事件を起こした島田紳助さんや、ガールズバー店長にケガを負わせ逮捕されたメッセンジャー黒田さん、昨年7月に交際女性への傷害容疑で逮捕されたお笑いトリオ・ソーセージの藤本聖さんなど、これまでも吉本芸人による傷害事件がたびたび報じられてきましたが、数カ月の謹慎期間を経て、テレビや舞台に復帰するケースがほとんど。楽しんごさんが逮捕されたとしても、同じような流れになるのでは?」(吉本興業関係者)

空気を読まない言動などから、芸能人の間で「本気で嫌われている」とウワサされる楽しんご。
今の彼に、同情の言葉をかける芸人仲間はいるのだろうか?

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品川ヒロシ、KAT-TUN田中聖のクビ宣告に「オイシイな」


ジャニーズの人気グループKAT-TUNの田中聖が、素行不良のため9月末をもって所属するジャニーズ事務所から専属契約を解除され、同グループを脱退していたことがわかった。

同事務所はFAXで「度重なる事務所のルール違反行為があったことから、この度、当事務所は9月30日付にてKAT-TUNの田中聖との専属契約を解除いたしました」と報告。
「田中の脱退後も、KAT-TUNは他のメンバー4名で活動していきますので、ファンの皆様にはこれまで通りのご支援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます」と説明した。

今年1月から事務所に無断で都内で会員制のバーを経営していたことや、下半身を露出した自身のプライベート写真が一部雑誌に掲載されたこと、タトゥーを体に入れていたことなど、素行面が問題視されたようだ。

ジャニーズ事務所所属のタレントが退社ではなく契約解除の処分を科せられたのは、2007年10月に元・光GENJIの赤坂晃が覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕されたとき以来。
このときは、事の重大さを重く受け止め、「解雇」という表現を使用した。
今回の田中の行為には事件性こそないものの、事実上の解雇に当たる極めて重い処分だ。

テレビ関係者は「田中本人は芸能活動を続けたいようだが、間違いなく“干される”ことになる。
ジャニーズが出演する歌番組に出られないのは当然として、これだけの発表をされては、どこの局も手を出しづらい」と語る。

一方で、田中の“クビ宣告”を武器に変えようとしているのが、あのお笑い芸人だ。

「田中さんは、来年3月公開の映画『サンブンノイチ』に出演しているんです。
監督はお笑いコンビ『品川庄司』の品川ヒロシ。“飛んで火に入る夏の虫”とは、まさにこのこと。
舞台挨拶には田中さんも登壇予定で、大勢のマスコミが集まることは確実ですよ」(映画関係者)

聞けば、配給元の角川映画も、田中の契約解除は報道を見て知ったとか。
別の映画関係者は「すぐにスタッフ間で対応が協議されましたが、予定通り公開ということになりました。スタッフは悲壮感より、『オイシイな』という表情(笑)。宣伝費が浮くことは間違いありませんからね」と語る。

ジャニーズの“妨害活動”が予想されるものの、無事公開となれば話題となること必至だ。

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NTTドコモの復活のカギを握るのはiPhoneではなくガラケー!?


NTTドコモは冬春モデルとなる全16機種の新型携帯電話を発表したが、その席上、加藤薫社長は「謝罪と弁明」に追われた。

9月20日、満を持して発売にこぎつけた米アップルの「iPhone5s」が発売直後から在庫切れで、待ち侘びていたユーザーからの不満が噴出しているからだ。
しかも同社によれば、全国に約2400あるドコモショップのうち1000店舗でしか取り扱えなかったという。

「入荷待ち」は同製品を売るソフトバンクやauも同じ。にもかかわらず、特にドコモは予約者の手元にも届かない率が高いのでは? とユーザーからの恨み節も多い。
どうしてこんな事態になっているのか、業界関係者が推察する。

「アップルが希少価値を高めるために出し惜しみしているとの説もあるが、そもそもiPhoneの供給体制は、まとまった数の注文が上がってきてから、その割合に応じてキャリアに卸していく。
ソフトバンクやauは実際のオーダー以上に注文を入れているのに比べ、ドコモはお客さんの潜在ニーズを汲まずに慎重になり過ぎているのではないか」

iPhone販売で先行する2社に対し、ドコモが対アップルに不慣れなのは仕方ない。
しかし、大幅な供給遅れが響き、結果的にMNP(番号持ち運び制)による顧客流出に歯止めがかからず、9月の契約純増減数も6万6800件のマイナスになってしまった。

加藤社長は「10月中にはすべてのドコモショップでiPhoneを販売できる体制にしたい」と語り、冬春の新型スマホとともに強力にプッシュしていく構えをみせた。

では、iPhone以外の冬春モデルの評価はどうか。
モバイル評論家で青森公立大学経営経済学部准教授の木暮祐一氏に聞いた。

「富士通、シャープ、ソニーの日本ブランド3端末を『お勧め商品』に据え、フル充電で3日間の長時間使用が可能だったり、見やすい大画面をアピールしたりしていますが、いまやどのキャリアを選んでも端末の性能は一緒。最後は通信費や通信速度で差別化する以外にないのです」

今回、ドコモは受信時に最大毎秒150メガビットのLTE(高速データ通信)対応を打ち出しているが、ユーザーの体感速度は使用環境によってまちまち。
ソフトバンクやauもネットワークの改修・整備を進める中、どこまで差別化が図れるかは未知数だ。

苦戦続きのドコモに果たして起死回生策はあるのか。
前出の木暮氏は「もう一度、ドコモのブランド力を高めるしかない」と話す。

「地方都市ではまだドコモの支持は絶大で、『歴史が古く安心のドコモを選ぶ』という保守的なユーザーは多い。
通信費の高さや使いにくさから、スマホに切り替えたくない“ガラケー派”もたくさんいますしね。
そうした人たちの要望を汲んだ機種やサポート体制が提供できなければ、ますます他社に流れてしまうでしょう」(木暮氏)

ドコモの冬春モデルでは、個人向けのスマホ事業から撤退したNECカシオとパナソニックがガラケーの2機種を発売するが、「従来型モデルの焼き直しで、無理やり投入している感じ」(業界関係者)との酷評も聞こえてくる。

「スマホやタブレットとの2台持ちを想定してスペックを落としているのは仕方ないとしても、もう少し通話機能に特化したり、デザイン性に優れていたりといった、ガラケー派を喜ばせる機種が出てくれば人気になると思うのですが……」(木暮氏)

スマホ時代でも消えないガラケー需要。
ニッチな分野にこそ他社との差別化を図るチャンスが隠されているのかもしれない。

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