忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

柔道五輪金メダリスト・内柴正人にセクハラ疑惑!?

10月16日、オリンピック柔道で連覇を成し遂げた内柴正人の出身地である熊本県合志市の主催で「内柴正人旗少年少女柔道大会」が予定されていた。


ところが、内柴はこの大会をドタキャンしたうえ、さらに指導に当たっていた九州看護福祉大学柔道部が出場した10月中旬と下旬のインカレの大会にも姿を現わさなかった。
同時期に「内柴一家の秘密の扉」という本人のブログから全ての文章が消されている。

こうしたことが、柔道教室の父兄や柔道関係者の間に広まり、様々な噂が飛び交う事態を招く。


取材中には、次のような噂を耳にした。

「柔道部にひとりだけ、特別にかわいい女の子がいたんです。内柴さんはその子と何かあったらしいのだが、その子が未成年だったため、親が怒って大学に乗り込んだらしい」(地元の住民)

「内柴以外にもう一人のコーチも大学から自宅待機を命じられているようだ。未成年の部員も含めて皆で酒を飲み、酔っ払ってセクハラまがいの行為をしてしまった」(大学関係者)

「内柴は現在、弁護士を雇って、女性と示談交渉に当たっていると聞いた」(柔道関係者)


右矢印『就活女子大生セクハラ体験』


果たして真相は――大学事務局に取材したところ、

「いわゆるセクハラ的な行為があったのではないか、という話が出ています」

と認めたうえで、こう説明した。

「仮にそうした行為があったとしたら、被害者もいることですし、慎重に調査する必要がある。そこで学内で調査委員会を立ち上げ、現在、調査中です。公にするか、学内での処罰などに該当するかは、調査の結果を受けて判断することになります」

このため、大学側は現在、内柴や女性側から話を聞いている。
また、内柴は現在、自宅待機を命じられており、大学で受け持っている講義や柔道部の指導もできない状態になっている。まずは内柴同様、自宅待機を命じられているという女子柔道部のコーチを電話で直撃した。

「大学からは11月一杯まで自宅待機といわれている。だから、調査委員会の動きも分からないんです。学生には『ちょっと待ってろ』といってあるんですが、早く部に戻りたいんです」

と答えたが、内柴に関することを聞くと、態度が途端に硬化した。

――内柴は未成年に酒を飲ませたのか。
「……ああ、させた」

――性行為に及んだのか?
「……まぁ、そこはいわないです」

――あなたもそこに同席していたのか?
「なんでいわなくちゃいけないんですか」

そういうと、電話を切って、その後は何度掛けても繋がらなかった。

続いて本誌記者が内柴の自宅を訪ねると、ベランダにはウエットスーツが干され、広い庭には子供の滑り台や自転車が置かれている。自宅待機中という内柴が昼頃、自宅から出てきたところを直撃した。

――「内柴正人旗少年少女柔道大会」が延期になった理由は?
「俺、延期にするっていわれただけだし、主催者じゃないから分からない。幾らかもらえるんだったら、もったいねぇじゃんってことになるけど、金儲けでやってないからね」

――女子学生に性行為、あるいはセクハラ的な行為をした事実はあるか?
「そういう噂があるのは知っているが、事実じゃない。事実だったら、こんなとこにいないでしょう。(俺も)困ってるんですよ」

――大学ではセクハラに関して調査委員会が開かれている。部員にコーチもできず自宅待機なのはなぜか。
「俺、調査してるの、知らないもん。大学にはちょくちょく行きますよ。まぁ、コーチは仕事じゃなくて趣味のうちだから。部を勝たせても給料が上がるわけでなし、趣味のサーフィンするのと一緒ですよ。実績上げたから俺の立場が上がるわけでなし。そもそも勉強の大学だからね」

――学生と飲みに行くことはあるか。
「ご飯を食べに行くことはありますよ。(お酒に関しては)学生が自らで判断するよ。子供じゃないんだから」

時折笑みを浮かべながら、淡々と質問に答える内柴。セクハラ問題については一切を否定したが、その目は泳ぎ、動揺は隠せなかった。さらに記者にこうも語った。

「俺は芸能人じゃないから、そっとしておいてほしい。そもそもこっちに帰ってきたのは、畑をやったりサーフィンをしたり、ゆっくりしたいから。有名になるためとか、お金がほしいから柔道を頑張ってきたわけじゃない。将来的にこうやってのんびりするために、頑張ってきたわけです」

現在、女子部員たちは内柴からの指導を受けられず、困惑が広がっている。
しかし、当の内柴の口からは、一度も指導者としての熱い言葉は出なかった。

拍手

PR

菅野智之(東海大)、日ハム入団拒否の黒い陰謀

浪人すれば、来年のドラフトでの指名が可能ではある。


社会人なら2年後、米球界なら3年後となる巨人入りの可能性が最も早く開ける。
菅野周辺が浪人を視野に入れているのはそのためだ。

が、浪人となれば、公式戦はもちろん、対外試合もできない。実戦から離れるこの1年間のブランクは、周囲が考える以上に大きい。


今は母校の中大野球部を率いている高橋善正監督がかつて、こう言っていた。
高橋監督はあの江川卓が法大卒業後、1年間の米国浪人を経て「空白の1日」という掟破りで巨人入りした際の投手コーチである。

「キャンプで最初に見たとき、これがあの怪物江川か!?と思った。
ブルペンで投げさせても、ボールが来ない。球威もなけりゃ、キレもないんだから。
1年間のブランクというのは、これほどまでに選手を退化させちゃうものなのか、と愕然(がくぜん)としたね。
でも、考えてみりゃ、そうだよ。キャンプのブルペンで投げ込みをして肩と体をつくっても、紅白戦で投げれば筋肉はバリバリに張る。
オープン戦で敵を相手に投げればまた違った張りが出るし、準備を重ねて公式戦に入れば紅白戦、オープン戦とは比べものにならない疲労が出る。
1年間、どんなにストイックにトレーニングをしたって、実戦や真剣勝負で得られる体の芯を鍛えるって効果は得られないってこと。怪物と言われたあの江川をしてそうなんだから、ブランクというのは怖いよ」


1年目の江川は開幕から2カ月間の試合出場自粛というハンディがあったとはいえ、9勝10敗という平凡な成績に終わった。

高橋監督は「類いまれな才能を持った江川が9年間135勝で終わったのは、法大時代にフォームを崩したことと、結局はプロ入りに遠回りしたあのブランクが大きかったと思うよ」と言っていたものだ。


祖父の原貢氏をはじめとする周辺の大人がやろうとしていることは、巨人の沢村以上といわれる菅野の才能を潰すことではないか。

拍手

元AKB48 小野恵令奈の復帰の舞台裏

先日、芸能事務所「レプロエンタテインメント」からの再始動が発表された元AKB48メンバーの小野恵令奈。


「海外留学」のためAKB48を卒業したはずの彼女だが、復帰を宣言したブログでは「真剣に留学を考えたこともあります」と実際には留学していないと捉えられる内容を綴っている。

AKB48の公式ブログでも小野の活動再開が発表されるという、異例の好待遇で大手事務所から再スタートを切った小野だったが、ネット上では「結局留学しなかったのかよ」と、早くも批判の声があがっている。

AKB48の二期生で、その愛くるしいビジュアルから「妹キャラ」として人気メンバーだった小野。

12枚目のシングル「涙サプライズ!」のカップリングにはグループで初めてソロ曲が収録される大抜擢を受けたほどだった。


またAKB48として活躍する傍ら、映画やテレビドラマに出演し、女優業にも挑戦。特に昨年6月に公開された映画『さんかく』では、高岡蒼甫演じる主人公を翻弄する小悪魔的ヒロインを演じて高評価を得た。
自身もこの作品の出演を機に、本格的に女優の勉強をしたいと決意したという。

そして昨年7月に行われたコンサートで、小野は「海外へ留学するためにAKB48を卒業します」と自ら発表。活動休止前に出演したイベントでは「また戻って来るので、見捨てないでください」と、女優として大きくなって帰ってくることを誓っていた

「表面上は『留学のために卒業』と発表しましたが、男関係でクビにされたというのが事実だそうです。ヴィジュアル系バンド『彩冷える』のメンバーとかなり親しい関係にあり、再三の注意があったもののどうにもならなかったようですね。AKB48は異性交際禁止を掲げているとはいえ、大島優子や前田敦子のように男性関係が報道されてもクビにならないことが多い。それなりの事をしないとクビにはなりません」(テレビ局関係者)

活動休止後の小野は都内での目撃談も多く、プリクラの流出や男関係のネタも絶えなかった。
また、今回の復帰にあたり決定した事務所についても思惑が見て取れるという。

「異性とのスキャンダルでダメになった芸能人はバーニング系に拾ってもらうのが定石。平野綾もその例です。今回小野が復帰したレプロにしてもバーニング系列の大手ですし、業界の力学が作用しているのでは。明らかにおかしな部分が存在する小野の復帰ですが、表立って叩くのも難しい状況です」(週刊誌記者)

それでも小野の復帰を喜ぶファンも多い一方で、

「都合よすぎ」
「なんか裏切られた感じ」
「あれだけファンやメンバーを悲しませたのに......」

と、かつてのファンはシビアな反応だ。

活動休止後、一般人だった頃の男関係がスキャンダルとなって噴出しないよう今後は気を引き締めた方がいいかもしれない。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup