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ヒロミは世渡り上手?自身のMC番組打切り後、即裏番組に出演!!


日曜日の朝、目を疑った人も少なくあるまい。


12日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」のコメンテーターにヒロミ(50)が出演していたのだ。

ヒロミといえば、先月前まで裏番組のMCをしていたのでは…。


番組冒頭で「3カ月ぶり」と紹介され、「恥ずかしながら帰って参りました」と頭を下げたヒロミ。
ダウンタウンの松本人志(51)には「バツイチみたいなもの」と突っ込まれる始末。


というのも、番組の準レギュラーだったヒロミは今年4月から、裏番組のテレビ朝日系「美女たちの日曜日」のMCに就任。
しかし、3カ月で打ちきりとなり、わずか2週間後には「ワイドナ~」に復帰したからだ。


「かつては売れっ子で鼻持ちならないところもありましたが、今のヒロミは経営者として経験を積んだこともあって、スタッフへの気遣いもしっかりしている。
すぐにお声がかかったのもスタッフ受けの良さからです」と芸能関係者。
「とはいえ、ウケ狙いの部分もありますが」とも。


機を見るに敏なのは、やはり経営者の嗅覚の良さといったところか。
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「マジで性格が悪い!!」芸人に嫌われるツッコミ芸人って誰?!


“いい人”エピソードの絶えないトータルテンボスの藤田憲右。


その人柄ゆえに、“ドッキリ”を仕掛けられることが多いのだが、そこでも“いい人”ぶりを発揮する。

たとえば、5年前に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)のドッキリでは、次長課長の河本準一が「2日後にどうしてもまとまった金が要る」と相談すると、
藤田は「2日後ですね。200~300万円ならすぐ用意します」と即答。
ちなみに、オリエンタルラジオの藤森慎吾は「15万円」が精一杯。
この時の藤森は批判されたが、よくよく考えれば、藤田がすごすぎるだけでもある。

そんな藤田だが、ひとりだけ、許せないタレントがいると『芸人ドキュメンタリー下がり上がり』(フジテレビ/4日放送)で明かした。その人物とは、藤田が可愛がっていた後輩らしい。


ある時、その後輩から「藤田さん、明日食事でもどうですか?」と誘われた。
当時、仕事が少なかった藤田は「いいよ」と返すが、「あ、僕新しいレギュラー番組の打ち合わせがあって」と逆に断られたという。


藤田は、
「明日打ち合わせが入っていることを忘れるワケないじゃないですか?カマシなんですよ。
『俺、(藤田と違って)レギュラーありますよ』っていう」と、怒り心頭で振り返る。

そして、この件がトラウマとなって以来、その後輩のことが嫌いになってしまったのだという。


このエピソードを聞いたダウンタウンの松本人志は「(その後輩が)色々あるってのは、難しい子やってのは俺も知ってるよ」と同調する。


では、誰なのか? 


それは、インパルスの堤下敦だった。

確かに堤下の悪評はよく聞く。
同期である森三中の大島美幸は、生放送で嫌いなタレントを聞かれ、「堤下のことは大っきらいです!!」「クソ野郎!」と罵った。

また、後輩である平成ノブシコブシの徳井健太も堤下が後輩芸人から嫌われているとラジオ番組で明かしている。

理由はどちらとも、「弱い者に強く、嫌味を言うから」だそうだ。

松本は堤下を「ツッコミとしては優秀」と言いながらも、「でも、思ったほど(仕事が)うまくいっていない」と評したが、インパルスがブレイクしない原因は、堤下の悪評にあるのかもしれない。
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任天堂、岩田聡社長 の死因は、「フリーメーソンに暗殺された」ものだった!?


世界的ゲーム機メーカー任天堂の岩田聡社長が胆管腫瘍のため55歳で亡くなったショックからか、携帯アプリのLINEでは「暗殺された」とする怪文が流れている。


岩田社長は2002年に社長に就任すると、人気ゲーム機「ニンテンドーDS」や「Wii」などを世に送り出した業界のカリスマで、昨年、胆管腫瘍の除去手術を受けたが、その後は職務復帰して元気な姿を見せていた。

6月末の株主総会にも出席していたが、死の数日前に体調は急変し入院したところ、帰らぬ人となった。


胆管腫瘍は肥満気味の男性に多いとされるがん腫瘍の一種で、早期発見して切除しても再発の可能性が高く、余命が数年以内ということも少なくない。
発症には体重減少も伴うため、見た目にもやつれた感がはっきりと表れる。
以前はふっくらしていた岩田社長が手術前後で細身になっていたのはまさにその例にも見え、無念の病死に疑う余地はないだろう。


しかし、LINEでは無差別に「任天堂の岩田聡社長の暗殺疑惑について」という文章がバラ撒かれた。
拡散を求めるその文章は長文を分割して送信されているもので、「岩田社長はフリーメーソンを裏切って抹殺された」というトンデモ話が書かれている。


怪文書内容は、

「花札を売っていた任天堂がゲーム事業を始めたのは、ユダヤ人の大物技術者の開発したゲーム機マグナボックスオデッセイIIの日本版発売がきっかけです。

これを後援したのがビデオゲーム界の父、アタリ社の創業者ノーラン・ブッシュネル氏です。

アタリは日本語の『当たり』が由来で、彼らは秘密結社フリーメーソンの一部派閥を組織してテレビゲームによる日本人のコントロールを目的とし、かつて日本人を夢中にさせたユダヤ人によるインベーダーゲームブームを再燃させようとしたのです。

それ以来、日本のゲーム業界で任天堂の背後にフリーメーソン系の要人がいて、日本国民の愚民化を続けてきたのです。でも、これに抵抗したのが岩田社長だったのです」


文中では、岩田社長が最近、言動を一変させたことがたくさん例に挙げられ、それがフリーメーソンを怒らせたとある。


「前は人気ソフトのスマホアプリ化を否定していたのに実際にはスマホ版を売りだした」

「スマホがゲーム機を超えることはないと課金ビジネスを否定していたのに急にDeNAと業務提携してスマホの課金事業に乗り出した」

「地球の裏側までゲームを届けると断言していたのにブラジルから撤退してしまった」

「3DSの立体視機能をオフにするとゲームがつまらなくなると発言していたのに立体視機能を削除した2DSを発売してしまった」

「海外でのソフト制作が増えていると発表したのに実際には減っていた」

「機体の値下げを全否定していたのに3DSの発売半年足らずで4割も値下げした」


これら姿勢の一転が、背後で操る面々の不快感を買っていたとし
「周囲のアドバイスを聞かない独裁的な経営が大赤字を生んで辞任が促されていたのに頑なにトップの座に居座り、体調悪化でも続投を表明したことで、ついに強制的な抹殺に至ったのです」
と原文。


また、過去にフリーメーソンについて「日本での会員数は約2000人で、多くは在日米軍関係者。日本人は300人程度」などと解説したことがある朝日新聞が、その命を受けて岩田社長の退陣を促す方向性で記事を出していたとすることも書かれており、朝日が3年前に取材もせずに岩田社長のインタビューを捏造していた問題は、朝日による岩田潰しの姿勢を岩田社長が感じ取って取材拒否したことが発端だとした。


病死した岩田社長にとっては、あまりに不謹慎なLINEの怪文だが、世界的にユーザーがいる「ニンテンドー」のトップだけに、訃報にあわせ、こんなものが流れてくるのは、それだけ存在感が大きかったということでもある。



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