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2013年「24時間テレビ」メインパーソナリティに嵐

『嵐』超エピソードBOOK嵐のミカタ まるごと1冊!『素顔の嵐』に超密着☆ バラエティ・ドラマ...
『嵐』超エピソードBOOK 嵐のミカタ

2013年の夏に開催・放送される『24時間テレビ』(日テレ系)のメインパーソナリティーを、昨年に続きジャニーズの“嵐”が務めることが発表された。
嵐は同番組のパーソナリティーはこれで4度目となり、しかも連続での担当は初めてとなった。

2013年の元日に放送された『嵐にしやがれ元日SP』の中で、アイドルグループの嵐が今年も『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のメインパーソナリティーを務めることが発表された。

番組では『24時間テレビ』のテーマを大筆による書き初めで『ニッポンって…?この国のかたち』と発表しており、我が国を今一度見つめ直すものとなるようだ。

メンバー各自もテーマについて発表している。
大野智は「ニッポンって…職人技」、相葉雅紀は「ニッポンって…四季がハッキリしているところが好き!」と話した。松本潤は「ニッポンって…たくさんの伝統文化がある」、二宮和也は「ニッポンって…何歳?」と答えている。

櫻井翔は「ニッポンって…故郷です」と語ると、「心の面で故郷があるのは大きい。世界的に見て全てがそうした環境にあるとは言えない」と説明した。

今年でテレビ放送が開始されて60年目となる。
日本テレビとしても開局60年を盛り上げようと、一大イベント『24時間テレビ』に昨年に引き続き“嵐”を抜擢したようだ。
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「これが日本の現状です」AKB48がレコード大賞V2も、服部克久氏の意味深発言がネットで話題!!

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30日にTBSで放映された第54回日本レコード大賞。
予想通りAKB48の「真夏のSOUNDS GOOD!」がレコード大賞を受賞した。
また、最優秀新人賞は、家入レオの「Shine」が選ばれた。

しかし、発表直前に作曲家である服部克久さんが「これが日本の音楽業界の現状です。楽しんでいただけましたでしょうか」と発言したことがネットで話題になっている。
一部ではこれは音楽業界の皮肉ではないかと囁かれている。

あまりにも意味深なこの発言はネットで波紋を呼んでいた。
中には暴言だ・皮肉だなど騒がれ、日本の音楽業界の現状をAKB48の大賞受賞と重ねて発した言葉ではないかと物議を醸している。

振り返ってみれば今年はオリコンのランキングはAKB48が独占するという異例の事態になっている。
これを踏まえると大賞は文句なしの受賞ではあるが、作曲家である服部さんがこれに関し深く思う事もあるのかもしれない。


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・「これが日本の現状です」って活用できそうなので今後のネタ化に期待
・よほど忸怩たる思いがあるのだろう。共感した
・なるほどね
・だいぶ前から終わっとるがなw
・服部先生がそう言ってたのかーイロイロとニュアンスこめてそうだな
・ほんとに良い曲よりも握手券や選挙の投票用紙をつけた曲が売れる。しかも同じ人が何枚も買う。これが日本の現状です。"
・もうレコ大に興味がなくなった…
・確かにこの発言が気になったw
・まぁ、握手券欲しさに買ってる自分もいるし、魅力的なアーティストがいないのも事実。
・よくぞ言ってくれた
・れが...日本の...音楽業界...もう...だめだ...
・基本的にTBSは嫌いです。わかりやすいヤラセが多くて
・よく言った!
・なんで「これが日本の現状です」って言ったんだろ?
・邦楽終了の知らせ
・でもみんな言いたい事は一緒だよ。


心なしか秋元氏の発言もそっけなく感じられた。
音楽とは何か人気とは何か。
今まで積み重ねてきた日本の音楽の歴史が今年から一気に崩れ去るそんな瞬間であったようにも思える。
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浅田真央を無理やり巻き込んだフジ!?「キム・ヨナ復帰完全検証」放送に怒り爆発!?

