忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「大改造!!劇的ビフォーアフター」欠陥住宅に大改造!?

【送料無料】大改造!!劇的ビフォーアフター DVD-BOX 1[2枚組]
大改造!!劇的ビフォーアフター DVD-BOX 1[2枚組]

「どんなメーカーだって、商品に欠陥があればお詫びして交換するのが当たり前。
なのに、そういう常識を、なんで法律を使って曲げようとするのか。
それが俺にはまったく理解できないんだよ」

そう憤るのは、日曜夜8時枠の人気番組『大改造!! 劇的ビフォーアフター』を各種メディアで実名告発している中園尚秋氏。

新居の引き渡し直後から次々に発覚した不具合、施工不良への謝罪と改善を求めて彼が続けてきた制作サイドとの交渉は、今年に入ってついに裁判所での調停へと突入。
このままでは法廷闘争にまで発展しかねない雲行きだ。

「全国ネットだからこそ全幅の信頼を寄せていたのに、こちらの要望をちょっと強めに主張しただけで、途端に『あとは弁護士を通してください』ときた。
しかも、2000万円以上も自腹を切って家をメチャクチャにされた挙げ句に『だったら、最初から頼まなきゃよかったじゃないですか』とまで言われたんだから、もう怒りを通り越してあきれるしかないよ」

匠の設計やデザインが気に入らないというだけなら、まだあきらめもつこうが、窓枠はゆがみ、フローリングが波打つ中園邸の欠陥は素人目にも明白。
にもかかわらず制作サイドは「今回の請負契約に法律違反はない」の一点張りだというのだから、当事者でなくとも腑に落ちない。

まもなく出される調停の結果に双方が合意しなければ、泥沼化は避けられない今回の騒動。
大多数の人にとっては住まいが人生で最も高価な買い物である以上、それを売りものにするテレビ局にも、それ相応の真摯な対応が求められるのは言うまでもない。(鈴木長月)


■『大改造!! 劇的ビフォーアフター』
2002年から足かけ10年以上にわたって続く大阪・朝日放送制作の建築情報バラエティ番組。
「劇的」なリフォームの裏側には、その施工をめぐってトラブルも多々あるようで……。


■番組人気を背景に?施主の声は黙殺!?
中園邸のリフォームがオンエアされたのは、完成からおよそ1年がたった09年11月。
実はその時点ですでにトラブルになっていた。
階段の寸法が合わない、手すりがぐらつくなど、誰にでも分かる数多の欠陥は、第三者として調査に入った日本建築検査研究所や弁護士らも「建築基準法施工令や建設業法に違反している疑い」を指摘する。


拍手

PR

結婚もエイベックスのゴリ押し!?girl next door千紗と北島康介の赤字回収婚

【送料無料】all my life [ girl next door ]
all my life

元日恒例のスポーツ紙による芸能スクープ合戦で、北島康介とgirl next door(以下ガルネク)千紗の婚約が明らかになった。
エイベックスのお荷物となりつつある“社長室案件”ガルネクの意外なゴールインに、関係者らは胸をなで下ろしているという。

今年は年始から、「松浦亜弥&w-inds.橘慶太、年内入籍」「優木まおみ、一般人スタイリストと結婚」と、おめでたいニュースが連発された芸能界。
しかしうわさすら浮上していなかった現役アスリートとアーティストの意外な結婚には、世間の興味はそこまでそそられなかったようだ。

「それもそのはず、北島はいいとして千紗の知名度があまりにも低かったんです。
2008年にエイベックスが『社運を懸けて』と意気込み、同年に日本レコード大賞新人賞受賞、『NHK紅白歌合戦』初出場とまさに破竹のデビュー。
しかし、その実情がエイベックスによる“ゴリ押し”だったことは明らかで、テレビのスポットCMや各種広告など、金に物を言わせたプロモーションが続けられたものの、肝心のリリースは全然パッとせず。現在では新譜のリリースでさえ、ニュースになることは少なくなってしまいました」(週刊誌記者)

「大型新人アーティスト」としての売り出しに、まったく応えることができなかったガルネク。エイベックス関係者が語る。

「“ゴリ押し”されていた時期に代表曲ができなかったこと、またファンがほとんど付かなかったことは致命的でした。
メンバーたちのモチベーションにこそ変化はなかったようですが、社内的には、現在“お荷物”としか見られてません」

昨年には全国ツアーも行っていたが、ドームどころかホールクラスの集客も厳しく、ライブハウスなどを地道に回っていたという。

「もはや芸能メディアで名前が出てくるのも、年に一度の『a-nation』出演時くらいでした。
しかし、千紗と北島選手との交際自体は把握していましたが、まさかゴールインにまでたどり着くとは。
これで一気に注目されるし、玉の輿にも乗ることができたと、社内的には一安心ですよ」(同)

たとえ世間の注目が低くとも、北島に関してはメディアも大きな関心を寄せている。
すでに一部週刊誌では、千紗の両親に直撃して「結婚の挨拶」の詳細が報じられた。

「普段はマスコミ取材を嫌がるエイベックスですが、今回に関しては逆に盛り上げてくれた方がうれしい、というのが本音では。
ガルネクには、デビュー当時の莫大な赤字を取り戻すためにも、まだまだ現役でがんばってほしいでしょうからね」(芸能プロ関係者)

ガルネクがデビュー時にこさえてしまった莫大な赤字の回収業務は、これから始まっていくようだ。
しかし、電撃婚プロモーションが果たしてどこまで成功するのだろうか。
【送料無料】前略、がんばっているみんなへ [ 北島康介 ]
前略、がんばっているみんなへ

拍手

鳩山由紀夫元首相、「私の首相時代は領土問題は起きなかった」発言!?

【送料無料】鳩山由紀夫と鳩山家四代 [ 森省歩 ]
鳩山由紀夫と鳩山家四代

鳩山由紀夫元首相が15~18日の日程で中国を訪問することが10日、分かった。
中国政府の要人らと会談する方向で調整している。

中国が沖縄県・尖閣諸島周辺で挑発を繰り返すなど関係が悪化する中での訪中には与野党からいぶかる声が上がっている。

しかし、鳩山氏は10日、国会内で講演し、「私(が首相)のときは、日中、日韓の間で領土問題は起きなかった。
私が辞めた直後から起き始めたことは大変残念だ」と述べた。

鳩山氏は首相時代、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で迷走し、日米同盟関係に傷をつけた。
その結果、中国側が領土問題で挑発的行為に出るようになったが、
鳩山氏は「外務省や防衛省が米国の意向を勝手に解釈し、(普天間飛行場は)同県辺野古しかないという方向で頭が固まっていた。
結果としてあのような結論を導いてしまった」と語った。
【送料無料】領土問題が2時間でわかる本 [ ニュースなるほど塾 ]
領土問題が2時間でわかる本

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup