忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

池谷幸雄に隠し子騒動!!週刊紙と相手からのあてつけで発覚!?

【送料無料】池谷幸雄の死 [ 池谷幸雄 ]
池谷幸雄の死 池谷幸雄

先月発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に、事務所スタッフの女性との腕組みデートをキャッチされた元オリンピック体操選手・池谷幸雄に、隠し子の存在が発覚した。
12月4日発売の「女性自身」(光文社)が、池谷もこの事実を認めていると報じている。
女性は現在妊娠7カ月で、同誌の取材に対し、“未婚の母”として池谷の子どもを育てていくと告白した。

池谷はソウルオリンピック、バルセロナオリンピックに出場し、2大会連続で2つのメダルを獲得。
体操引退後はタレントに転向し、1995年にセクシーグループ・ギリギリガールズの一員だった樹あさ子とデキちゃった結婚。
女児をもうけたが、97年6月に元テレビ朝日アナウンサー・吉元潤子との不倫を写真週刊誌に撮られ、98年に離婚。2000年には、12歳年上の女性実業家と再婚したが、04年に再び離婚。
以後は浮いたウワサもなく、今年7月発売の週刊誌のインタビューでは「再々婚の予定はまだない」と語っていた。

そんな池谷に、新たな女性の存在が発覚したのが11月中旬。
「週刊女性」によれば、お相手はアパレルに勤務する30代のA子さん。
以前から池谷と面識はあったが、最近になって事務所の運営の手伝いや、池谷がテレビ出演する際のスタイリングを担当するようになったという。
所属事務所はA子さんとの関係について、まだ“結婚”の話は出ていないものの、「仲よくさせてもらっている」と交際を認めていた。

ところが、今度は「女性自身」(光文社)が、池谷にはA子さんとは別に深い仲になった女性がおり、その女性が池谷の子どもを身ごもっていると報じた。
お相手の女性は、電子書籍『男を虜にする極秘テクニック』(アクセルマーク)『女を虜にする極秘テクニック』(同)などの販売実績がある官能小説家・西麻布よしこ。

西麻布によると、池谷とは今年6月に共通の知人が開いた食事会がきっかけで知り合ったとのこと。
池谷は始めから「僕には本命の女性がいるから、結婚とかはしないから」と話しており、西麻布も承知の上で関係を持ち、3回ほど会ったのだとか。
その後、妊娠がわかり、池谷に告げた時の反応について、西麻布は「メールで伝えましたが、彼も子供が大好きだから喜んでくれているようでした。
彼には子供の認知をお願いしたいと伝えました」と振り返った。

西麻布の語り口によれば、当事者間ではすでに話がついているようだが、実はこの記事自体が、西麻布から池谷への“あてつけ”だったのではというウワサも流れているようだ。

「同誌は、関係者からキャッチした情報を元に、池谷との関係について西麻布を直撃し、また彼女も動揺しながら取材に応じたとしています。
しかし実際には、同誌と西麻布はグルだったのではといわれています。
彼女は、『女性自身』の発行元・光文社と仕事をしたことがあるんですが、『週刊女性』での新恋人報道を受け、池谷へのあてつけのために自らネタをリークしたのではないか……と。
とはいえ、これまで度重なる女性問題を起こしてきた池谷に、風当たりが強くなるのも当然でしょうが」(事情通)

事前に恋人がいることを告げられていても、あまりにも奔放な池谷の態度に、西麻布も我慢ならなかったのだろうか。
こうして隠し子の事実を公にされてしまった池谷だが、今後どんな“誠意ある対応”を行うのか。本命彼女の存在を無視した行為の代償は大きそうだ。
【送料無料】きれいをつくるおっぱい体操 [ 神藤多喜子 ]
きれいをつくるおっぱい体操

拍手

PR

数年後にはヘリウムガスが無くなる!?東京ディズニーリゾートでも風船販売中止!!

