忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

NHK BSプレミアムで新番組「おとうさんといっしょ」スタート!!

おとうさんといっしょ おはなしいっぱい えもいっぱい
おとうさんといっしょ おはなしいっぱい えもいっぱい

ウソのようなホントの話とはこのことか。

NHKは23日、4月の番組改編の概要を発表し、幼児向けの新番組「おとうさんといっしょ」(日曜午前8時、BSプレミアム)をスタートさせることを明らかにした。

同番組には「おかあさんといっしょ」と同様、「うたのおにいさん」や「うたのおねえさん」が登場するという。

同局は「子どもと父親が週末一緒に楽しめる番組」と説明しているが、放送されるチャンネルがBSということを考えると、同番組を楽しめる父子は少なくなりそうだ。


拍手

PR

友近「結婚直前ビジネス」で荒稼ぎ!?

【送料無料】友近プレゼンツ 水谷千重子 演歌ひとすじ40周年記念リサイタルツアー [ 水谷千重子 ]
友近プレゼンツ 水谷千重子 演歌ひとすじ40周年記念リサイタルツアー

先日、一部週刊誌に「入籍間近」と報じられたお笑いタレントの友近。
最近は、「芸歴40年演歌歌手・水谷千重子」というキャラクターで人気を呼び、バラエティ番組出演や営業の仕事が多く舞い込んでいる。

しかし、仕事が順調な友近だけに、周囲からは「まだ入籍は先なのでは?」という声が上がっているという。
友近の事情に詳しい関係者は「アイツの結婚審査は、ややこしいんですわ。入籍は間近とちゃいますよ」と苦笑いする。
打算的な言動が見え隠れする、友近の本音を探ってみた。

芸達者で知られる所属事務所の先輩・なだぎ武と長年交際していた友近。
当時は交際を隠すわけでもなく、『ビバリーヒルズ高校白書』のパロディネタ「ディラン&キャサリン」で、“セット売り”に励んでいたほど。
しかしそんななだぎとも、破局してからすでに数年の月日が経過した。

「当初は『私は芸だけで生きていく。恋愛? まぁ、危険な恋も含めてぼちぼちやるわ』と消極的でしたが、やっぱり美人だし、面白いから、おじさんたちにすごくモテるんですよ(笑)。
なだぎの後は、同じお笑い界の先輩の東野幸治と浮名を流したり、在阪テレビ局の幹部と交際して、同棲までしていたようですが、結局長続きせず。
その後お付き合いしたのが、現在の彼氏というわけです」(芸能プロ関係者)

すでにアラフォーの友近。
一刻も早く結婚したいと望んでいるかと思いきや、周囲にはこんな話をしているという。

「今回、報道が出たでしょ? 本人は笑いながら『書いてること、全部ホンマやで~。でもな、時期だけは当たってへん。5年後やね!』と言っていましたよ」(お笑い業界関係者)

女性週刊誌では、友近が「子どもが欲しいと周囲に漏らしている」といったことや、交際相手のプロフィール、そして今年1月中に入籍とも報じられた。
しかし友近が時期を否定する裏には、こんな事情が隠されていたという。
前出の、友近の事情に詳しい関係者は語る。

「結婚直前ビジネス狙いですよ。
『結婚するぞ、するぞ』と匂わせて、それをエサにイベントに出まくって露出を高める。
友近のことですから、化粧品や美容系の企業からCMが決まるまで、引っ張るんとちゃいますか(笑)。
とはいえ、このやり方のデッドラインは、ちゃんと把握している。
最有力なのは、8月の彼女の誕生日ですよ。
さすがに40歳になるまでには入籍するでしょう。
ま、そこは自己プロデュース能力が高い友近ならではの打算的な戦法で、今後も何かしらのアクションは起こしていくんでしょうね」

自らの入籍まで商売と考えるという、徹底した芸人ぶりを誇る友近。
入籍を近い将来に控えた今、キッチリと稼いで、今度こそ女の幸せを手にしてくれることを祈りたい。


拍手

NHK大河ドラマ・八重の桜のキャンペーン費用3.4億円 復興予算から拠出!?

【送料無料】八重の桜(前編) [ 山本むつみ ]
八重の桜(前編)

復興予算が霞が関の庁舎改修から役人の福利厚生費まで流用された問題は昨年来大きく報道された。

流用額そのものにもごまかしがある。NHKや朝日新聞など大メディアは、19兆円の復興予算のうち、被災地以外に流用されたのは「全国防災事業」と「企業の立地補助金」を合わせた約2兆円と報じているが、
本誌の調査ではそんなものではない。

例えば、復興予算からは震災で被害を受けた役所の施設改修費(官庁営繕費)に総額約137億円(2011年度)が充てられ、そのうち被災地向けの「復旧費用」は4億5000万円となっている。
だが、その内容を調べると、実際に被災地で使われたのは約3600万円のいわき地方合同庁舎改修1件だけで、残りは人事院がある東京・霞が関の中央合同庁舎5号館別館の改修に充てられた。

国土交通省の担当者は「東京も被災地です」と説明したが、施設改修費のうち被災3県に使われたのは全体の5%だ。
他の復興事業でも、東京などで実施された事業が「被災地向け」と計上されたケースは枚挙に暇がない。

つまり、2兆円どころか19兆円の大半が被災地以外で消えている可能性が高い。

菅内閣の内閣参与を務め、復興増税の経緯を知る五十嵐敬喜・法政大学教授(公共政策)はこう指摘する。
「役人がこれだけ確信的に流用できるところを見ると、被災地の復興資金が本当に19兆円も必要だったのか疑問になる。
当面の復興に必要なのは6兆円程度でよかったという経済学者の指摘もある。
霞が関は最初から復興予算を大幅に水増ししていた可能性が高い。
しかも、復興予算が十分余ってしまうと、決算剰余金を増税削減に回せという声が強まる。

だから霞が関はどんどん流用して復興財源を早く使い切ろうとしているのではないか。
そうすれば復興予算はまだ足りないと口実をつけて剰余金を公共事業に使える。
今回の補正予算がまさにそうなっている」

その他の復興予算流用の実態はすでに本誌が詳細に報じたのでここでは繰り返さないが、流用問題を大きく報じたNHKで、今年からスタートした大河ドラマ『八重の桜』のキャンペーン費用も、国交省の復興予算(復興調整費3.4億円)から出されていたことを付け加えておく。


拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup