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沢村一樹、密会報道は主演ドラマ「DOCTORS2 最強の名医」の番宣のため!?


11日に主演ドラマ「DOCTORS2 最強の名医」(テレビ朝日)がスタートする俳優の沢村一樹の不倫疑惑を発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

同誌によると、沢村は5月末ころ、行きつけのバーで女優の小西真奈美似の27歳独身OLと連絡先を交換。
沢村には00年に5歳年下の元モデルと結婚し、現在3人の男の子がいるが、6月中の10日間だけでも3度密会し、そのうち2回は沢村が女性の自宅を訪問。
自宅に訪問する写真もキャッチし、もはや言い逃れができない状態で、今月2日、最初に出会ったバーで、女性と会った後店を出た沢村に直撃。

すると沢村は、「エッチはしてないんです」、「セックスはしたいですけど、ないですよ」などと重ねて男女の関係を否定。
「記事が出たら彼女と出来ない」と嘆きつつ、「三カ月泳がせてくださいよ、ヤリますから」と記者に提案。
「いやもう、(セックスを)したでもいいですよ。バックでしました」となぜか開き直るも、
「彼女に会えないのが辛いなぁ」、「奥さんに怒られるよりもそっちのほうが辛い」などと落胆していたというが、下ネタ交じりで約1時間にわたって堂々と記者の質問に答えたというのだ。

「先月末に都内で行われたドラマのトークショーに沢村の家族が来場していたようで、家庭では下ネタを封印して良きパパを演じているようだ。
沢村の所属事務所はプライベートに関しては干渉しないが、沢村ぐらいになったらある程度、自分の器量で取材対応することが許されているのだろうし、しばらくはこの件をネタにするだろう」(芸能プロ関係者)

沢村にとっては、今回が初の女性スキャンダルとなったが、サービス精神旺盛な取材対応と、普段からのキャラクターからしてまったく仕事へのダメージがなさそうなだけに、ドラマの初回視聴率が気になるところだ。

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元AKB48・光宗薫が「ATARU」に出演するも、本格復帰はまだ未定!?


AKB48を脱退し芸能界から離れていた光宗薫が、中居正広が主演を務め人気を博したドラマ『ATARU』(TBS系)の映画版で女優復帰を果たしていることが報じられた。

『ATARU』は昨年4月~6月にかけ放映され、中居がサヴァン症候群で優れた洞察力や記憶力を持つ謎の男を演じ、栗山千明演じる刑事に殺人事件解決のヒントを次々と与える一話完結ドラマ。
平均視聴率15%をマークし、光宗は鑑識課・石川唯役として出演していた。

昨年10月にAKBを脱退していた光宗は、「1年ぶりの『ATARU』の現場だったので、すごく緊張しました」と語り、
「影現場もキャストやスタッフの方が本当に暖かく、すごくわたしのことを大事にしてくださっていると感じました。
そんな良い雰囲気の現場だったから、以前と変わらずに演じることができたと思います」と、
久しぶりの撮影にもかかわらずリラックスして演じることができたようだ。

光宗は一昨年前に行われたAKB13期研究生オーディションに合格し、研究生としてグループに加入。
同年12月にお披露目されると、CM出演や雑誌の単独グラビア、ドラマ、映画に出演するなど、無名の新人研究生とは思えない異例の抜擢が続いていた。
“大型ルーキー”と呼ばれ、誰もが羨むシンデレラストーリーを歩んでいたが、12年の選抜総選挙後から体調を崩すことが多くなり、劇場公演や東京ドーム公演、握手会、出演映画の試写会などの多くの仕事をキャンセル。
10月には自身のブログでグループからの脱退を発表していた。

「光宗は、2011年3月には、神戸コレクションモデルオーディションでグランプリに輝くなど、痩身のモデル体型で知られていました。
しかし、異例の抜擢によるプレッシャーでメンタル面に不調をきたし摂食障害に陥ったともいわれています。
これには、『細すぎるのはアイドルらしくない』と“ファン受け”を考慮した運営側の意向もあり、体重増加を目指したたためではないかと報じられたこともありました」(芸能ライター)

