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橋本愛、不機嫌発言連発で関係者困惑!!


大ヒット中のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でクールな女子高生を演じ、人気急上昇中の橋本愛(17)が“エリカ様”化しているのではと心配されている。

今月3日、橋本が中高生向けのキャンペーンキャラクターを務めるコンタクトレンズ「アキュビュー」のPRイベントが行われたが、そこで不機嫌発言を連発して会場を凍りつかせたのだ。

可憐な浴衣姿で登場した橋本だが、明らかに機嫌が悪そうな表情でテンションも低め。
中学時代からコンタクトレンズを使用しているというエピソードを語ったが
「最初は医者に『ゴミを入れてるのと一緒だよ』って脅されてたのでマイナスからのスタートだった」と、正直すぎる言い回しで関係者をヒヤリとさせた。
すぐさま「(着けてみたら)着け心地良かったです」と続けたものの、
スポンサー商品であるコンタクトを“ゴミ呼ばわり”したと取られかねない際どい発言だった。

さらに、商品の公式サイトで公開されている動画の撮影秘話を女性司会者から尋ねられると「全然覚えてないです」と素っ気なく返答。
司会者は「歌が印象的でした」とフォローしたが、橋本は「歌ってないですよ。歌おうとして歌ってない。セリフだったので、全部」とバッサリ。
めげずに「心が温まるような映像でした」と褒めようとした司会者だが、それに対しても橋本は「かわいい人形でいようと思って、ずっとやっていました」とクールすぎる態度を貫いた。

イベントでは、大きな短冊に中高生に向けた応援メッセージを筆でしたためるという趣向もあったが、司会者から文字を褒められた橋本は「書道もやったことないのに、なんでやったのかわからない」と冷淡な反応。
夏の思い出を尋ねられた際に「今年の夏は思い出になると思います。アイドルになってみたいと思ったんです」と唐突に言い出した時だけは笑顔を見せたが、ほとんどぶっきらぼうな対応に終始した。

この一連のやり取りに取材陣は困惑。
一部スポーツ紙は「橋本愛のとがりまくり返答に会場凍り付く」「橋本愛、浴衣でクール過ぎる対応」などと態度の悪さをクローズアップしてイベントの様子を報じており、下手すればバッシングにもつながりかねない状況だ。

「態度が悪すぎて取材陣の評判はサイアクでしたね。
『なんだあの小娘は』なんて怒っている記者もいた。
それ以上に渋い顔をしていたのはスポンサーの関係者。
せっかくの商品PRの機会なのに『ゴミを入れてるのと一緒』なんて余計な一言でイベントをブチ壊されたんですから当然ですよ」(メディア関係者)

橋本といえば、今年3月に行われた『第36回日本アカデミー賞』の授賞式でも、壇上でのコメントが無愛想すぎると一部で批判された。
ヒロインとして出演した『桐島、部活やめるってよ』が最優秀作品賞に輝き、自身も新人俳優賞に選ばれるという晴れの舞台だったが、この時もほとんど笑顔はなかった。
もともと人前に出る際は無愛想なタイプなのかもしれないが、朝ドラ人気で注目度が急上昇しているだけに、このままでは「態度の悪い女優」という印象が強まってしまいそうだ。

「彼女は精神面の不安定さがそのまま出てしまうタイプなんですよね。
何かプライベートで問題を抱えていると、不機嫌な態度が表れてしまう。
最近は今年5月に年上の俳優・落合モトキ(22)とのスキャンダルが報じられてから、かなり不安定になっているようです。
人気女優の一人ではありますが、素顔は17歳の現役女子高生ですから、これだけ周囲の環境が激変すれば仕方ない部分もある。
とはいえ、何歳であろうと仕事はプロとしてこなさなければなりませんから、PRイベントを台無しにするような言動は許されない。
本人はもちろん、事務所の教育に問題があると批判されても仕方ないところです」(芸能関係者)

イベントでの態度や暴言が問題となり、若手トップ女優の座から転げ落ちた沢尻エリカ(27)のようなケースもある。
17歳の伸び盛りである橋本は、まさにこれからという時期であるだけに、同じ轍を踏まないように注意してほしいが…。

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ネットのみで参院選選挙活動を展開するタレント候補の勝算は!?


4日に公示され選挙戦がスタートした参院選だが、今回、メディアなどを通して高い知名度があるいわゆる「タレント候補」の数の少なさが目立つ。

主なところでは、かつて参院議員をつとめた元プロレスラーのアントニオ猪木氏(維新・比例)、昨年の衆院選にも出馬し落選した俳優の山本太郎氏(無所属・東京)、写真家の霧島ローランド氏(自民・東京)、元K-1ファイターの佐竹雅昭氏(自民・比例)、元日本テレビアナウンサーの小倉淳氏(維新・東京)、元東京地検特捜部副部長で弁護士の若狭勝氏(自民・比例)らだが、
「3年前の参院選には25人のタレント候補が立候補したが、当選したのは自民から出馬した元プロ野球選手の石井浩郎氏、元女優の三原じゅん子氏、民主から出馬した柔道五輪金メダリストの谷亮子氏ら5人にとどまった。
そのため、各党がタレント候補擁立に慎重になった結果、前回よりも大幅に減った」(永田町関係者)。

