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市川海老蔵、ゲイ占い師に心酔!?「あたしの言うことは何でもきくわよ」

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市川海老蔵

今年2月に偉大な父親・市川團十郎さん(享年66)を亡くし、失意に沈んでいた歌舞伎俳優の市川海老蔵(35)。
その一方で3月22日に妻で元フリーアナウンサーの小林麻央(30)との間に第二子となる待望の男の子が生まれ、名門「成田屋」の未来を担うプリンスの誕生に歌舞伎界全体が祝福ムードに包まれた。
二児の父として、團十郎襲名を控える身として、今後は“お騒がせ”の封印と“将来の人間国宝”としての品格が求められる海老蔵。
だが発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が、海老蔵が謎の“手かざし占い師”に心酔しているとスクープし、再びお騒がせの気配が漂ってきている。

同誌によると、占い師は40代のゲイ男性でお笑いコンビ「アンタッチャブル」の山崎弘也似。
渋谷宇田川町でゲイバーのママとして店を構えており、ここ数年は海老蔵が相談のために頻繁に通っているようだ。
長澤まさみや若槻千夏も占いを受けるために店を訪れたことがあり、本人は「元総理大臣からも秘書を通じて依頼がきた」と豪語しているという。

長男誕生の6日後、歌舞伎俳優たちがファンのために銀座を練り歩く「お練り」を行った28日の深夜にも店に現れたという海老蔵は、占い師に「ママの言うとおり、親父が死んじゃったわけだけど、この先さ、俺はどうすればいいのかな」などと相談していたという。
占い師は「手のひらを見せてちょうだい」と海老蔵に告げると、おもむろに両手をかざして『気』を送り、「段々といい方向に行くと思うわ」などと鑑定したそうだ。
海老蔵は占い師に全幅の信頼を寄せているらしく、團十郎さんが遺した土地の扱いや相続問題など、かなり突っ込んだ相談をしていたという。

海老蔵がここまで占い師に心酔しているのには理由があるようだ。
占い師は「(海老蔵の)お父さんが死ぬのも一年以上前に分かっていたのよ。それも事前に『死ぬわ』って彼には伝えていたの」と周囲に吹聴しているといい、團十郎さんの死期を言い当てたことで海老蔵は更に信頼を厚くしたようである。

2010年に六本木で起きた海老蔵暴行事件も占い師は予期していたらしく「当時、彼のオーラを見たら『港区』『赤い服』『血だらけになりながら歩いている』って映像がスコーンって出てきたの」と周囲に語っていたようだ。
占い師によると、直接の加害者であるI・Rは赤い服を着ており、見事に事件を言い当てたのだそうだ。
これも事前に海老蔵に伝えていたといい、海老蔵は死を覚悟するほどの暴行を受けながらも「血だらけで歩いている」という占い師の予言を思い出し「俺は死なないんだ」と信じて耐えたと後に語ったという。

立て続けの“予言的中”によって、すっかり占い師に心酔した海老蔵。
もともとスピリチュアル系のケはあったらしく「幽霊とか神様とか、そういう類のものが見える」と関係者に語っていたこともあるという。
團十郎さんの死去によって様々な重要事項を決断していかなければならない海老蔵だが、なぜそれを怪しげな占い師に相談するようになってしまったのか。

「暴行トラブルによるイメージ低下や成田屋を背負う重圧だけでなく、海老蔵は團十郎さんから受け継いだ巨額の借金にも頭を悩ませている。
もともとは團十郎さんの義父が不動産事業に失敗し、保証人になっていた團十郎さんが背負うことになった借金ですが、その額は10億円以上で歌舞伎の興行主である松竹が肩代わりし、自宅と土地を担保にした。
徐々に松竹に返済し、一時は半分まで借金を減らしたそうですが、團十郎さんの治療費や海老蔵の暴行事件によるCM違約金の支払いなどで負債は再び増え、現在は約19億円にまでふくらんでいるといいます。
これは今の海老蔵の手に負えない身の丈を超えた悩みですから、信心深いタイプの彼が占い師に傾倒してしまうのも無理はないのかもしれません」(週刊誌記者)

同記事によると、占い師は「彼(海老蔵)はあたしの言うことは何でもきくわよ」と周囲に自慢しているという。
海老蔵は家の間取りや子どもの名前、歌舞伎以外の仕事の選び方などについて占い師から逐一助言を受けており、麻央との結婚に際してもお墨付きをもらっていたようだ。
将来的に歌舞伎界の大名跡「市川團十郎」を継ぐ身が、怪しげな占い師の言いなりになっているのだとすれば心配になってしまうところである。
オセロ・中島知子の一件もまだ記憶に新しいが、これが新たな洗脳騒動に発展する危険性もありそうだ。

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二股交際で時の人となった園山真希絵がヘアヌード写真集を発表!?

