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元宮崎県知事、東国原前知事に50万円賠償命令

東国原英夫前宮崎県知事(54)の著書やホームページの記載で名誉を傷つけられたとして、「たけし軍団」の元後輩の男性が東国原氏らに計500万円の慰謝料などを求めた訴訟の判決で東京地裁(尾島明裁判長)は12日、記載の一部が名誉毀損(きそん)にあたると判断、東国原氏に50万円の支払いを命じた。

このうち30万円は出版元「音羽出版」の代表者とともに支払うよう命じた。

著書の販売差し止めと謝罪広告掲載の請求は棄却した。

原告の男性はたけし軍団で「北海ジャンジャン」の芸名で活動。

問題となったのは平成19年2月に新装版として出版された東国原氏の著書「どん底」などの記載。
男性が北野たけしさんの衣装を無断で売却し、財産を使い込んだという趣旨の記載などがあった。

尾島裁判長はこれらの記載が「真実と認める証拠はない」と判断。

一方、男性が「軍団の後輩達を不当にいじめていた」という記載は、関係者の証言などから「重要な部分は真実」として訴えを退けた。

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芸能界のドンのおかげ?宮根誠司、スキャンダル騒動でも何のおとがめもなし

「女性セブンさんの記事はすべて事実です。大変お騒がせしてすいませんでした」

6日に生出演した、今年初放送となったお昼の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の冒頭で、こう発言し深々と頭を下げて謝罪したのは同番組の司会を務めるフリーキャスターの宮根誠司。
同日発売された「女性セブン」(小学館)で報じられた隠し子騒動について謝罪したが、その後は、何事もなかったかのように淡々と番組を進めていった。

「宮根アナはほかにもフジテレビ系『Mr.サンデー』(フジテレビ系)の司会を務めているが、報道番組の司会者として本来なら隠し子騒動はアウトで、降板させられても文句は言えない。ところが、結局、何のおとがめもないようだ」(テレビ関係者)

同誌が報じた記事によると、宮根アナは6年ほど前に大阪・北新地でホステスをしていた、現在は飲食店を経営する女性と出会い、その女性との間に今年2月で4歳になる女児がいて、認知もしている。
また、再婚した現在の妻と二股交際を続け、結婚後も関係が続いていたという。
現在の妻との間には7カ月前に女児が誕生し、2つの家庭で2人の子供を養っているわけだが、宮根アナは堂々と同誌の取材に応じ、「子供はどちらも宝ですから、両方ともかわいいですよ」と現在の心境を語っているというのだが......。

「同誌によると、隠し子の母親の知人から昨年12月に情報がもたらされ、宮根アナに取材を申し込んだところ応じ、すべてを包み隠さず話したというが、あまりにも美談仕立ての記事。同誌の新春号のスクープで、なおかつ発売日と『ミヤネ屋』の今年最初の放送が被っているなどタイミングも良すぎる。宮根アナの案件だけに、どうやら背後で"大きな力"が動いたようだ」(週刊誌記者)

宮根アナといえば、大阪・朝日放送の局アナを経て2004年3月に独立。
独立後は大手芸能プロ「フロムファーストプロダクション」の大阪支社に所属していたが、2010年3月末で同プロとの契約を解消。
東京進出を果たした同年4月、新たに芸能プロ「テイクオフ」を設立したが、裏で糸を引いていたのが"芸能界のドン"ことバーニングプロ・周防郁雄社長だったという。

「『フロムファースト』からの独立を促し、同社で宮根アナについていたマネジャーを引き抜き『テイクオフ』の社長にした。
『Mr.サンデー』が放送開始したころには周防氏発信で沢尻エリカ夫妻の離婚危機をスクープさせたり、日テレからフリーになった羽鳥慎一アナを『テイクオフ』に所属させ、羽鳥アナが司会を務める『モーニングバード!』(テレビ朝日系)のコメンテーターにバーニング所属の島谷ひとみや周防氏とじっこんの長嶋一茂をねじ込んだりと、周防―宮根ラインは盤石。
もちろん、周防氏とのつながりはスキャンダル対策にもなる。
暗黙の了解のようにスポーツ紙やワイドショーは宮根アナの隠し子騒動について目立った後追い報道はなかった」(同)

ある意味で絶対安全な"保険"をかけておいたおかげで、隠し子スキャンダルでも宮根アナの地位が揺らぐことはなかったようだ。

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あまりにも丸見えすぎな「完成!ドリームハウス」

9日に放送された「完成!ドリームハウス」(テレビ東京)番組内で紹介された建物がネット掲示板で話題になっている。


これまでも度々仰天するデザインの家を紹介してきた同番組だが、中でも「稀に見るひどさ」と反響を呼んでいるからだ。

視聴者に驚きを与えたその建物とは、3家族5人で、たった9坪の狭小地に住むため、工夫を凝らしてデザインされたもの。

しかし、その工夫は光を採り入れるため浴室やトイレを全面ガラス張りに。
また、老齢の両親がいながら余りに急な階段ばかりといった、前衛的なものばかりであったため、視聴者には工夫が裏目に出てしまったと感じられたようだ。

ネット掲示板には「丸見えすぎだろ」「アンチバリアフリー住宅」「金をドブに捨てたな」など批判が殺到、一時騒然となった。

次はどんな仰天デザインの建物が登場するのか。視聴者&ネット上の反応とともに注目が集まりそうだ。


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