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酒井法子がテリー伊藤に逆切れ!?

【1000円以上送料無料】白の真実 警察腐敗と覚醒剤汚染の源流へ/曽我部司
白の真実 警察腐敗と覚醒剤汚染の源流へ

09年に覚醒剤取締法違反で執行猶予付きの判決を受け、猶予明けに復帰会見し、15日に主演舞台「碧空の狂詩曲~お市の方外伝~」の初日を迎える女優の酒井法子だが、チケットの売れ行きが伸び悩んでいるようだ。

「公演会場の客席数は約700だが、大手のチケット販売サイトを見ると、まだまだ最終日まで購入できる。売れ行きは5割ぐらいのようだ。
“のりピー語”まで飛び出した復帰会見はワイドショーやスポーツ紙で大々的に報じられたが、それを見た視聴者が『舞台を見てみたい』という気にはならなかったようだ」(演劇関係者)

舞台のプロモーションもあってか、酒井はワイドショーやスポーツ紙のインタビューに応じているが、4日に日本テレビの情報番組「スッキリ!!」で放送された同番組のレギュラーをつとめるテリー伊藤氏のインタビューは視聴者に決していい印象を与えるものではなかったというのだ。

「テリー氏は『なぜ覚醒剤に手を出したのか』を探ろうとかなり掘り下げた質問を続けたため、酒井はムっとした表情に。
そんな酒井に追い討ちをかけるように、テリー氏は酒井の長男の話を絡め、『(夫婦)二人で別の部屋で(覚せい剤を)しているとき(子供は)どうしてたの?』と切り込んだ。
すると、酒井は数秒黙り込み、さらにムッとした表情で『そういう事件のことって根掘り葉掘りなんで言われなくちゃいけないのかなって思うんですけど!(中略)
もちろん自分自身の立場も分かるので話せる範囲で話さなきゃいけないとも思ってるんですが、そういうのって言わなきゃいけないものなんですか?』とブチキレた。
その後、テリー氏はなんとかフォローしてインタビューを続けていたが、スタジオでVTR明けに、『悪役もできる女優さんになってくれると思いましたね』とコメントしていた」(週刊誌記者)

事件から1年後に発売した告白本「贖罪」(朝日新聞出版)で覚醒剤をしようしていた場面についてほとんど触れていなかった酒井だが、いつになったら事件の“真相”についてすべてをぶちまけるのだろうか?
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藤原紀香が「陣内智則を奪った女」を暴露!?

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11月末に発売された藤原紀香フォトブック『N.Perfect body』(講談社)が、マスコミ関係者の間で話題になっているという。
ベストセラーとなった『紀香バディ!』(同)シリーズの最新作で、ハイレグやバックヌードなど露出度の高いショットが収められているが、巷ではそこまで騒がれていない。
ではなぜマスコミだけが興味を示しているかというと、巻末のエッセイで、かつてない“暴露”が行われているからだという。

「エッセイは、紀香の過去の恋愛についてつづられているんですが、そこで紀香は『これが最後の愛』と感じていた男性を、とある後輩に略奪されたと告白。その際、『藤原紀香から奪いたかった』という言葉を吐かれたといいます。
今、各メディアは、その後輩とは誰なのかを検証しているんです」(週刊誌記者)

同記者によると、この「最後の愛」だったはずの男性とは、2007年に入籍した陣内智則だという。
2人の結婚生活は2年で破綻してしまったが、その際、離婚原因の1つとして、「陣内の浮気」が、当人の口からも明らかになっている。

「紀香が離婚した時期、陣内の浮気がささやかれていた有名人は、グラビアアイドルの森下千里、AV女優の及川奈央。そして、モデルの田丸麻紀です。
紀香の“業界の後輩”という言い回しから、該当者は田丸ではないかと見られています」(同)

同書によると、紀香はこの時「最後の愛」の男性、さらにその浮気相手である女性と三者面談まで行ったという。
妻と夫、そして夫の浮気相手が顔を合わせ、果たしてどんな話し合いがなされたのだろうか。

「田丸は今年9月に一般人男性と入籍していますが、陣内の離婚前後にさまざまな情報が飛び交い、中には所属事務所から激しい“事情聴取”を受けて心身ともにやつれていた、とも報じられました。
もし、大手プロ所属の紀香から、同じく人気芸人だった陣内を略奪していたならば、大目玉を食らっていたのかもしれません」(同)

片や紀香はといえば、陣内と別れた後も交際した証券アナリスト男性と「結婚秒読み」と報じられたが、すでに破局したことが明らかになっている。
今回、このタイミングで過去を告白したのは、どんな狙いがあってのことだろう。

「エッセイを読んでいると、彼女が意を決してこれを書いたであろうことはひしひしと感じます。
世間やマスコミの好奇の目に晒されることも、覚悟した上だったのでしょう。
しかし今年、同じようにかつての交際相手について赤裸々に語った長谷川理恵の著書に比べると、紀香は話題に上がっていない。
今回は発売日の握手会の集客もイマイチだったようで、どうしても空回っている印象は拭いきれません」(芸能プロ関係者)

証券アナリスト男性との破局直後は、周囲に「今は仕事に頑張ります」と宣言していたものの、同書の発売日に行われた記者会見では「ときめきはずっと持っていたい」と本心をのぞかせていた紀香。
来年は、さらに明るい話題で世間の耳目を集めてほしいものだ。
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ブランド志向は時代遅れ!?ビールだって1割安なプライベートブランド

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先月27日、セブン-イレブンなどで「セブンプレミアム100%MALT」という、いわゆるプライベートブランド(以下、PB)ビールが発売された。

「最大の注目点は価格。350mlで198円と、ナショナルブランド(メーカー品の意。以下、NB)のビールより1割ほど安いんです」(経済ジャーナリスト・荻原博子さん)

“安かろう悪かろう”という心配はないのか。

「製造元はサッポロビールですから、味や品質が劣ることはありません。
この商品に限らず、最近のPB商品は大手メーカーが製造していることが多いので、品質上の問題はまずありません」(流通ジャーナリスト・西川立一さん)

「なかでも安心感が強いのが、コープのPB食品。
商品設計から原材料の管理までしっかり行っていて、ネットで商品情報も検索できるから便利です」(前出・荻原さん)

フードコーディネーター・山田有香さんの話。

「イオンも以前からPBに力を入れています。
『トップバリュ』のキムチやカップ麺、冷凍うどんなどはNB以上の味に仕上がっています」

食品以外にもある。

「いま私が一番注目しているのは、家電量販店のラオックスが販売するPB電動アシスト自転車『タスカルシティ』。リチウムイオンバッテリー搭載で37キロ走行可能。NBだと10万円以上する性能の商品が、なんと5万9800円。
また、LED電球では家電量販店ノジマのPB商品『ELSONIC』。NBの60W相当・電球色のLED電球は1000円以上しますが、こちらは698円。
シャープ製のLEDを採用しています」(家電コンシェルジュ・神原サリーさん)

「イオンや一部ホームセンターなどで販売されているPB乾電池はNBの3分の1~4分の1の価格」(ITジャーナリスト・海老原昭さん)

ただし、注意点も。

「値引き競争激化で、セール期間中にはPB商品よりもNB商品の方が安くなっていることもあります。
なので、『PB商品が絶対に安い』という思い込みは禁物。必ずNB商品の値段もチェックして」(前出・西川さん)

ブランド志向は時代遅れか。
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