忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

テレビ東京、偽iPS細胞騒動の森口尚史が出演した「現状打破TV」の放送を急遽中止に!!

【送料無料】iPS細胞とはなにか [ 朝日新聞社 ]
iPS細胞とはなにか

テレビ東京は25日、今日26日放送予定だった「現状打破TV」(午後0時30分)の放送中止を決めた。

iPS細胞を使った世界初の治療をしたと発表後、大半をうそと認める騒動を起こし、現在タレント活動中の森口尚史(48)が出演し既に収録も終えていた。

同局は「編成上の都合で中止になりました」と説明した。

番組は昨年1月に放送した「極旅2」の再放送に差し替える。

また森口が27日にiPS細胞をめぐる騒動について釈明会見を開くことも分かった。

異例の放送中止が決まった。
森口の同番組への出演は25日付の日刊スポーツが報じた。
iPS細胞の実用化を待望する患者を混乱させた森口の出演について同日朝から、批判的な意見や、放送を疑問視する意見などがツイッターに投稿され、インターネットでも多数取り上げられた。
同局は、放送中止について「編成上の都合」としたが、社会的な影響を考慮した上で、急きょ決めた可能性は十分にある。

森口の所属事務所には、同局から「反響が大きく、中止を決めました」と連絡があったという。
事務所関係者は「こうなることは予想されましたので、仕方ありません」と話した。
今回の放送分には小林幸子や美川憲一が出演するコーナーもあり、関係者は「申し訳ありません」。また「まだ森口が(世間に)話を聞いてもらえる状況にないと再認識しました」として、「iPS細胞をめぐる騒動についてきちんと話をする機会を設けたい」と、27日に都内で釈明会見を開くことも決めたという。

「現状打破TV」は、テリー伊藤氏が演出を手掛け、爆笑問題が司会を務め、悩みを抱えたり、行き詰まっている芸能人らの現状打破の方法を探る異色バラエティー。

今回は、騒動後に失業状態に陥った森口が現状を打破するため、CD発売の権利を懸け、TM NETWORKの「GET WILD」を同グループの木根尚登に披露する内容だった。

森口は、昨年11月末に事務所と契約を交わし、芸能活動に乗り出した。
昨年12月には都内でトークライブを行い、今月23日にもイベントに出演した。
関係者によると、最近になって、出演予定だった民放2番組の出演が取りやめになったという。


拍手

PR

「痛快!ビッグダディ」連続特番でも明かされない離婚理由とは!?

【送料無料】放送禁止 ~ニッポンの大家族 Saiko! The Large family
放送禁止 ~ニッポンの大家族 Saiko! The Large family

異色のキャラクターで高視聴率を連発しているのが、大家族番組「痛快!ビッグダディ」(テレビ朝日)だ。
12年から13年にかけて年末年始で、合計10時間も放送したばかり。
そんな人気番組の一番の謎といえば、唐突な大家族の離婚劇だった。

林下清志さん(通称ダディ)夫妻と5男9女の家族を追った同番組は、06年9月にスタートしてから現在まで28回放送。
その人気はかげりが出るどころか、今やすっかりテレビ朝日の看板番組となったほど。
その人気の秘密をテレビ誌編集者が解説する。

「ビッグダディは、展開が破天荒すぎるんですよ。
ダディは当初、男手ひとつで、4男4女と岩手県で生活していました。
ところがその後、放送を見た前妻と復縁。
さらにはその後、ダディが愛知県に出稼ぎに出た間に前妻が三つ子と末娘を連れ家出、再離婚。
ダディはダディで、出稼ぎ先で出会った年下の美奈子さんと意気投合し、即日プロポーズ。
美奈子さんには5人の子供がいましたが、全員を引き取り結婚。さらに末っ子が誕生。
小豆島で接骨院を開業し、11人で暮らすことになったんです」

これだけでも、あまりにも夫婦関係が入り乱れているが、ここにきて、まだ新婚1年余りの美奈子さんとの別居騒動が浮上。

「12年10月放送で夫婦は別居。今年1月2日放送では離婚も視野に入れる展開になっています。
なぜか別居や離婚について、理由はあいまいで、視聴者の間でもストレスがたまっています」(前出・テレビ誌編集者)

