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AKB48総選挙 順位よりもまゆゆ こと 渡辺麻友の眉毛が話題に!?


速報では2位だった柏木の名前が3位で呼ばれると、渡辺は一瞬、放心状態に。
「まさか…」。ある意味で、この日一番の波乱。自分の名前を呼ばれて初めて2位を確信した。
極めて左右対称に近い美しい顔立ちから“CGアイドル”と呼ばれる顔も崩れ、驚きを隠せなかった。

「第2位という順位をいただいていることが本当に信じられなくて、夢なんじゃないかと思って…。
自分を信じて、皆さんを信じて頑張ってきて良かったと思います」

アニメやアイドルを愛し、本拠地・秋葉原の申し子。
1月から放送された主演ドラマ「さばドル」(テレビ東京)では、サバを読んでアイドル活動する38歳のコミカルな女性教師を熱演。
2月にはソロCDデビューし、知名度を一気に広げた。

そんな折、前田敦子が卒業を発表。エース級の世代交代を望む声が強まる中、総合プロデューサー秋元康氏も渡辺には大きな期待を寄せる。

最新曲「真夏のSounds good!」のビデオは「攻める者」と「守る者」が戦う設定。
AKBの新旧世代の争いをそのままドラマに仕立てた内容で、若手で構成する「攻める者」の中心に秋元氏が選んだのはほかでもない、まゆゆだ。

自身の立場はよく理解している。「これからは私たちのような若い世代が新しい道を切り開いていかなくてはいけない」。
新世代の代表として壇上からそう言い放った。

そして最後に、新たな道へ進む決意も示した。「来年も総選挙があるならば私は1位を獲りたいです」。
自らの口から「センターになりたい」と発言することを、これまでは一貫して控えてきたまゆゆ。
ファン1万2000人の前での一大決心は、革命の序章にすぎない。
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ドヤ顔とオリーブオイルが気になるMOCO'Sキッチン 速水もこみち

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MOCO'Sキッチン

日本テレビ朝の顔として人気を博した『ズームイン』シリーズの後継として、
昨年4月にスタートした朝の情報番組『ZIP!』。
開始当初は視聴率が振るわなかったが、徐々にファンを獲得し、
一年が経過した今年4月には番組平均視聴率が10.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)にまで上昇。
同時間帯の『めざましテレビ』(フジテレビ系)の視聴率(9.4%)を初めて上回った。

そんな人気の一端を担っているのが、番組の1コーナー「MOCO’Sキッチン」だ。
186cmの長身イケメンとしてデビューしたものの、
主演ドラマがことごとくコケ、低視聴率男のレッテルを貼られてしまった速水もこみちが、
「料理男子」として再生するきっかけとなったこのコーナー。
調理にオリーブオイルを使いまくるなど、独創性の高い料理が話題を呼ぶとともに、
イケメンもこみちの器用な手さばきにウットリするファンも続出、
「もこ様の手元を映してくださ~い」「顔のアップがもっと欲しい」などの要望も番組には届くという。
一説には、このコーナーが主婦の「オカズ」として機能しているともいわれる。

もこみち料理の特徴は、まず「オシャレ食材」。
ペコロス、ポルチーニ茸、エシャロット、ビーツなど日本の食卓ではまだ馴染みの薄いオシャレ食材を「冷蔵庫にある常備野菜」という前提でバンバン登場させる。
オシャレなだけでなく、高級食材もふんだんに使用する。
たとえば「大きな白菜を安く買えたので、いい調理法を教えてください」と視聴者が相談すれば、高級干し貝柱を投入して中華炒めにしてしまうのだ。
また、イケメンらしからぬ寒いオヤジギャグも有名。
「中華風カレイのから揚げ」の回では、「今日はカレイを使うんですがカレイなる手さばきをお見せしたいと思います」とドヤ顔でキメた。

そしてなんといっても、もこみちと言えば「オリーブオイル」だ。
下ごしらえ、揚げ油、ドレッシング、さらに完成した皿にもオリーブオイルをドバアッとかけ、
「追いオリーブ」なる造語まで登場した。

6月1日放送の「もこみち流 ローストビーフのハヤシライス」では、もこみちにしては珍しく、
安くて一般的な牛こまぎれ肉を使ったかと思えば、突然分厚いローストビーフを取り出してスライス!
ハヤシライスの上に極上ローストビーフをのせ、当然のようにオリーブオイルを回しかけた。
2月に放送された「もこみち流 大豆のコロッケ」の回では、
オリーブオイルで揚げたコロッケの油を切った後、仕上げにオリーブオイルをかけるという斬新さ。
あまりのオリーブオイル好きに、Twitterでは視聴者がオリーブオイル以外の油を「浮気油」と呼んでいる。

もっとも、もこみちにとって「追いオリーブ」はごく当たり前の行為。
インタビューで、次のように明かしている。

「『やたらかけるよね』と言われたこともありますけど、これが普通なんですって。イタリア料理ではもっとかけますよ」

だが6月に入り、二日連続でもこみちがオリーブオイルを使用していない。
4日月曜日の回では「もこみち流 枝豆と鮭のおにぎり」を紹介、
オリーブどころか油は一切使わないシンプルで正統派のおにぎりだ(ただし、枝豆の薄皮をむき細かく刻む面倒な作業に、主婦は舌打ちするだろう)。
5日火曜日の「もこみち流 イカゲソとにらの中華炒め」ではごま油をふんだんに使い、
定番のパプリカを使用したものの、オリーブの出番はなし。

