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松任谷由実の超高額ディナーショー!売上減をディナーショーでカバーか?

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松任谷由実 恋をリリース

7月に歌手デビュー40周年を迎える松任谷由実(58)がディナーショーに初挑戦する。

5月に開業50周年の節目となるホテルオークラ東京(東京・虎ノ門)とのコラボ企画だ。

料金は、なんと5万8000円!
ガストの人気メニュー、チーズINハンバーグ(523円)が110食分の破格のプライスで、ディナーショークイーンの松田聖子(4万8000円)、キングの五木ひろし(5万円)を大きく上回る値付けだ。

それだけに趣向を凝らしたステージになるらしい。
よくあるスタイルと違って、食事とショーが一緒に楽しめる同時進行型になるんだとか。
ホテルの洋食調理の総料理長が腕を振るい、楽曲それぞれに合わせた逸品が運ばれる。
会場は全方位からユーミンが眺められるようセンターステージを設けるなど、ファンが喜びそうな仕掛けがたんまりだ。

開催は5月10、11日の2日間。

「両日360席ずつの用意ですが、発売日当日の午前中に完売しました。根強いファンの方々が多いようです。詳細は現在、詰めている段階です」(オークラ広報)

音楽ライターによるとユーミンは「新しいアルバムのリリース日に必ずオークラでスイーツを食べ、ホテル近くの神社へお参りに行く」というオークラ愛用者。
晴れの舞台に馴染みのホテルは格好か。

それにしても働きまくっている。
昨年は紅白に出場し、今年も2月はニッポン放送で期間限定の編成局長に就任。
7月からNHK・Eテレで初のレギュラー番組が始まり、10月は帝国劇場での女優デビューが決まっている。

CDが売れなくなって、天下のユーミンもキュウキュウ? なんて声も聞こえるが、「CDが売れないのは皆一緒。それよりユーミンの場合はスタッフの人件費。大所帯ともなれば、バカになりませんからね」(音楽関係者)。

スイーツ、神社に次ぐ恒例行事になるかも。
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松任谷由実 YUMI MATSUTOYA CONCERT TOUR2011 RoadShow

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郷ひろみ、今年の24時間テレビのマラソンランナーに内定!?

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郷ひろみ 笑顔にカンパイ!

「24時間テレビ」の恒例企画、チャリティーランナー。
今年も8月末に開催されるが、候補者選びが最終段階に入っている。

昨年は古希を迎えた徳光和夫が家族の大反対を振り切って、史上最高齢ランナーを務めたが、今年、最有力候補として名前が挙がっているのは郷ひろみ(56)。
先日、3度目の結婚を発表し、さらに追い風が吹いているという。

「昨年でデビュー40周年を迎え、9年ぶりにNHK紅白に出場するなどずっと精力的に活動している。そんな出まくり真っただ中にあって、24歳年下の美女との再々婚。元気な中年男性の代表として白羽の矢が立っているのです」(日テレ関係者)

郷はマラソンも得意中の得意。
フルマラソンで4時間を切る“サブフォーランナー”として知られ、過去の自己ベストはホノルル(85年)の3時間38分37秒。ひそかに08年同大会に参加した猫ひろしより10分も速い記録をマークしている。

他では、総合司会が決まっている嵐の大野智(31)、ウッチャンナンチャンの内村光良(47)、友近(38)、元日テレアナの羽鳥慎一(41)、お笑いコンビのサンドウィッチマン。

この中で有力なのは仙台市出身の「サンド」。

「3・11大震災に見舞われた昨年も被災地を激励する意味で適任者として候補に挙がっていました。しかし、総合司会を退き、勇退する徳光に内定が出ていて、動かせなかった。番組では震災へのチャリティーは大切なテーマだけに、サンドの目は十分にある」(前出の関係者)

今月下旬までにタレントにスケジュール、健康面などを確認し、正式発表はGW前後になる見込みだという。

日テレの会議室はもっとも視聴率が稼げるランナー選びでヒートアップ中だ。
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浅田真央の不調の原因はメディアによるものだった!?

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浅田真央 20歳になった氷上の妖精

フランス・ニースで開催されたフィギュアスケートの世界選手権。
男子では、高橋大輔(26=関大大学院)が銀メダル、初出場の羽生結弦(17=宮城・東北高)が銅メダルを獲得し、日本男子で初となる同一種目複数メダルとなった。

一方、女子ではベテランの鈴木明子(27=邦和スポーツランド)が銅を獲得したものの、注目の浅田真央(21=中京大)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)での転倒などが響き6位に終わった。
帰国した浅田は「着いたばかりなので、今後のこともまだ分からない。少し休みます」とコメント。
今季最後の公式戦となる世界国別対抗戦への出場も微妙になっている。

浅田といえば、昨年12月に最愛の母・匡子さん(享年48)を亡くしたばかり。
それでも気丈に練習に励んでいたが、2月発売予定だったエッセー本の、匡子さんの死を利用するかのような宣伝方法をめぐって出版社と衝突し、発売中止を申し入れる騒動も起きた。

ただでさえナーバスになるところに余計なトラブルまで発生しながら、昨年末の全日本選手権で逆転Vを果たし、2月の四大陸選手権でも2位と好成績を収めている。
しかし、今回は絶不調ともいえる状態で世界大会自己ワーストタイの6位となってしまった。

「全体的にミスが目立ちましたが、トリプルアクセルにこだわったのが大きな敗因。ニース入りしてから一度も成功しなかった三回転半を捨てて、演技全体の完成度を高めれば上位進出もあった。今回は亡き母親のためという意味もあったようですが、彼女や周囲の関係者、マスコミも含めてトリプルアクセルの呪縛に取りつかれている」(スポーツライター)

女子では、トリプルアクセルを飛べる選手は世界で浅田一人のみであり、大きな武器にはなるものの、飛ばなくても他の選手と同様の条件になるだけである。
最高難度の4回転が当たり前になり、飛ばなければメダルが狙えない男子とは事情が異なる。

にもかかわらず、浅田がトリプルアクセルにこだわるのは、メディアからの期待という部分が大きい。
三回転半を封印して優勝した全日本選手権の優勝インタビューでも、当然のようにトリプルアクセルについて聞かれた。
メディアの取材があれば、必ずといっていいほどトリプルアクセルの話題が出てしまう。

「年齢を重ねると共に体型が変わって、トリプルアクセルの成功が難しくなってきた。にもかかわらず、大一番で飛ばなくてはならないというプレッシャーを常に彼女は感じている。好成績も当然のように期待され、ただでさえ母の死で弱っているのに『母に捧げるV』のようなドラマも勝手に描かれてしまう。今回はメディアに潰されたようなもの」(前同)

一部では、四大陸選手権後にストレスから激太りし、体調管理に失敗したのではないかとの報道もされている。
それもトリプルアクセルへの期待や、母親の死をドラマに仕立てようとするメディアからのプレッシャーが大きな要因だろう。
人気者の宿命ともいえるが、雑音のないところでゆっくり休んで本来の自分を取り戻し、復調してほしいところだ。
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浅田真央はメイクを変え、キム・ヨナは電卓をたたく

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