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ロックバンド「andymori」小山田壮平、脱法ハーブ吸引で救急搬送!!

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3人組ロックバンド「andymori(アンディモリ)」のボーカル兼ギターを担当する小山田壮平が「脱法ハーブ」を吸って暴れたと報じられたことについて、
11月2日(2012年)、オフィシャルホームページで謝罪コメントが発表された。

オフィシャルサイトでは、
「本人と話をし事実関係を確認したところ、10月31日の夜から友人と多量のアルコールを飲み、同時に一人で脱法ハーブを使用してしまったのは事実です」と使用を認めている。
泥酔状態でホテルに宿泊した小山田は翌日も症状が改善されず、チェックアウト時にはロビーで起き上れない状態に。
ホテル側の119番通報で救急隊が駆けつけると動揺して暴れたため、病院に救急搬送された。
同日16時ごろには自宅へ戻ったという。

刑事処分はないものの、
所属事務所は「脱法ハーブの危険性を問われている今、小山田壮平のとった行動は不適切であり、皆さまに多大なご迷惑、ご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」とコメント。

小山田本人も「大変なご迷惑、ご心配をおかけしてしまいごめんなさい。今後、このような行為はいたしません」として、謝罪の言葉を述べた。
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メンタリスト・DaiGo、今が正念場!?

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突如としてテレビに現れ、甘いマスクに柔らかな物腰で一気にお茶の間の人気者になったメンタリスト・DaiGo。
しかし、一部では「早々にメディアから消えてしまうのではないか」と、今後の進退を危ぶむ声が出始めている。

「DaiGoの露出が増えたのは、テレビ局側がセロに続く見栄えがいいエンタテイナーを欲しがったという事情があります。
セロの場合は本人の見た目もマジックも派手でしたが、
その裏で、たくさんの仕掛け人やCGを用いてマジックの種をあからさまに消したりしていた事実が発覚しました。
もちろん、仕掛け人を使うのはマジックではよくあることですが、
セロの場合は極端すぎたので、テレビ業界からフェードアウトしていきました」(制作会社スタッフ)

そこで白羽の矢が立ったのが、当時慶應大大学院に在籍していたDaiGoだったという。

セロとは真逆の柔和なタイプで、また“メンタリスト”として「相手の心理を読む」、
そして「ある程度、手の内をばらして解説してみせる」というギミックを使用することで、
今までになかったタイプのマジシャンとして売り出すことに成功した。

「やっていることは単純な心理テクニックと古典的な手品をからめただけですが、
見た目に新しいエンタテインメントとして成立させたことは評価されています。
キャラ設定とルックス、目新しさで取り上げられてきましたが、
何しろ最近までまったくの素人だったため、トーク力がまったくないんです。
また、スケジュール管理がうまくいかず、現場を中座することもあったため、
先輩や大御所のタレントの機嫌を損ね、嫌われてしまったとの話も聞こえています」(同)

“メンタリスト”の商標にまつわる騒動などもあり、注目を集めてきたDaiGo。
セロやMr.マリックのような一流のエンターテイナーになれるかどうか、
今が正念場なのかもしれない。
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日経トレンディが「2012年ヒット商品ランキング」発表!!1位はやはり・・・

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日経トレンディヒット商品航海記

2012年11月1日、月刊情報誌「日経トレンディ」が「2012年ヒット商品ベスト30」を発表した。

このランキングは2011年10月から2012年9月の間に発売された製品・サービスを対象とし、
「売れ行き」「新規性」「影響力」の3項目に沿って日経トレンディが独自に判定したもの。


ベスト10は、以下の通り。

1位 東京スカイツリー

2位 LINE

3位 国内線LCC

4位 マルちゃん生麺

5位 フィットカット カーブ

6位 JINS PC

7位 おさわり探偵 なめこ栽培キット

8位 キリン メッツ コーラ

9位 街コン

10位 黒ビール系飲料


1位となったのは「東京スカイツリー」。
「『世界一』という称号の威力は伊達ではなく、建設中から観光スポット化。
その効果で東京全域が活況を呈した。
スカイツリータウンには9月末までの約4カ月で約2100万人が訪れ、初年度来場目標の3200万人を大きく上回るのは確実。

また、スカイツリーに近い浅草エリアでホテルの新規開業が相次いだのに加え、
都内のあらゆるホテルが『スカイツリープラン』を設定し、
埼玉や千葉のホテルまでもが『乗り換えなしで行ける』などとアピールしたほど。
結果、大阪発浅草エリアの旅行ツアーは昨年の4倍近くに急増。
都内主要19ホテルの7月の平均稼働率は前年比10ポイント増の78%と好調、
客室単価も東日本大震災以前の水準にまで回復したという。
世界一の高さを誇る塔の完成が、
震災後の沈滞ムードを一気に吹き飛ばし、日本復興の象徴となった」。

日経トレンディでは1987年の創刊以来、毎年「ヒット商品ベスト30」を発表。
詳しい内容は日経トレンディ12月号(11月2日発売)に掲載されている。

日経 TRENDY (トレンディ) 2012年 12月号

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