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バブルガム・ブラザーズのブラザー・コーンが脅迫容疑で逮捕!!

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バブルガム・ブラザーズ/Daddy’s PartyN

暴力団の名称を挙げて元マネジャーの男性(46)を脅したとして、
警視庁町田署は12日、暴力行為法違反容疑で、
ミュージシャンのBro.KONE(ブラザー・コーン)こと近藤信秋容疑者(56)=東京都世田谷区上北沢=を逮捕した。
同署によると、「そこまできついことを言った覚えはない」と容疑を否認しているという。

同容疑者はソウルデュオ「バブルガム・ブラザーズ」のメンバー。

逮捕容疑は5月16日、男性に対し電話で、実在する暴力団の名を挙げた上で「俺をなめんなよ。ただじゃおかねえぞ」などと脅した疑い。

同署によると、男性は今年に入り、暴力団事務所と関係があるとうわさされる芸能事務所などとの付き合いをやめるよう、近藤容疑者らに申し入れていた。

しかし、要求は受け入れられず男性は解雇されたという。

近藤容疑者は1983年に「バブルガムブラザーズ」を結成。
91年に「WON’T BE LONG」が大ヒット。芸能界でも顔が広いことで有名。
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台本が読めなくても女優!?佐々木希

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業界関係者から女優失格の烙印を押されているモデル出身の佐々木希(24)が「これからは女優一本でいきたい」と宣言したという。

「破局が噂されていた『嵐』二宮和也とは交際続行。
二宮に触発されて“女優一本で”と言ったんだと思いますが、佐々木は漢字が苦手だから台本読みにつまる。
それでも萩原健一のように読みは苦手でも、演技力は群を抜いている役者はいる。
でも、佐々木はセリフが棒読みだからいつまでたっても、演技力は進歩しない。
女優としては疑問符がつく」(ドラマ関係者)

CMタレントしてブレイクした佐々木は去年11月に放送されたドラマスペシャル『火車』(テレビ朝日)のヒロインに大抜擢された。
ところが、ドラマではヒロインにもかかわらず、セリフが一言もなかった。

「佐々木は顔と後姿だけ。シリアスなドラマだから佐々木にセリフを与えて棒読みされたのでは、ドラマ全体の臨場感も落ちますから。
そういえば、今年1月からテレ朝で放送されたドラマでもセリフがありませんでしたね」(芸能関係者)

岡田将生主演の医療ドラマ『聖なる怪物たち』。エンディングロールには佐々木希の名前が確かに載っているのだが、出演している形跡は見当たらなかった。

「佐々木は主演の岡田を出産して亡くなった母親役。遺影で出演しているんです。
普通ならこの手のドラマは回想シーンがあるんですが、それもない。
『聖なる怪物たち』は、佐々木が怪物ではという笑い話があったほどです」(制作スタッフ)

佐々木は3月から5月25日まで、フジテレビTWOで隔週金曜日に放送された『恋なんて贅沢が私に落ちてくるだろうか』に主演したが、佐々木の“女優宣言”には所属事務所関係者も困惑している。

「佐々木の一大決心を無視するわけにはいかない。
かといって、ドラマ出演させて視聴率が悪ければCMスポンサーがつかない。
映画の方にスライドしたみたいですが、共演者が気の毒ですよ」(ドラマ関係者)

二宮には、佐々木に“大根役者”と自覚させることが愛情かもしれない。
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可もなく不可もなく?SMAP草なぎ剛主演ドラマの安定感

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37歳で医者になった僕 研修医純情物語

「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」で主演中のSMAP草なぎ剛。
ドラマ開始前の宣伝があまりなかったことや、地味なつくりなどから、初回視聴率は13.2%と、やや低調なスタートだった。

だが、驚くべきことは、その後も13.1%、14.5%、13.6%、13.6%、13.6%、12.5%、14.5%と、異常なほどの安定感を保っていること。

13.6%の回が3回続いたときなどは、お客さんが「増えもせず、減りもしない」完全な顧客制になったかのような印象だった。

しかも、草なぎ剛自身に、「少数の熱狂的なファン」がいて、支え続けているというわけではない。

ドラマの出来の良し悪しは、「最高視聴率」の数字そのものが高いかどうかではなく、
「最高視聴率」というピークがどこに来るかということや、
初回視聴率からの上下率にある気がする。

初回視聴率が良く、どんどんお客さんが離れていく派手なドラマよりも、
じわじわと口コミでお客さんが増える、
あるいはきっちりとお客さんを離さないドラマのほうが、評価が高い印象だ。

その点、草なぎ剛主演のドラマというのは、爆発的なヒットやブームにはならなくとも、
「地味ながら丁寧な仕事をする」という、確実な安心ブランドになっていると思う。

演技が上手いのかというと、正直、よくわからない。
というか、「演技していないように見える」「素に見える」のだから、本当はすごく上手いのだろう。

セリフも、本人の心からそのまんま無防備に出てきたように聞こえるし、
あまり表情を変えないにもかかわらず「ホッとしている」「嬉しそう」「けっこう怒ってる」「ものすごく怒ってる」という心情の変化が、
ただ座っている佇まいから漂ってくるのだ。

「目で表現している」というのとも、ちょっと違う。
それはたとえば、「ご飯を食べている猫が耳を後ろに倒している=警戒している」とか、
「ボンヤリ立っている犬の尻尾が垂れ下がっている=心細くなっている」というような表現に近い気がする。

「演技」ということを視聴者に忘れさせ、心の機微を表現するともなく、無防備に全部溢れ出てしまう草なぎ剛。

ちなみに、唯一12%台に落ちた回は、草なぎ剛とミムラ、水川あさみの三角関係を匂わせる回だった。
みんな草なぎドラマには抜群の信頼を寄せているものの、彼の恋バナには何の興味もないらしい……。
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