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織田裕二、みずから持ち込んだ企画の深夜ドラマ出演が白紙に!?

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正義は勝つ

このところたびたび俳優の織田裕二がフジの土曜午後11時枠で2年ぶりの連続ドラマ「ぴえろ(仮題)」に出演することが報じられていたが、
発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が出演が白紙になったことを報じている。


ドラマの出演は織田の方から「ギャラは3分の1でもいい」とかなり意欲的に提案したとされていたが、
同誌によると織田の“持ち込み企画”とあって、制作サイドには「視聴率を気にせず、自由にやっていい」という好条件が与えられていたという。
しかし、深夜ドラマなので制作費の問題があり、1本2000万円で作りたい制作サイドに対し、織田のアイデアを取り入れると1本あたり5000万円はかかってしまうため意見がどうしても噛み合わず。
最終的に織田が「この話じゃイヤだ」と降板。
ところが、企画自体を変更するわけにはいかず、織田の代役として個性派俳優の古田新太を起用することになったという。

「このところ、織田は危機感を感じているようで、大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』を意識したようなコミカルなCMや、
犬の“コスプレ”でのCMに出演したりしてイメージアップを図っている。
それだけに、ギャラを下げてでも主演ドラマの仕事がほしかったようだ」(テレビ関係者)

とはいえ、織田の主演作となると、共演者探しに骨を折ることになるというのだ。

「織田はとにかく、自分の思い通りにやらないと気が済まず、
かつては『踊る大捜査線シリーズ』で共演した柳葉敏郎との確執が大々的に報じられた。
最近は織田の主演ドラマ『外交官 黒田康作』で共演した女優の柴咲コウがさんざん織田に台本をいじられ、
同ドラマ以後織田を“共演NG”にした。
これまで織田と共演した女優だと、現状で問題なく織田と共演できそうなのは『踊る-』シリーズで共演していた深津絵里ぐらいしかいない」(週刊誌記者)

ならば共演者がいらない“1人芝居”でも良さそうだが…。


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千原せいじ、広告塔になりそうな芸能人を紹介!?ペニオク詐欺事件

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チハラトーク

昨年末に発覚した“ペニーオークション詐欺事件”の広告塔だったタレントの小森純(27)が、
2月3日に放送された『サンデージャポン』(TBS)で“涙の謝罪”をしたことで、再び騒動に火がついた。

これで戦々恐々としているのが、『千原兄弟』の千原せいじ(43)なのだという。

「あの謝罪で、ほとぼりが冷めるのを待っていた、同じく広告塔だったほしのあきや熊田曜子、ピースの綾部祐二らは頭を抱えています。
しかし、それ以上に頭が痛いのが千原せいじ。
というのも、詐欺容疑で逮捕された主犯格のSは、千原が経営する居酒屋の常連客だった。
そこで2人は親しくなり、芸能人との橋渡しがされたという情報が業界内に流れているのです」(放送作家)

千原せいじは、最近ではピン芸人としてバラエティー番組やCMなどで活躍し、
その傍ら、“第2の島田紳助”と言われるほどサイドビジネスに力を入れている。

「3年前に渋谷の幡ヶ谷に居酒屋『せじけん』をオープン。
千原が出演する番組で“若手芸人ご用達の店”として紹介され、地元の商店街でも活性化になると歓迎されていたんです。
ところが、
その後、バーやラーメン屋、喫茶店、それにダンススタジオを半径約200メートル以内にオープンしたことで、“地元の客を奪った”と反感を買っているんです」(夕刊紙記者)

そんな中、“ペニーオークション”サイトを運営する『ワールドオークション』の幹部だったSが千原に話を持ちかけたのだという。

「Sは千原に接近し、『誰かオークションに協力してくれる芸能人はいないか?』と相談して紹介してもらった。
しかし、千原自身は広告塔になりませんでした」(バラエティー番組スタッフ)

小森しかり、広告塔になった芸能人の今後は、かなり厳しいものになりそうだ。

「現時点で出演させないように通達を出している局はテレ朝だけ。
しかし、いずれにせよ他局も今後、使わない方針を取るでしょう」(制作会社プロデューサー)

千原の紹介話が事実であれば、ただ事では済まない。

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志村けんの豪華すぎる美女だらけ誕生パーティー

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志村流 志村けん

2月20日に63歳の誕生日を迎えた志村けんのバースデーパーティーが「豪華すぎる」とネット上で話題になっている。

会に出席した菜々緒や押切もえらは、21日付けの自身のブログで写真とともに「お祝いにかけつけた人の数が凄かった!」「それにしても、けんさん、いつもお若い……」と公開。
掲載された写真を見ると、菜々緒や押切のほかに優香、田中みな実アナ、misono、森下悠里などの女性陣にダチョウ倶楽部、中山秀征などの芸能人たちがズラリ。
気の置けない仲間たちに囲まれ、志村自身もうれしそうな笑顔で写っている。

ネット上では、志村の人望の厚さがうかがえるようなショットに「この人はいつも楽しそうだな、うらやましい」「四方八方で女に囲まれてるwww」「なにこの男の夢は」などのコメントが見られる。

「まさに志村の活動の賜物でしょうね。
還暦を過ぎた今も『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)ではゴールデンタイムで嵐の相葉雅紀やベッキーなど旬の好感度タレントとからみ、深夜では『志村軒』(フジテレビ系)で相変わらずコントを続けていました。
昨年4月からは『志村劇場』と名を変え、秋からは紀行コーナーがメインになっていますが、正月や春秋には『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)が流れ、『志村けんのだいじょうぶだぁ』(フジテレビ系)もいまだに年に数回放送されている。
まさに、お笑い界の生きる伝説ですよ」(芸能ライター)

昨年、芸歴40周年を迎えた志村。
2006年からは座長として毎年上演している舞台『志村魂(しむらこん)』もライフワークにするなど、精力的に活動している。
また、付き人からドリフターズ入りして大ブレイク、重鎮的な存在となった志村はたたき上げのお笑い人と呼ぶにふさわしく、芸に対する向き合い方もストイック。
その姿に心酔する芸人は多く、ダチョウ倶楽部・上島竜兵はその代表だろう。
「師匠」と呼ぶほど敬愛している上島は、初対面の酒の席で「もっとネタをやらないとダメ」と『バカ殿』への出演を約束され、後日本当にオファーを受けて感激したというエピソードをインタビューなどで語っている。

「その上島に加えて、ラジオで長く共演していた中山秀征、コントで新境地を開いた優香や菜々緒などはまさに“志村組”でしょうね。
それに、ネット上では一昨年46歳差婚をして話題になった加藤茶と対比する声も。
妻の綾菜さんが『整形っぽい』『どう見てもおミズ』と言われるだけでなく、
妻の友達と一緒に食事している写真では『お財布って呼ばれてそう』『これはいたたまれないわ……』という声がネット上で散見しているのです。
それだけに、志村の充実ぶりが際立ってしまうのでしょう」(同)

一説には個人資産50億円はくだらないといわれる志村だが、元AV女優のみひろや加藤綾子アナとの結婚説が浮上するものの、実現には至っていない。
しかしながら、「独身だからさびしい」という領域はとっくに飛び越えて、人生をエンジョイしているというわけだ。
頂点にのぼりつめた後は映画や司会など、フィールドを変えて活動する芸人も多い中、いつまでも愚直にお笑い一本で勝負する志村。
その結果、多くの人から慕われているのはさすがというほかない。


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