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「ウチで山本太郎という名前は禁句」家族よりも政治活動優先!?


完全無所属にこだわり、公認や推薦の打診を断ったうえで、参院選に当選した山本太郎(38才)。
そんな彼が頼ったのが、震災後のボランティアや反原発活動で築いてきた絆だった。

「山本さんは今回の選挙前から、ツイッターやブログで反原発を訴え続け、その考えや行動に賛同する人が大勢いました。
だからこそ、今回の選挙活動では1000人を超えるボランティアが集まったんです」(政治部記者)


>>世界ウルルン滞在記 Vol.6 山本太郎


そうして、今回念願の当選を果たした山本だが、ひとつ気になるのが、晴れの場に、2012年5月に結婚した妻の元女子プロサーファー・朱璃さん(20才)の姿がなかったこと。
選挙戦といえば、夫人同伴で臨む候補者も多いのだが…。

女性セブンは朱璃さんの携帯に何度も電話をかけたが、ずっと話し中だった。
朱璃さんの行方や近況を聞こうと、彼女の実家を訪ねた。
すると、朱璃さんの父は、山本の名前を出すや怒りに体を震わせた。

結婚直後に山本が、女性セブンをはじめとする多くのマスコミに、義父が朱璃さんに対して虐待をしていた過去を告白したことに対する怒りがまだ消えていなかったのだ。

「うちで山本太郎という名前は禁句。あれ以来、もう(山本や朱璃さんとは)連絡も取ってないし、全く知らない」

当選後も、妻に関する発言は一切ないまま。
今は家族のことより、原発廃止など、大きな問題に取り組むべきという決意の表れなのだろうか。

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亀田興毅、7度目の防衛成功も「引退しろ!」の声!!


WBAバンタム級王者の亀田興毅選手が同級3位のフィリピン人選手と2013年7月23日に対戦し、2度のダウンを奪うなどして3-0の判定で破り7度目の防衛を果たした。

ただし、試合の中身については「相変わらず面白くない」「相手が弱すぎた」などと不満が強く、「こんな試合しかできないならもう引退すべきだ」といった意見まで出ている。

前回のタイトルマッチもさえなかった。
WBA世界バンタム級8位の挑戦者パノムルンレック・カイヤンハーダオジム選手に2-1の判定で6度目の防衛を果たしたが、判定がおかしいのではないかと騒動になった。

亀田選手も分っていたようで、試合終了後のリング上で土下座し、インタビューでも「こんな試合をするなら引退したほうがまし」などと語っていた。
それだけに次の防衛戦に対する意気込みは違ったようで、トレーニングメニューを見直し、「一番強いやつと戦いたい」とジョン・マーク・アポリナリオ(23)選手が対戦相手に決まった。

自身が「生まれ変わった」と宣言した割には、試合が始まるとガードを固め、カウンター狙いなのかパンチをあまり出さず、打っては下がるスタイル。
連打を出してもポコポコと威力がなく、以前と同じようなスタイルだった。
また、「最強」と宣伝していた対戦相手も緊張感が感じられず、手数も少なく、それほど強力ではなかったパンチで2度ダウンした。

ネットでは、

「興毅のボクシングスタイルがとてもつまらない」
「こいつ等のやっている事はボクシングではない」
「さすが世界3位!!!感動しました!!手を出さないボクシング、わざとらしいダウン、気迫のない打ち合い」

などといった厳しい批判がネット上に出た。
また、ボクシング中継中にアナウンサーが、亀田選手が今回の防衛戦に向けて練習を始めたものの弟の大毅選手、和毅選手に付いていくのがやっとだったと説明したこともあってか、

「全く盛り上がらないし、もう引退しろや」

などといった意見まで出ている。

亀田選手の戦い方をどうみるか、スポーツジャーナリストの菅谷齊さんに「今後」を聞いてみた。


>>亀田興毅伝説!! ~浪速乃闘拳 世界への軌跡・第一章~


「今のボクシング業界はカネが稼げるうちは使い切るだけ使い切る、という考えのため引退は当分ないでしょうし、これからも似たような試合が続くと思います」

なぜ亀田選手の試合が面白くないのかについては、負けるかもしれない、本当に強い選手を連れてこないからだと指摘する。
今回の相手は世界3位だが、上り調子の3位と下り坂の3位では雲泥の差がある。

「亀田選手は作られたチャンピオンだと言えますし、これまでも対戦相手を巧みに選んで勝利を獲得してきたようにもみえます。プロモーターに対しては見事だ、と賞賛せざるを得ない」

ただし「勝てる相手を選んでいる」というのは亀田選手に限った事ではなく、ボクシングはビジネスだからどのジムもやっていることなのだという。
菅谷さんによればこうした日本ボクシング界のやり方がボクシングファンを減らし、スポーツマスコミも離れていくことになった原因なのだという。

ボクシングファンが見たいのは本当に強い選手同士の試合で、それに日本のボクシング界は答えていない、と警鐘を鳴らしている。

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TBS「ザ・ベストテン」がNHKで復活!!


1978年から89年まで放送されたTBSの人気音楽番組「ザ・ベストテン」が、8月10日に放送されるNHK「第45回 思い出のメロディー」(総合 後7・30)の中で“復活”することが23日、分かった。
テレビ60周年を振り返る「思い出のザ・ベストテン」という企画で、当時「ザ・ベストテン」の司会だった黒柳徹子(79)が特別ゲストとして登場し、司会を務める。
青春時代をベストテンと共に過ごした視聴者の胸を熱くしそうだ。

昭和の音楽シーンを語るのに欠かせないTBS系の音楽番組「ザ・ベストテン」が、NHKで“復活”する。

番組ではテレビ60周年の記念企画として、音楽シーンを飾った各年代の名番組を再現。
80年代代表が「思い出のザ・ベストテン」となる。
コーナーには「ザ・ベストテン」スタート時から終了まで司会を務め続けた黒柳徹子が特別ゲストとして登場する。

ミラーボードやソファなど当時の雰囲気を忠実に再現するほか、80年代を飾った人気歌手が3人ほど出演。
黒柳は司会として、曲紹介はもちろん、当時の思い出話などに花を咲かせる。


>>ザ・ベストテン 中森明菜 プレミアム・ボックス


「ザ・ベストテン」放送当時は、毎週、高視聴率を記録。アイドル全盛期だったこともあり、子どもたちの間で「誰が1位になるのか」が学校で話題になるなど、幅広い年齢層に見られていた。

89年の番組終了後も、TBS系で何度も特番として復活。
他局でもパロディー化されているほか、最近ではNHK連続テレビ小説「あまちゃん」(月~土曜 前8・00)内で、「ザ・ベストテン」をほうふつとさせる「夜のベストヒットテン」が登場し、話題となった。
だが、「ザ・ベストテン」が名称などそのままの形で他局で再現されるのは異例のことだ。

番組関係者は「チャート番組の元祖といえる『ザ・ベストテン』を世に送り出した方々に、同じテレビマンとして敬意を表し、テレビ60周年を振り返るに、欠かせない音楽番組として再現させたい」と説明。
局の垣根を越えた名番組の復活は、当時の音楽ファンのみならず若い世代をも魅了しそうだ。

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