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小泉今日子、「あまちゃん」好評なのに欲求不満!?


視聴率好調のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』。
特に評判がいいのは、主人公・天野アキの母親・春子役をイキイキと演じている、小泉今日子(47)だ。

「この1年、小泉は夜の芸能界に勢力を誇る飲み会派閥『小泉会』の“女首領”としての活動ぶりが、報じられてきました。
『一回飲んだら、もう仲間』という気さくな性格から拡大の一途をたどっており、この『あまちゃん』ブームに乗じて、さらにメンバーが増えているようなのです」(芸能記者)

その勢力は、日増しに増えているらしく、「若手メンバーの中には、小泉会であることで、仕事にありついた者もいる」(放送作家)といわれるほど。
夜の街だけでなく、芸能界にまで影響力が波及し始めているというからただ事ではない。

しかし、一方では、さらに「じぇじぇじぇ!」と驚かずにはいられない、こんな話も飛び出しているのだ。

「実は、5月の末に小泉が夜の六本木で、イケメン男性とイチャつきながらタクシーを拾おうとしている姿が目撃されているのです」(女性誌記者)

この記者によれば、その際に同行していた男性はいわゆる“ヒルズ族”風。
「かなり甘いムードだった」(同)とも伝えられ、「新恋人ではないか」との見方も浮上しているのである。

もっとも、この時期に小泉が男との密会情報を取り沙汰されたのには、理由がある。

「実は、この時期は米倉涼子が『35歳の高校生』(日テレ系)、飯島直子が『ラストシンデレラ』(フジテレビ系)の撮影が佳境。小泉会を開けなかった。
そのため、男をつまみ食いした可能もあるのです」(芸能記者)

また、前出の女性誌記者はこう話す。

「小泉会がある度に自宅を構える葉山から出動していたが、『あまちゃん』の撮影のために都内に引っ越した。
ただ、飲み会が開けず単独、六本木通いしていると評判だったのです」

新恋人か一夜の火遊びかは不明だが、これが事実なら、小泉のパワーも相当なものといえるかも?

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仲間由紀恵が続編オファーを断り続けていた「TRICK」新作出演を決めた裏事情!?


女優の仲間由紀恵(33)と俳優の阿部寛(49)の名コンビで人気を博した『TRICK』が、来年公開の映画『TRICK 劇場版 ラストステージ』(堤幸彦監督)で完結することが発表された。

一部では「仲間の事務所が出演を拒否し、新作が頓挫している」との情報も流れていたが、何とか完結編の制作にこぎ着けたようだ。
このウラには、どのような“心変り”があったのだろうか。

同作は、仲間演じる自称売れっ子のマジシャンで“貧乳”の山田奈緒子と、阿部演じる自称天才物理学者で“巨根”の上田次郎が、ギャグを散りばめながら超常現象や怪事件に隠されたトリックを暴いていくミステリー。
2000年にテレビ朝日系の連続ドラマとしてスタートし、放送されたドラマシリーズ3本、スペシャルドラマ2本はいずれも高視聴率を獲得。
映画版もこれまで3本が公開されており、2作目が興行収入20億円超えを果たすなど大ヒットした。

スタート当時20歳だった仲間にとっても、トップ女優に駆け上がる足掛かりとなった出世作だが、近年は同作への参加を渋っていたといわれている。

「2010年に劇場3作目が制作された時も、事務所側は『女優に色をつけたくない』と乗り気でなく、以降は新作を断っていました。
当たり役ゆえに、看板女優である仲間のイメージが固定されることを嫌がったのでしょう。
同じ理由で大ヒットしたドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)の続編も断っていたようです」(芸能関係者)

確かに『TRICK』の役柄はインパクトが強く、本来は役のうえでの“貧乳”のイメージが仲間本人にまでついてしまったことでも有名。
その後、仲間がブレイクもあり、さまざまな役柄をさせて演技の幅を広げていきたいと考えるのは自然なことだろう。
にもかかわらず、なぜここにきて新作の出演を決めたのか。