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今年2月、経営していた会員制和食レストラン『園山』を閉店した園山真希絵に、あらぬウワサが出回っている。
園山といえば、昨年、俳優の塩谷瞬と冨永愛の交際が発覚した際に「私も塩谷さんとお付き合いしていた」と二股交際を暴露し、一躍時の人となった人物。
「園山」には業界人の客も多かったとはいえ、行列のできるレストランの有名シェフというわけでもなく、家庭料理を提供する一人の料理研究家に過ぎなかった彼女が、タレントとしてテレビに引っ張りだこになった。

しかし同時に、彼女の塩谷に対する尊大な態度や思い上がったような発言は視聴者のバッシング対象になり、週刊誌にも「愛人体質」「ホステス時代に築いたパトロン人脈のおかげで経営者になれた」などと書き立てられることに。

この展開は予想外だったのか、彼女は店舗スタッフにすら何も告げず「園山」の閉店を決意し、不動産会社に店舗の賃貸解約届を送ったという。
今後も料理研究家としての活動は継続し、豆をメイン素材に菓子などを創作していくようだ。
また、ガールズバーの経営に手を出そうとしている、というキナくさいウワサも飛び交った。
しかし今回ネット上でささやかれているのは、ガールズバーどころではないトンデモ情報だ。
なんと「園山真希絵がヘアヌード決定!!」と、さも本人発表であるかのような情報が拡散されつつあるのである。

「発端はある有料ニュースサイトだと思われるのですが、すでに撮影は終了しているものの発売日が未定だとか、カメラマンは菅野美穂の伝説のヘアヌード写真集『NUDITY』を撮った宮澤正明氏だとかの情報が出回っています。
宮澤氏は数々の女性タレントのヌード写真集を手掛け、菅野の写真集撮影時には彼女と恋人関係にあったとも言われていますね。
しかし園山はあくまでも料理研究家タレントであり、女優でもグラドルでもない。男たちの欲望の対象となっていないので、ヌード写真集を出したところで話題にはなっても、売れるかどうかは微妙。
自己満足のためと言い切ってしまえばそれまでですが…」(芸能記者)

いつ、どこで撮影したのかなどの細かいディテールは伝わっておらず、確信の持てないヘアヌード情報だが、ネット上では「大好きな豆を使った女体盛りなら見る」「怖いもの見たさで買うかも」などと無責任な書き込みも目立つ。

「彼女はまだ大手芸能事務所のスターダスト・プロモーションにタレントとして所属しているはずで、もしヘアヌードとなれば事務所を通さないわけがない。
事務所は“料理タレント”としての彼女と契約しており、主に女性をターゲットにしたトークショーや講演会、料理教室などの仕事を取っている。
そのタレントにいきなりヘアヌードだなんて、これまでと真逆の路線の仕事を入れるわけがないと思いますけどね。
すでに事務所を退社し、独立してやりたいことをやるというのなら別ですが…。
自己満足でヌードを見せびらかすような行為は確実に主婦ウケが悪くなりますから、本業に響く。絶対に止めた方がいいと思いますね」(スポーツ紙記者)

テレビに姿を現さなくとも、本業が充実していれば問題はない。
外野がいくら騒いだとしても、彼女には無暗に脱がず新たなる豆料理の創作に熱意を燃やしてほしい。

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人気タレントランクベスト10からジャニーズ勢が消えた!?

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芸能人都市伝説

これは異変なのか――。

ビデオリサーチ社が年2回実施する「テレビタレントイメージ調査」が3月25日に発表されたのだが、男性の“ベスト10”にジャニーズ事務所のタレントが誰一人として入らなかったのだ。

1位は3回連続で阿部寛。以下、明石家さんま、イチローの順。
ちなみに女性は、綾瀬はるか、浅田真央、天海祐希という並びになっている。

「意外でしょうが、前回も“嵐”の相葉雅紀が10位に入ったのがジャニーズの最高順位。
相葉は“癒し系”と評され、主婦ら幅広い層から支持される人気者。
その相葉も今回は16位に陥落。
その次は“SMAP”の香取慎吾ですが、25位。
木村拓哉は前回の50位から圏外に去っています」(テレビ雑誌記者)

かつては女性誌『an・an』恒例の「好きな男」アンケートで“V15”を達成したキムタクも面目丸潰れだ。

「今回、ジャニーズに気を使ってか、スポーツ紙などはほとんど報じていませんが、81回目になるこの調査は、広告業界ではキャスティングの基礎データになっています。
10歳から69歳までの男女に知名度・人気度・イメージ評価の観点からスポーツ選手も含めて選ばせるため、特定の層ではなく“一般”に人気があるタレントが分かるのです」(広告代理店スタッフ)

選ばれるにはそれなりの理由があるという。

「露出の多さよりも質が大事。
阿部は映画“テルマエ・ロマエ”のヒットが大きかった。
さんまは数多くのバラエティーのMCとして高視聴率を上げているようにすべてで文句なし。
お笑いの“タカアンドトシ”がコンビとして10位に入ったのは、最近の人気、活躍が支持された結果でしょう」(テレビ関係者)

ジャニーズのテレビ露出度は群を抜くが、「突出して評判になる番組が少ない」と芸能デスクは言う。

「ジャニーズはグループとしてのイメージが強く、木村拓哉もSMAPのメンバーとしてなら支持されるが、個人では弱いと言われています。
“AKB48”も、今回の調査では20位内に誰も入っていないように“AKB”の肩書がない個人だと、支持率が下がるのと似ています」

解散説が流れて久しいSMAPが、なかなか解散しない一因なのかもしれない。

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