和食や中華の回ではオリーブオイルの代わりにサラダ油やごま油などの油に「浮気」するが、
前述のように揚げ物や肉料理にもオリーブオイルをかけるもこみち。
ポテトサラダにもオリーブオイル、サンドイッチにもオリーブオイル、オムレツにもオリーブオイルだ。
これまでのデータではどんなに浮気しても5日が限度だが、
すでに2日間の断オリーブオイルで、ネット上のファンたちには禁断症状が出始めている。

6日水曜日は一体どんな料理を披露してくれるのか?
そこにオリーブオイルはあるのか?
2月末、実に5日ぶりにオリーブオイルが投入され、
もこみちが「サラダ油でもいいんですけど、でも僕は、オリーブオイル」と微笑んで、
フライパンに大量のオリーブオイルを注いだ瞬間、絶頂を迎えるかのごとく歓喜に沸いたファンも多かったことだろう。
2ちゃんねるでは、「もこみちがもし今日オリーブオイルを使わなかったら自殺するわ」というスレが登場したこともある。

今週も、もこみちから目が離せない。
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きみと食べたら、きっと美味しい。 速水もこみちが作る50のレシピ

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バレーボール界はジャニーズの独り勝ち!?

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バレーボールは眞鍋に学べ!全日本女子眞鍋政義監督初のテクニカルブック

ロンドン五輪の出場権をかけて、連日激戦が繰り広げられている『バレーボール世界最終予選』。
全日程を終えた女子が五輪出場を決めた今、男子もそれに続けと期待が高まっている。

男女計14試合の日本戦が、フジテレビとTBSで共同放送されている今大会。
昨年の『バレーボールワールドカップ2011』に引き続き、Sexy Zoneがスペシャルサポーターを担当し、
メンバーの佐藤勝利が初めて作詞をした「キミのため ボクがいる」がイメージソングとして起用されている。
そんな中、バレーボールの国際大会の“黒い”実情、
そして日本バレーボール協会とジャニーズとの関係性について、
5月30日に発売された夕刊紙「日刊ゲンダイ」が衝撃的な事実を報じた。

同紙によると、29日の午後、「バレーボールの国際大会で運営役員をしている」という人物から同紙編集部に電話があったという。
その役員によると、
裏方として運営に尽力した今回の大会も含め、“長”の肩書がある大会役員の日当は1,500円で、
ヒラの役員とボランティアは昼・夜の弁当のみ。
それだけ尽力しているにもかかわらず、日本代表の監督や選手からねぎらいの言葉はないという。
女子代表の木村沙織は「ありがとうございます」と感謝の言葉をかけてくれたというが、
キャプテンの荒木絵里香は「当たり前でしょ」という態度で、無言だったのだそうだ。

さらに、この役員は、テレビ局側からジャニーズに1億円のギャラが支払われていることを暴露。
また、試合前のジャニーズタレントのショー見たさで会場を訪れた中高生たちが、ショーの終了ととともに帰ってしまい、
テレビ中継時に空席が目立ってしまうのも大きな問題になっているのだとか。それを防ぐため、今大会も含め、
試合が終わるまで客席から退場できない“軟禁状態”を観客に強いるのだという。

「日本バレーボール協会の“勅命”で、中学や高校のバレーボール部の監督や、社会人で審判資格を持っている人はラインズマンをやらされるが、それでも日当は1,500円。
サーバーにボールを渡す係や、コートをモップがけする高校生には、Tシャツが1枚支給されるだけ。
そうなるのも、同協会が『こっちから言えば、なんでも言うことを聞く』と傲慢な態度で構えているから。
役員も含めた裏方がいなければ日本での国際大会は成り立たないのに、そのへんを忘れている。
協会内では、さっそく誰が『ゲンダイ』にタレ込んだか、犯人捜しが始まっているようです」(スポーツ紙デスク)

同協会にもかなり問題がありそうだが、フジテレビの『春高バレー』など、相変わらずバレーボールとジャニーズは切っても切れない強固な関係。
しかしそれも本はといえば、バレーボールの集客力のなさが原因だという。

「かつて、川合俊一や大林素子らが現役だった頃には、日本リーグの会場には大勢の女子中高生が駆けつけ、
日本代表にでもなればアイドル並みの人気だった。
ところが、男女ともに五輪出場すら危うくなるほどの実力の低下で、ファンがどんどん離れていった。
そこで、フジが考えたのがジャニーズタレントの起用。
とはいえ、会場で盛り上がるのはジャニーズファンばかりで、真剣なファンはしらけ気味です」(バレーボール協会関係者)

現実問題として、女子は五輪出場を決めたとはいえ、メダルにはかなり遠い戦いぶりで、
男子は五輪出場すら危うい実力。
結局、バレーボール絡みでは巨額のギャラが入るジャニーズの独り勝ちが続きそうだ。
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