 ■G■風船用ヘリウムガス★バルーンタイムミニタイプ★(120リットル)【SAG】【☆ 風船 バル...
風船用ヘリウムガス

クリスマス商戦が本格化する中、レジャー業界が大慌てになっている。装飾や子供たちへの配布、販売に欠かせぬ「風船」が全く使えない状況なのだ。
東京ディズニーリゾートは、11月21日に、開演以来初の「風船販売の中止」を宣言。

理由は、「風船に使うヘリウムガスを調達できなくなったため」だ。

気体として知られるヘリウムは、風船に入れたり、声色を変えるパーティグッズなどに用いられる。
一方で熱伝導率が高い特性を生かし、ハイテク産業や医療産業では機器の冷却に不可欠とされている。

だが、ヘリウムは人工で作ることができず、数年後には備蓄が底をつくという。

「稼働時に高熱を発するMRIにはヘリウムガスが不可欠。
ヘリウムがないために納入が予定通りにできない状況が生まれています」(医療機器メーカー)

“ヘリウム危機”を巡ってイギリスではこんな論争も起きた。
インペリアル大学の教授は、「パーティバルーンにヘリウムを使用するのは間違った使い道。苛立ちを感じる」と発言し、
英国バルーン協会は、「医療機関の使用済みのガスをリサイクルしたもので、医療業界から奪っているものではない」と反論。

クリスマスが近づく中、パーティバルーンを取り扱う会社は次のように話した。

「医療優先でガスが手に入らないため廃業するところも出てきている。
『ヘリウムが枯渇している状況で、風船なんかに使っている場合じゃねぇだろ!』というクレームもあります」

業界にとっては、“かる~い”問題とはいかないようだ。
【送料無料】MRI診断マニュアル [ 有水昇 ]
MRI診断マニュアル

拍手

2012年ベストセラー、1位は阿川佐和子「聞く力」

【送料無料】聞く力 [ 阿川佐和子 ]
聞く力 阿川佐和子

大手出版取り次ぎのトーハン(新宿区東五軒町)は12月3日、2012年年間ベストセラーを発表した。(市ケ谷経済新聞)

総合部門の1位に輝いたのは、阿川佐和子さんの「聞く力」。
今年1月の発売以来売れ続け、上半期18位からのランクアップとなった。
上半期1位の「体脂肪計タニタの社員食堂、続・体脂肪計タニタの社員食堂」が4位、今年の本屋大賞を受賞し来年4月に映画が公開される「舟を編む」が上半期と同じく5位に、それぞれランクインした。総合ベスト20は以下の通り。

1位=「聞く力」(阿川佐和子)
2位=「置かれた場所で咲きなさい」(渡辺和子)
3位=「新・人間革命(第24巻)」(池田大作)
4位=「体脂肪計タニタの社員食堂(続)」(タニタ)
5位=「舟を編む」(三浦しをん)
6位=「大往生したけりゃ医療とかかわるな」(中村仁一)
7位=「人生がときめく片づけの魔法(2)」(近藤麻理恵)
8位=「不滅の法」(大川隆法)
9位=「実はスゴイ! 大人のラジオ体操」(中村格子、秋山エリカ監修)
10位=「50歳を超えても30代に見える生き方」(南雲吉則)
11位=「『空腹』が人を健康にする」(南雲吉則)
12位=「日本人の知らない日本語 3(3)」(蛇蔵、海野凪子)
13位=「美木良介のロングブレスダイエット」(美木良介)
14位=「采配」(落合博満)
15位=「かいけつゾロリはなよめとゾロリじょう」(原ゆたか)
16位=「こびと大百科」(なばたとしたか)
17位=「謎解きはディナーのあとで、謎解きはディナーのあとで(2)」(東川篤哉)
18位=「心を上手に透視する方法」(トルステン・ハーフェナー/福原美穂子訳)
19位=「黒子のバスケ -Replace-(1)」(平林佐和子/藤巻忠俊)
20位=「こびと観察入門(1)」(なばたとしたか)

集計期間は2011年12月~2012年11月。
【送料無料】かいけつゾロリはなよめとゾロリじょう [ 原ゆたか ]
かいけつゾロリはなよめとゾロリじょう 原ゆたか

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup