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SKE48卒業の小木曽汐莉「いきなり!黄金伝説。」 よっちゃん食品工業が“台本”を強調!?

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SKE48 小木曽汐莉

17日に放送されたテレビ朝日「いきなり!黄金伝説。」について、同番組で特集されたよっちゃん食品工業株式会社が、同社のHPでコメントしている内容が話題となっている。

同HPでは、「テレビ放映についてのご案内」として、「放映内容につきましては弊社が監修させていただきました」とのコメントとともに、
「演出につきましては台本に則したものであります」
「SKE48様とは弊社は一切繋がりはございません」とのコメントも掲載されている。

番組では、名古屋・栄を拠点に活動するSKE48のメンバーである小木曽汐莉がタカアンドトシらとともに出演。
小木曽の大ファンであるという同社代表の親族である社員が終始、デレデレで小木曽に対応。
最後には、調子にのった小木曽が、「会社、貰えたりします?」と聞くと、「一回、相談してみます」とのコメントを引き出した。
ただ、よっちゃん食品工業株式会社のHPでは、これがあくまで、台本がある“演出”であると強調されている。

あえて、HP上で“演出”を強調した同社について、
ネット上では、
「ステマと思われるが嫌だったのでは?」
「ふざけすぎたので、株主対策では?」との意見も。
ただ、番組内容はSKE48のファンからは好評だったようで、すでに、同グループの卒業が発表されている小木曽に対して、「ゴールデンでピンで出演できたことで名前が売れたのは、これからに繋がる」との声があがっている。


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みんなの党・渡辺喜美代表、選挙期間中に離婚していた!!

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昨年の総選挙で躍進したみんなの党の渡辺喜美代表が、その選挙期間中に離婚していたことが週刊文春の取材でわかった。
渡辺代表は書面による回答で、別居・離婚の事実を認めた上で、妻とは協議を続けるとしている。

4年前の結党時は衆参あわせて5議席だったのが、昨年の総選挙で29議席へと躍進したみんなの党。今国会ではキャスティング・ボートを握る存在となった。

ところが、総選挙公示翌日の12月5日にまゆみ夫人と離婚していたのだ。

「ただし、党内にも地元の支援者にもほとんど離婚を伝えておらず、極秘のままです」(永田町関係者)

夫婦関係の悪化は、12月下旬に書き込まれたまゆみ夫人のツイッターからもうかがえる。

〈女記者とかはオファー無しで直に連絡取りますからね!そりゃ、バレるわ♪です〉

〈ハニートラップにはお気をつけあそばせ~~♪〉

〈政治家で最も適性はないのは、自分のフラストレーションを隠忍自重できなくて親しい記者にペラペラ喋る事だ!人として信頼出来ない政治家は自らの責任を取って辞職すべき!〉


どれも記者と政治家の関係を非難したものばかりである。
政治部記者が解説する。

「思い当たるのは、渡辺代表と非常に親しいことで知られる民放の女性記者のことです。
この女性記者は最近まで数年にわたって、みんなの党の番記者を務めています。
片山さつき参議院議員に似たロングヘアの美人です」

まゆみ夫人はこの女性記者との関係を疑い、立腹しているようだ。
渡辺代表は「記者との女性関係は事実無根」と否定したうえで、「誤った情報が妻の耳に入り誤解を生んでいます」と回答した。


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東国原英夫前宮崎県知事に利用された宮崎県。まさに「どげんかせんといかん」状況!?

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まさに「どげんかせんといかん」状況になってしまった――。

昨年の衆院選で維新から比例単独で出馬し初当選した東国原英夫前宮崎県知事(55)。
本人は晴れて国政進出し浮かれているだろうが、郷里はズタズタになっている。

宮崎名物「肉巻きおにぎり」の元祖として有名な「TORIAEZU」(屋号・にくまき本舗)が11日、破産申請の準備に入ったことが分かった。
東京商工リサーチによれば、ピーク時の10年10月期に4億5000万円だった売上高は、11年10月期に2億5000万円まで激減。立ち行かなくなったという。

「同社は08年に1億2000万円、09年に2億6900万円と売り上げを倍々で伸ばしてきた。
しかし、ピークの翌年に半減。
収益拡大に併せて大きな設備投資を行った一方、急激にブームが終焉したことで経営が難しくなったと考えられます」(担当者)

地鶏やマンゴーなど地元名産品も打撃を受けている。
宮崎市や東京などにある県のアンテナショップの売り上げは、11年度は約6億8000万円。
ピークの半分程度に落ち込んだ。

「東国原が知事を辞めてから、注目が集まらなくなったのです。
確か、就任した07年度は売り上げが約12億9000万円。
09年度まで12億円台をキープしていましたが、1期で放り出してからアンテナショップはボロボロです」(地元関係者)

結局、トクしたのは、県産品のアピールにかこつけて過剰なパフォーマンスを繰り返した本人だけ。
自らの似顔絵も1点につき3万円を取っていた。
その上、“宮崎の知名度アップ”を口実に、公務とは関係ないバラエティーにも出演。
在任中にざっと1億5000万円のタレント収入を手にしている。
そうやって、知事の肩書を踏み台にした本人はご満悦だろうが、残された県民はバブルの反動で苦しめられている。
ホント、勝手な男だ。

政治評論家の森田実氏はこう言う。
「本物の政治家なら、宮崎の経済を軌道に乗せるまで、せめて3期は務めたはず。
1期で放り出して、都知事選に出馬し、落選後にはまたタレント活動。
それで次は維新から国会議員だなんて、いい加減で軽率です。
芸能人であることを利用して政治活動を行い、郷里まで踏み台にして生きている。
道義的責任は免れないですよ」

こんな男がデカイ顔して国政に関わるとは、世も末だ。


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