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SMAP×SMAP スマスマ 視聴率は及第点でも打ち切り!?

フジテレビの人気長寿番組『SMAP×SMAP』が3月一杯で打ち切りとの情報が流れている。

「“スマスマ”の今年の上半期の平均視聴率は13.59%と及第点なんですが、とにかく制作費がかかりすぎる。昨年の6月から、打ち切りの話が具体的に上がり出したんです」(フジ制作スタッフ)

フジは昨年6月の人事で編成制作局長にA氏を48歳という若さで大抜擢した。
A氏は“スマスマ”を立ち上げたディレクターだったことから、この人事は“スマスマの幕引き人事”とも言われている。

「加えて、ジャニーズはSMAPのチーフマネジャーの飯島三智女史と藤島ジュリー景子副社長の力関係が逆転してますからね。条件次第では打ち切りを飲むと思います」(ジャニーズ事務所の内情に詳しい大手プロ幹部)

“アイドル王国”と呼ばれるジャニーズ事務所はジャニー喜多川とメリー喜多川の弟姉で作り上げたが、ともに80歳を超える高齢で、以前から“後継者争い”の行方が注目されていた。

「メリーの長女の藤島ジュリーが継ぐと言われていたんですが、メリーが“この子たちは売れない”と、当時デスクだった飯島女史に預けたSMAPが大ブレイク。マネジメント力も求心力も飯島女史の方が上だということで、“後継者争い”は混とんとしていたんです。ところが、4年前の草なぎ剛の“泥酔全裸事件”で飯島女史が管理責任を問われ、その後、ドラマや映画で“SMAP神話”が崩壊し、力関係が逆転。藤島ジュリーがジャニーズの“後継者”に決まったと言われています」(芸能関係者)

フジは“スマスマ”打ち切りの条件として、2時間のジャニーズ枠を編成。『嵐』か『関ジャニ∞』の冠番組を用意したという。

>>【世代交代の嵐】

「2組とも藤島ジュリーマターですからね。この条件なら“スマスマ”打ち切りは飲むと思いますよ」(前出の大手プロ幹部)

アイドルの世代交代は時代の流れかもしれない。

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亀田興毅 一発命中で計画的デキ婚!?

プロボクシングWBA世界バンタム級王者・亀田興毅(25=亀田)が、2月20日、中学時代の同級生である一般女性(25)と結婚することを発表したが、同時にお相手の女性が現在妊娠3カ月で秋に出産予定であることも明らかにした。

興毅と女性は3月3日に婚姻届を提出し、5月16日にハワイで挙式、披露宴を行う。

結果的に“デキ婚”となってしまったが、おおむね世論は興毅に好意的だ。
かつては父・史郎氏(46)の演出で、ビッグマウスで生意気な言動を続けていた興毅だが、最近はそれも改め、ワルのイメージはかなり払しょくされてきた。
結婚については中学2年から、実に12年近くも交際を続けた一途な愛を貫いたとあって、「見かけによらず純粋」と上々の評価。
また、挙式、披露宴の日にちを交際を始めた記念日に決めたあたりは、ロマンチックで世の女性からの評判もいいようだ。

>>娘が『できちゃった婚』したとき!

今はやりの“デキ婚”は、一般的には子どもができてしまったから、慌てて結婚を決めるパターンが多いのだが、興毅の場合は事情が違う。興毅は交際を始めてから、愛の営みの際にはちゃんと“下半身の防具”を着用し続けてきたことを、マスコミにも明かした。
その点はいまどきの若者にしては、しっかりしていたようだ。
「3階級を制覇して、25歳になったら結婚する」と決めていた興毅は、昨年11月17日で25歳となった。
「結婚も決めていたし、ええかな」と思って、初めて“防具”をはずして子づくりにトライ。
興毅によると、初めての子づくりで一発で“命中”したという。交際12年、同棲を始めてから実に7年。実質、夫婦同然であったわけで、いわゆる一般的な“デキ婚”とはちょっとワケが違うのだ。

>>【亀田興毅、宣戦布告】

子どもの性別はまだ不明だが、男の子だった場合、ボクシングを教えるという興毅は、「兄弟がいたら楽しいから全部で3人は欲しいな」と子づくり構想も明らかにした。

今回の件では、一般の人が興毅の素顔を知るいい機会にもなったであろう。なんともほほえましい話だ。

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TBS「運命の人」ついに視聴率1ケタ台に転落!

TBSが大きな期待をもって放送開始となった「日曜劇場~運命の人」(本木雅弘主演=日曜午後9時~9時54分)が、剣が峰に立たされた。

>>【運命の人】原作本の詳細はコチラ

「運命の人」は1月15日放送の初回こそ、視聴率13.0%をマークしたが、それ以降は第2回(1月22日)=11.3%、第3回(1月29日)=11.6%、第4回(2月5日)=11.6%、第5回(2月12日)=10.8%と低視聴率にあえいできた。それでも、11%前後で安定した数字を記録してきたが、ここにきて出してはならない視聴率が出てしまった。

2月19日放送の第6回は9.9%で、屈辱の1ケタ台に転落してしまった。
同局にとって看板ドラマである「日曜劇場」で視聴率が2ケタに届かなかったのは、平均視聴率11.5%と低調だった「華和家の四姉妹」(11年7月10日~9月18日=観月ありさ主演)第10回の9.7%以来。
落ちるばかりで、一向に上昇気配が見えない「運命の人」は、いよいよ苦しい状況に追い込まれてしまったようだ。

>>モっくんの【ブラック・ジャックII~天才女医のウエディングドレス~】

「南極大陸」「JIN-仁-」「華麗なる一族」など数々のヒット作を出した「日曜劇場」だが、もちろん失敗作も多々ある。
ただ、「運命の人」に関しては局側の期待度が高かっただけに、この低迷ぶりにはショックを隠せないだろう。

「運命の人」のプロデューサーは故小渕恵三首相の次女で衆議院議員・小渕優子氏(38)の夫である瀬戸口克陽氏(38)。
瀬戸口氏といえば、これまで、「花より男子」「華麗なる一族」などのヒット作を手掛け、“高視聴率男”と呼ばれる名プロデューサー。
「運命の人」も瀬戸口氏のプロデュースであれば、高視聴率を弾き出すだろうとの期待がかかっていたのだ。

「運命の人」の不振は、同局内での瀬戸口氏の評価を下げかねない。
“高視聴率男”の名をほしいままにしてきた瀬戸口氏だが、その立場に微妙な影を落としてしまうかもしれない。

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