脱退後の動向は不明だったが、今年の1月に光宗が高校時代にアルバイトとして在籍していた大阪のメイドリフレ「めいどるちぇ」のブログに登場。
久々に元気そうな姿を見せ、掲載された写真ではAKB在籍時よりも顔色・肌ツヤも良くふっくらしていたこともあり、体調も幾分回復していたようだ。
さらに今年5月からは、セレクトショップ・URBAN RESEARCHのオンラインショップに、モデルとして無事復帰を果たしている。

「光宗は自身のTwitterで、10月に自身が描いた作品の個展を開くと告知しているため、今回の映画出演は宣伝になればという思惑もあるのかもしれません。
もちろんドラマ『ATARU』でお世話になり、特別編では出演することができなかったスタッフへの罪滅ぼしという意味もあるのでは。
光宗はまだ本格的な復帰を明言していませんが、彼女ほどの逸材を芸能事務所が放っておくわけはないでしょう。
光宗は“卒業”という辞め方ではなく、チャンスを生かしきれずにドロップアウトした感が強いですが、元AKBの知名度と中居というジャニーズに対するつながりをキープできているのは芸能活動の強みになると思います。
気になるのは体調面ですが、アイドル路線ではなく女優やモデルというジャンルでの活動をメインにすれば、メンタル面に対する不安も減少されるのでは?」(前出・同)

個展まで開催する腕前を持つ光宗だが、画家への転向か、と報じられると自身のTwitterで「え、画家?!またぶっ飛んでハードルを上げてきなさる。」とツイートするなど、本格的に芸術家として活動する気はなさそうだ。
アイドル街道からは脱線したものの、光宗の美貌は一般人にしておくにはおしすぎる。
ぜひとも芸能界にカムバックしてほしいものである。

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あまちゃんブームに乗っかれるか!?「アメ横女学園」声の正体はベイビーレイズだった!!


じぇじぇじぇ!
ドラマに登場する人気アイドルグループ「アメ横女学園芸能コース(通称・アメ女)」の声の正体は、ベイビーレイズだった。

「暦の上ではディセンバー」は2009年にミリオンセラーを記録した大ヒット曲という設定。女優、能年玲奈(19)が演じるヒロイン・アキがアイドルを目指し、先月24日スタートの“東京編”の盛り上がる場面に流れる必須曲だ。

脚本担当の宮藤官九郎(42)が作詞。「♪暦の上ではディセンバー」といったフレーズやラップなどインパクト抜群の歌詞に、オープニング曲を手がけた大友良英氏(53)のアップテンポなメロディーで、耳に残る“名曲”に仕上がっている。

小気味よい楽曲の世界観は、アイドル戦国時代で天下を獲るべく活動するベイビーレイズにピッタリ。
アメ女や、アキが所属するアメ女の2軍「GMT47」の歌唱シーンは彼女たちの歌声。
さらにベイビーレイズだけでなく、アメ女の成田りな役の声優、水瀬いのり(17)も加わった6人で歌っていたという。

これが先月29日に「アメ横女学園」名義でレコチョクなどで配信限定で発売されると、デイリーチャートで1位を獲得。
このヒットを受け、8月21日にベイビーレイズの新曲として同曲が発売されることが決定した。

発売される曲はメンバー5人だけによるもので、リーダーの傳谷(でんや)英里香(17)は「CD化のお話を聞いたときは『じぇじぇじぇ!!』と思いました。私たちの歌がドラマで流れることだけでもうれしかったのに、CDを出すということで、感謝の気持ちでいっぱいです」と感激した。

ドラマで生まれたアイドルソングが、実在のアイドルによってヒット曲を生み出す-。
「あまちゃん」に続き、ベイビーレイズも赤丸急上昇だ。

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