そんな中、今回から解禁となったインターネットを使った選挙運動のみで選挙活動をしているタレント候補が音楽ユニット「東京プリン」のメンバーである伊藤洋介氏だ。

「伊藤氏は慶大理工学部卒業後、山一証券を経て、アッキーこと安倍晋三首相夫人の昭恵さんの父親が社長をつとめた森永製菓に入社。
その縁でアッキーと親交があり、今回はアッキーの推薦で出馬。
アッキーとのパイプがあったせいか、エイベックスの松浦勝人社長の腹心的な存在だった。
自民はネットの影響力を分析するための候補者として擁立したようだが…」(同)

そのため、伊藤氏は街頭演説や集会を一切行わず、フェイスブックやツイッターで有権者に政策を訴えかけているが、6日昼過ぎ時点でのフォロワーは約1300人。

今回出馬しているほかのタレント候補のツイッターのフォロワーは猪木氏が約5万1000人、山本氏は約1万2000人、佐竹氏は約5000人で伊藤氏のフォロワーの少なさは一目瞭然だが、フォロワーをどこまで増やせるかが選挙戦のカギとなりそうだ。

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ミラクルひかる vs 福田彩乃!?この戦いはヤラセ!?


4日に放送され『アウト×デラックス』(フジテレビ系)にミラクルひかる(33)と福田彩乃(24)が出演。
以前にも同番組で火花を散らしたモノマネ女王2人による再対決が話題を集めている。

この日の放送でも、前回同様「アウト面会」という、苦手な相手と対峙するコーナーに登場した2人。
顔を合わせた瞬間お互い苦笑いを浮かべながらも、先輩としての余裕からか、ミラクルが「こないだは嫌な思いをさせてごめん」と言い寄った。
対する福田も、「いえいえ」と余裕の笑みで受け答え。
MCの矢部浩之(41)に「(前回の)反響はどうやった?」と聞かれると、「かわいそうって…」と、ミラクルに難癖をつけられた自分に加え、そんなことをしてしまうミラクル自身が哀れまれていると、さっそく上から目線で応えた。

さらに福田は、「昨日、お風呂に入られました?」とミラクルに向かって先制パンチ。
実は、この収録の前日に偶然、唐沢寿明(50)の誕生日会で遭遇していたという2人。
そのとき見かけたミラクルの髪型が、まったく変わっていなかったことで、福田は、お風呂のことを指摘した。

そんな福田の言葉を笑って受け流していたミラクルだが、誕生日会でのことを思い出すと怒りがこみ上げてきたようで、「女優みたいな顔で座ってるんだよね~」と福田にチクリ。
ミラクルは、場の盛り上げ役として若手のようにステージに立ちながら、それを見た福田は「わぁ~、ミラクルさんだぁ~」と、ここでも上から目線で言ってきたという。

その後、ミラクルが福田の女優業について「事務所が大きいもんね~」と嫌味を言うと、福田は「事務所は関係ないと思います」ときっぱり。
あくまで自分の力だということをアピールし、かつ、それの何がいけないのか、という態度を崩さない。
前回の放送でも、将来は女優としても活躍したいと語っていた福田に対し、「お前はモノマネを利用したんだな」と詰め寄ったミラクルだったが、2人の溝は一向に埋まる気配はないようだ。

番組の後半では、お互いに新作モノマネを披露した2人。
以前から、レパートリーがかぶっていることで有名な2人だが、ここでも揃って話題のドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)の篠原涼子(39)を披露するというかぶりよう。
お互いにさすがのクオリティといったところだが、笑い的には「いとしさと~♪」と懐メロを加えてモノマネをしたミラクルに軍配。
さらに、福田のモノマネを参考にしようとするなどのボケを見せたミラクルは大きな笑いを生んだ。

ネット上などの評判を見ても、モノマネタレントとして活躍しながら女優志望という福田に対する声は厳しいものがある。
一方で、単なる歌マネとは一線を画すミラクルの笑いを追及したモノマネには賞賛の声が大きい。

とはいえ、この番組で福田が見せているキャラが、どこまで彼女の本心なのかはわからない。
あれだけモノマネがうまく、女優としても活躍しているのだから、番組内でのやり取りがすべて計算づくという可能性もあるだろう。
本当のところはわからないが、キャラを作っていようが本心にしろ、どちらにせよ肝が据わっているのは間違いない。

異様なまでに福田に対抗心を燃やすミラクルと、何を言われてもまったく動じない福田。
両極端ともいえる2人だからこそ、この対決は盛り上がるのだろう。

現在のところ、モノマネ界特有の慣例から、それぞれ、ミラクルがフジ系、福田が日テレ系と、ものまね特番では住み分けが確立してしまっている。
ここまで2人の対決が盛り上がっているのだから、そんな古い慣習など捨て去って、本気のモノマネ対決が見てみたいものだ。

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