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若槻千夏、妊娠5か月。「自覚が足りなかったと思っています・・・」

タレントの若槻千夏が17日、自身のブログで同日にかねてから交際していた一般男性と入籍したことを発表した。

同ブログは、「ご報告です。」とのタイトルで更新され、「突然ですが…本日、1月17日に入籍致しました事をご報告させて頂きます」と発表。
また、お相手は一般男性で、知り合って3年、交際がはじまって1年3か月。さらに、「私のお腹には赤ちゃんも居ます。妊娠5か月です」とも。デキ婚となったことについては、「妊娠と入籍が前後した部分で表に出て仕事をしている人間として厳しいお言葉もあると思いますし自分自身も自覚が足りなかったと思っています」と綴っている。

また、所属事務所からもマスコミ各社に、「若槻千夏 入籍の報告」とのFAXで、「本日、1月17日若槻千夏がかねてからお付き合いしておりました一般の方と入籍致しました事をご報告致します。また現在妊娠5ヵ月で安定期に入り母子ともに健康でございます。順調にいけば出産は6月の予定ですので、元気な赤ちゃんが生まれるよう皆様にも応援して頂けると幸いです」と正式に発表した。

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携帯に着信があったという錯覚にご用心!ファントム振動

スマートフォン・ユーザーのストレスが高じると、“ファントム振動”(着信バイブがあったという錯覚)を感じるようになることがある――最新の研究がそう示唆している。

英国ウースター大学の心理学者リチャード・ボールディング氏は、就業者と学生のボランティア100人を対象に計量心理学テストを行い、スマートフォンを頻繁にチェックする人は心理的ストレスを感じがちであることを発見した。


このことは、スマートフォンが仕事に使われている場合に特に当てはまった。ユーザーが、ワーフクローについていくためにメッセージをチェックしなければというプレッシャーを感じているからだ。

ストレスが高じると、ビジネス・ユーザーはますます頻繁にスマートフォンをチェックするようになり、実際にはアラートを受信していないのに、受信したと勘違いするようになった人も数人いた。

先週発表されたこの研究結果は、職業にかかわらず当てはまるもようだ。スマートフォンを仕事のために幅広く利用することが、こうした傾向が観察されたビジネス・ユーザーの共通要素だった。

英国Press Association(PA)は、「スマートフォンは急速に利用が拡大しており、これに伴ってソーシャル・ネットワーキングによるストレスも増加するだろう」というボールディング氏のコメントを紹介している。

「原因が何であれ、従業員がストレスを感じていると、企業は成功しない。このため、従業員に、スマートフォンのスイッチを切り、業務時間外に送る仕事用のメールを減らし、デバイスをチェックしたいという誘惑を抑えるよう呼びかけることが、企業の利益にかなっている」(ボールディング氏)


スマートフォンを業務時間外も仕事に使うことは一般化しており、2009年に英国で行われたある調査では、個人のスマートフォンを業務時間外に仕事に使っていると答えた回答者が3分の1を占めた。また、43%が、スマートフォンのせいでストレスが増えたと答えている。

1960年代に電話が家庭に普及して以来、技術を使うことに伴う煩わしさが増大している面もあり、このスマートフォンの問題はその極端なものと言える。

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白いスーツの女王が黒い交際のオンナに?蓮舫議員、事実上のクビ?

内閣改造に伴って、蓮舫行政刷新相(44)が退任した。
献金問題と黒い交際のダブルスキャンダルで野党のターゲットになっており、国会運営の障害を取り除くため、盟友の野田に“仕分け”された格好だ。


本人は「今後は一議員として、野田内閣を全力で支える」と強がっていたが、内心は複雑な心境だろう。
ハッキリ言って、もはや上がり目なし。蓮舫の政治生命は終わったも同然だ。


政権交代後の事業仕分けで歯切れの良さが人気となり、付いたあだ名は「仕分けの女王」。
10年6月に菅内閣が発足すると、1年生議員ながら行政刷新相に大抜擢された。
この年の参院選では東京選挙区で過去最高得票となる171万票を獲得して再選。
メディアにも「近い将来、日本初の女性総理になるかもしれない」などと持ち上げられたものだ。


思えば、この頃が政治家としての絶頂期で、その後は転落の一途。
最大の理由は、昨年発覚した脱税や覚醒剤で逮捕歴のある元不動産会社社長との「黒い交際」だ。
昨年9月に台風の首都圏直撃時に会食、過去にねぶた祭りに一緒に出かけるなど“親密ぶり”が次々と国会で追及され、本人は防戦一方だった。


汚名返上とばかりに、昨年11月の「提言型政策仕分け」を仕切ったが、目立った成果はゼロ。
「白いスーツの女王」が、今や「黒い交際のオンナ」に成り下がり、中国メディアには逮捕歴のある男性との交際が回り回って、「蓮舫、不倫疑惑で退任」と書かれる始末である。


「通常国会で問責に持ち込まれ、痛手を食う前に先手を打って“避難”できたのが唯一の救い。改選を迎える4年後の参院選までに『仕分けの女王』からモデルチェンジできないと、世間にも飽きられます。改選時に与党でいられる保証もなく、一野党議員として埋没しかねません。キャリア不足でも常に重用され、目立ち過ぎたので、党内のやっかみも強い。機を見るに敏な人ですから、あらゆる政治課題で自己アピールを狙うでしょうが、その度、党内の不満派に足を引っ張られる。今後の政治活動はイバラの道です」(政治評論家・浅川博忠氏)


哀れな転落劇だ。 .

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