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昨シーズンの休養を経て、リンクに戻ってきた韓国のキム・ヨナ(22)。
12月にドイツで開催されたNRW杯で1年8カ月ぶりに競技会に復活し、今季世界最高得点の合計201.61点をマークして優勝した。
フジテレビのスポーツ情報番組『すぽると!』では、彼女の復活を大々的に報じ、NRW杯翌日の10日に「キム・ヨナ復帰完全検証」という特集を組んだ。
しかしこれが波紋を広げているようだ。

同特集では直前にISUグランプリファイナルを4年ぶりに制した浅田真央(22)とキム・ヨナを比較し、浅田がマークした今季世界最高得点(196.80)を上回る得点でキム・ヨナが優勝したこと、そしてヨナの実力はまだこんなものではなく、7割程度の力しか出せていないとも伝えた。
だがそもそも、グランプリファイナルとNRW杯では大会のレベルが異なり、NRW杯の方が格下のため、得点を比較して「キム・ヨナの方が優れている」と語るのはナンセンスだ。
『すぽると!』に対して日本のフィギュアスケートファンは「偏向報道をしている」と怒りを爆発させ、ネット上で話題となっていた。


浅田真央 最新情報


この番組構成に違和感を覚えたのはファンだけではなかったようだ。
一部夕刊紙によれば、浅田の所属事務所が「公平性を欠く報道だ」としてフジテレビに厳重抗議、「今後、浅田に関する取材協力はできない」とも伝えたという。
浅田とキムは来年3月にカナダで行われる世界選手権で2年ぶりの直接対決をする予定となっており、これまでもフィギュアスケートを積極的に取り上げてきたフジテレビとしては、大会直前にキム・ヨナだけでなく浅田をクローズアップした特集も組みたいところだろう。
取材拒否となってはたまったものではない。それゆえ、現場だけでなく上層部も大慌てで謝罪に追われているという。

「フジテレビは以前にも浅田が優勝した試合のインタビューで、なぜか彼女が転倒しているシーンを切り取ったパネルを作成して放送していましたからね。
スケートファン、そして浅田本人も怒って当然です。それに、キム・ヨナのNRW杯での異常な高得点は世界中のスケートファンがおかしいと思ったはずですよ」(スポーツ紙記者)

同大会でのキム・ヨナの演技は確かに「最高」と称賛されるほどの出来栄えではなかった。
村主章枝の妹でスケート解説者の村主千香は、出演している『モーニングバード!』(テレビ朝日系)で、「後半はスタミナが切れていた」「おぉ~と感動するような演技ではなかった」「正直、なんでこれほどの高得点が出たのかわからない」と正直な感想を語っている。

「難易度の高い技を取り入れて成功しているわけでもなく、後半では転倒やダブルアクセルからの三連続ジャンプが全部一回転になるなど大きなミスを犯しました。
演技全体にキレもなかったのに、どうしてこんな点数が? と、疑問に思いました。
まあ、バンクーバー五輪の頃から、キム・ヨナの異常な高得点はおかしいと話題でしたけどね」(前同)

不可解な採点はフィギュアファンにも全力で戦っている選手たちにも不信感を植え付ける。
このままではもう誰もフィギュア界に公平さを期待しなくなってしまうかもしれない。

「余談ですが、キム・ヨナの傲慢な態度もスポーツマンシップに欠けていると思います。
演技終了後、応援してくれた客席への挨拶もそこそこにキスアンドクライへ行くと、背もたれに寄りかかって脚を投げ出し、ダルそうに座る。
彼女が演技も舞台裏での態度も一流ならば、フィギュア界の女王と呼ぶこともできますが、そんな非礼な態度を公式試合でとるなんて、とても女王の品があるとは言えません。
さすがに引きます」(前同)

ともあれ、3月の世界選手権で二人がどのような演技を披露し、またそれを各メディアがどのように報じるのか……楽しみである。
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