「トップ女優として認識されている仲間ですが、近年はドラマが不振続き。
ここ数年だけでも、干物女を演じた『恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~』(TBS系)や幽霊になった女性刑事役の『ゴーストママ捜査線』(日本テレビ系)など、さまざまな役柄を演じましたが、どれも視聴率は10%前後と低調。
今年は今までのイメージを覆すセクシーな悪女役に挑戦した『美しい隣人』(フジテレビ系)シリーズの『サキ』(同)に主演しましたが、視聴率は一桁台でした。
いずれも役柄が仲間のイメージに合わず、完全に事務所の売り出し方が失敗している。
これが事務所内で問題になり、汚名返上のためにヒット作の続編オファーを受けるという急激な方針転換があった。
制作側の『これでラストなので…』という口説き文句もきいたようです。
また、出演依頼を断っていたという『ごくせん』の続編に関しても事務所側は乗り気になっており、こちらも映画版の制作が決まる可能性がある」(前同)

看板女優として大事にされていたのだろうが、さすがに不振続きで背に腹はかえられなくなったということだろうか。
業界の一部では「低視聴率女優」との声まで上がっており、このままでは仲間の女優としての格にも影響が出かねないため、ヒット作の続編で巻き返しを図りたいところなのだろう。

ウラ事情は別にしても、失敗が許されない状況であれば仲間の演技は間違いなく光るであろうだけに、ファンは新作に期待を寄せてよさそうだ。

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安藤美姫、父親を公表できない理由!?


フィギュアスケートの安藤美姫(25)が、1日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)のインタビューで今期限りの引退を宣言。
さらに、今年4月に女児を出産していたという爆弾発言をしたことが話題になっている。

安藤はインタビューで「一人の女性として生きたいというわがままな決断により、4月に赤ちゃんを無事出産しました。もう母になりました」」などと告白。
ソチ五輪を目指して復帰を考えていた昨年10月に妊娠が判明したといい、周囲の反対もあったが
「この世に生を受けたので、自然と女性として、1人の女の人としての幸せを考えました」と決断したと涙ながらに語っている。

ママとして金メダルを目指す安藤の挑戦を応援したくなる一方で、気になるのは子どもの父親の存在。
一部では、元コーチで恋人関係だったといわれるニコライ・モロゾフ氏(37)の子どもではないかともウワサされている。
安藤の子どもの名前が「ひまわり」ちゃんであると判明し、ひまわりがモロゾフ氏の祖国・ロシアの国花であるという事実も父親説の根拠とされているようだが…。

「モロゾフ氏本人もメディアのインタビューで否定していますが、二人が別れた時期から考えても、彼が父親ということはあり得ないでしょう。
安藤のお相手は『世界選手権の出場経験もある元フィギュア選手』とのことですが、今年5月に同棲が報じられたプロスケーター・南里康晴(27)と考えるのが自然でしょう。
バツ3で子持ちのモロゾフ氏との交際は周囲も心配していましたが、ジュニア時代から見知った仲である南里は真面目なタイプであり、安藤の母親も彼を気に入っている」(スポーツライター)

同棲を報じた「フライデー」(講談社)の記事によると、二人は横浜市内で安藤の母親と一緒に同居しているという。
まさに親公認の付き合いであり、モロゾフ氏との破局で傷付いた安藤を南里が支え、その暮らしの中で愛の結晶が生まれたという流れは自然に思える。


だが、そうなると「なぜ結婚しないのか」「なぜ父親を公表しないのか」という疑問が浮かぶのも当然だ。

「南里は一昨年に引退し、現在はアイスショー出演やコーチ業を中心に活動している。
だが、それだけでは生活が苦しく、オフの日には深夜の居酒屋でアルバイトをしているといいます。
第二の人生を歩み始めたばかりで生活は安定しておらず、とても結婚を考えられる状態ではない。
一方の安藤は、結婚の日取りまで決めていたというモロゾフ氏との破局を経験したことで、出産願望が急激に高まっていた。
妊娠発覚後、とにかく子どもが欲しい安藤と、待ったをかけたい南里や家族の間で意見が衝突したようですが、安藤の強い意志は変わらなかった。
結果、父親非公表で未婚の母という選択肢を選ぶことになったようです。
とはいえ、南里の仕事が軌道に乗れば、きっちりケジメをつけるとは思いますが」(週刊誌記者)

未婚の母という道を選んででも、彼女は子どもが欲しかったということだろうか。
その決断の裏にどれほどの複雑な思いがあったのかは周囲からうかがい知れない部分もあるが、とにかく一人の女性が幸せを求めて選んだ道である。

くしくも因縁のロシアで来年2月に開催されるソチ冬季五輪。
母として一層パワーアップした彼女が日本にメダルをもたらしてくれることを期待したい。

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