では、ダディと美奈子さんの間に、いったい何があったのだろうか。
地元関係者が打ち明ける。

「テレビでも放送されていますが、高校1年の次女が不登校気味で、保健室登校になってしまったことが原因の一つなんです。
高校に入学早々、同級生からかなりひやかされたそうなんです。
同級生たちは、別に悪意があるわけではなかったようですが、次女にしてみれば、多感な年頃ですから、学校に行きづらい状況になっているのは間違いない。
実はテレビには映っていないが、この件について、妻の美奈子さんも怒り心頭。
ダディとかなり口論になった。
その時も次女も含め、テレビへの出演が子供へ悪影響になっていないか、相当、言い争いになったことが離婚への引き金となった。
ただ、テレビ出演の手前、カメラの撮影中にはそのことを一切、話していないみたいですけど‥‥」

だが、大家族を支える大黒柱でもあるダディにとっては、テレビ出演は経済的なメリットを考えると、なかなか捨てきれないのも事実。

ダディと交流のあったライターによれば、
「出演料は、1回あたり課長クラスのサラリーマンの月収レベル。
かつて話題となった大家族番組では、放送契約期間中、月10万×家族人数分の高額ギャラが支払われていたことを考えるとかなり安い。
しかし、自身が経営する接骨院の収入だけではとても大家族を養うことは容易でない。
いわば、テレビ出演はダディ一家の生活を支えている一面もある。
ただ、娘の不登校や今後の子供の成長を考えると、契約の延長を含め難しい選択を迫られている」

もともと、ビッグダディは番組スタッフが素人だったダディの独特なキャラクターに目をつけて、ここまでブレイクしたという経緯がある。

それだけに、
「ギャラも小豆島に引っ越すまではほとんどもらっていなかったほど。
かつてマスコミの直撃に、『夫婦喧嘩は演出』や『ギャラの有無』などダディがしゃべりすぎてしまったためプロデューサーが怒り、一時期、取材への態度が硬化した。
ダディは頼まれたら断れない、義理人情に厚い男。
その後も記者が来ればしゃべっています(笑)。
放送内容もテレ朝にお任せ。
たびたび放送を見た家族からもクレームが出ることもあるが、ダディの義理堅い性格でここまで続いてきた。
しかし、離婚や不登校まで出てくるとなると番組続行は難しいのでは」(前出・ライター)

そこで、連絡手段のないダディに代わって、渦中の美奈子さんに離婚の真相を確認しようとしたが、期限までに回答は得られなかった。

今年3月で契約が切れるビッグダディの延長はあるのか。家族の去就がその鍵を握っているようだ。


拍手

前田敦子、「藝人春秋」が「最初から最後まで読めた本は初めて」と激白!?

【送料無料】藝人春秋 [ 水道橋博士 ]
藝人春秋 水道橋博士

元AKB48の前田敦子さん(21)が驚きの告白を2013年1月24日、自身のツイッターで行った。
なんと今まで1冊の本を最初から最後まで通して呼んだことがなかったというのだ。

衝撃の事実が明らかになったのは、

「『藝人春秋』読み終わりました!!
最初から最後まできれいに読めた本は記憶上では初めてです 博士さんに感謝」

という前田さんのツイートがきっかけだ。

「藝人春秋」とはお笑いコンビ・浅草キッドの水道橋博士さん(50)が北野武さんや松本人志さんら多くの芸能人の半生をルポ風に書いたエッセイ。
2012年12月6日に発売された話題作だ。

この告白には博士さんも「こちらこそありがと」とツイッター上で返信しつつも、「(以下心の叫び!)なんと!前田敦子の完読処女奪った!!!この本は若い娘にも届く!」と驚いている。

1月5日のツイッターで2人は、

前田さん「私はもくもくと『藝人春秋』読んでます 本当にありがとうございます」
博士さん「女子の感想もお聞かせください」

とやり取りをしており、少なくとも20日近くかかって読み終えたようだ。

前田さんはAKB48を脱退してからもテレビ出演やイベントでの仕事など多忙なスケジュールを送っており、なかなか本を読む時間は確保できなかったのかもしれない。

過去には、同名小説を原作とする「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の主演・川島みなみ役を演じたり、2010年の芥川賞作品「苦役列車」の映画版にも出演しているが、これら仕事関係の本は除外したのだろうか。


拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup