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雨上がり決死隊宮迫が東京03に“あの騒動”についての発言であわや放送事故に!?

先日放送された「リンカーン」(TBS系列)にて、雨上がり決死隊の宮迫が東京03に発したコメントがあわや放送事故レベルの問題発言では!? として、注目を浴びている。

問題の発言は10月11日に放送された「リンカーン 秋の芸人大運動会直前1時間半SP」にて。
同番組で毎年恒例となったスペシャル企画、芸人大運動会。ダウンタウンの浜田率いる紅組と松本率いる白組の二組に分かれて芸人達が体当たりで挑むこの人気企画。
今回の特番では、その前段階である各チームの選考会が行われた。ぞれぞれの組のリーダーである浜田と松本がジャンケンをして、順番にゲストの芸人等をメンバーとして指名していく形で進行するこの選考会。この選手の選考にもルールがあり、前のチームがトリオを選べば後のチームもトリオを指名する決まりになっている。

そこで、赤の浜田組がお笑いトリオの“我が家”を指名。
その後に同じトリオと言うことで白の松本組が“東京03”を指名した。
これに対し、浜田が「前回最悪やった!」と昨年の結果を振ってイジった所、
宮迫が

「今は色んな意味でストレスは軽減された…」と発言。

雨上がり決死隊/ワンナイR&R雨上がり決死隊/ワンナイR&R
即座に松本らに突っ込まれる流れとなったが、これはやはり東京03の“あの騒動”を踏まえての発言では、として視聴者からも「言っちゃった!」「いくらか日が経ってるとはいえ、いいの?」と宮迫の発言について、不安に思う発言が多く上がっている。

確かに東京03は、かつて先日芸能界を引退した島田紳助さんと、同じTBSの「オールスター感謝祭」にて何らかのトラブルにより彼を激怒させたとされており、また現在も詳細が明らかになっていないため、以前から何かと報道陣に目を付けられていた。
ましてや、先日島田紳助さんが引退された時は尚更注目を集めるようになってしまっていたという。
それを思うと、先輩である宮迫のこの発言は、彼らの騒動すらネタにする背後関係を踏まえた上のイジリ方だったのか?

実際、さまぁ~ず三村が「暗くなっちゃった」と彼らを指さし、カメラに押し黙る東京03の姿が映ったが、それ以降は普通に他の芸人等と共に番組に参加している様子が見られた。

心機一転、頑張っている彼らはどんな活躍を見せてくれるのか。18日の芸人大運動会が待ち遠しい。

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JYJ コンサートの広告掲載を新聞社が拒否!

今週末、茨城県ひたちなか市「国営ひたち海浜公園」で開催予定のJYJコンサート「2011 JYJ UNFORGETTABLE LIVE CONCERT IN JAPAN」。
東方神起の"離脱組"ジュンスジェジュンユチョンの3人の活動を巡って、その裏側では新たなトラブルが勃発していた。
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東方神起は離脱や契約トラブルの結果、チャンミンとユンホの2人で活動中。
国内のマネジメントを行うエイベックスにはJYJの3人も当初は所属しており、コンサート活動も行なっていた。
しかし韓国の事務所が暴力団と繋がりがあったことを理由に、エイベックスは3人の日本での活動休止を一方的に発表。
JYJ側は「契約当初から把握していたはず」と批判を展開し、他事務所のサポートを得て活動を再開。
しかし、両社の間では契約を巡り現在も係争が繰り広げられている。

「エイベックスの松浦勝人社長はツイッター上で、JYJの活動を妨害しないでほしいと懇願してきたファンに『妨害じゃないの。契約の問題なの。ということは、約束っていうことさ』と、徹底抗戦を宣言。エイベックスはスポーツ紙などのメディアに対して『JYJを取り上げないように』と要請し、一般メディアからJYJの名前はほぼ消し去られてしまいました」(スポーツ紙記者)

その後も、あまり報じられることはないものの熾烈な争いを繰り広げていた両者。JYJは新事務所の主催で被災地支援コンサートを行おうとしていたものの、会場側がエイベックスの申し入れにより貸出を中止したこともあった。

そして今回の茨城公演に関しても、ファンたちの間に衝撃が走る展開が繰り広げられていた。

「メディアにまったく取り上げられないことを危惧したJYJのファン有志が、カンパを募って『茨城新聞』にコンサートの宣伝広告を出そうとしていました。同社も前向きに掲載を検討していたのですが、入稿の直前になって突然、掲載中止の連絡がファンに入ったそうです」(週刊誌記者)

広告のサイズや掲載費用、文言の確認などを終えた段階で突然の中止要請。
その理由として「JYJが係争中であること」「実際に過去コンサートが中止になっていること」、そして「今回の公演に関しても会場に対して抗議の連絡があったこと」が挙げられ、結果として同社の広告掲載基準に反すると判断されたという。

これにはファンも憤慨で「係争中であることは元から把握していたはず」「エイベックスの嫌がらせでは」と怒りの声が巻き起こった。そこで茨城新聞社関係者に、掲載中止の内情を聞いた。

「過去には記事を掲載した紙面が法廷に持ち込まれた例もあり、我々としては『係争中』であることが一番のネックとなりました。しかし、社内でも議論を繰り返して出した結論ではありますが、個人的には今回の掲載中止は引っ掛かる部分が多々ある。一般人がアーティストの活動を支援するという、非常に珍しく良い機会だったのですが......」

エイベックスからの横槍に関しては否定した同社。しかし、前出の週刊誌記者は「結果的にエイベックスの勝ち」と話す。

「実際に広告掲載が不可となった理由が『係争中』であるならば、結局エイベックスのネガティブキャンペーンが功を奏したということ。裁判中のアーティストというだけで信用性は著しく低下するし、活動の大幅に制限を受けることに」

JYJを陰ながら応援することもできないような現状は、いつまで続くのか。今回の広告掲載費用はプール金となり、今後また彼らを応援する企画のために用いられることになるという。ファン不在で続く争いはどのようなエンディングを迎えるのだろうか。

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これが“マル暴芸能人”15人リスト!

安藤隆春警察庁長官(62)が音頭を取り、今月1日から施行した暴力団排除条例。
警察は暴力団の資金源を断つため、お笑いタレント、島田紳助さん(55)の引退で注目集める芸能界を中心に「“マル暴”人脈」の壊滅に力を入れている。
テレビ界では早くも「出演NG芸能人15人」をリストアップ。黒い交際の噂が絶えない、ある芸能事務所が「金融機関から銀行口座を凍結された」(関係者)との情報も流れる。
「第2の紳助」は誰になるのか。ただならぬ雰囲気だ。
ヤクザに学ぶ組織論ヤクザに学ぶ組織論

今月6日、NHKで開かれた松本正之会長(67)の定例会見。

暴排条例の施行後、初めてとなる公の場で、NHK紅白歌合戦の出場歌手選定について、「暴力団と不適切な関係を持っている人を出演させないのは当然」と明言。“マル暴”関係者のシャットアウトを宣言した。

同局では、すでに4月から、出演者と交わす契約書に「(出演者側が)暴力団、暴力団員・準構成員、暴力団関係企業等、その他これらに準じるものではないことを保証する」との内容を盛り込んでいるという。

違反した場合には同局側から「直ちにこの契約を解除し、損害を賠償させることができる」厳しいもので、局を挙げて反社会的勢力を徹底排除するつもりだ。

「民放各社が加盟する社団法人の民放連も、契約書に『暴力団排除』の条項を盛り込むよう各局に要請しています。これまで徹底されていなかった末端出演者との契約書の取り交わしを改めて検討する局が出始めており、(芸能プロダクションなど)各社も対応に追われています」(在京キー局の幹部)

こうしたなか、業界では「出演NG芸能人」が早くもリストアップされつつある。
なかでも注目されているのは時代劇で名を広めた大物俳優だ。

「任侠物の映画の出演歴が多く、関東の広域暴力団の会長から気に入られていました。解散した関西の広域暴力団の有力二次団体の組長からもかわいがられていたそうで、警視庁は早くからマークしていたようです」(芸能関係者)

コワモテのイメージが定着していたこともあって、ある在京キー局が早速出演NG芸能人にしたとの噂が流れる。

NHK紅白歌合戦に出演経験がある演歌歌手の名も挙がる。関東の広域暴力団との蜜月ぶりを一部週刊誌に報じられ、「今年の出場はほぼ絶望的」(レコード会社関係者)との声がもっぱらだ。

「どうしても興行の世界はその“筋”との付き合いが生じやすい面がある。あるレコード会社は会社の役員に暴力団OBを迎え入れており、所属アーティストの一部もその関係が当局に注視されています」(同)

なかには、アーティスト側が暴力団と積極的に交際する例もある。

「ある有名バンドのリーダーは、関東の2大組織をパトロンに持ち、関西の有力団体とも親交を結ぶ“剛の者”です」

このリーダーから東京公演の招待を受けた会社経営者は、「楽屋を来訪すると、舞台の裏側で驚くべき光景が広がっていた」と振り返る。

「彼(=リーダー)は関係者用に複数の特別席を用意していました。私が自分の席にたどり着けずに迷っていると、“その筋”の人ばかりが集められたVIPルームに迷い込んでしまった。異様な雰囲気だったことを覚えています」

紳助さんの引退前、インターネット上の動画投稿サイトに、暴力団組長の誕生パーティーに招かれ、歌やスピーチを披露する複数の芸能人の様子を収めた動画がアップされていた。だが、いまはきれいに削除されている。「とばっちりを恐れた関係者が手を打ったのは明らか」(別の芸能関係者)とも囁かれる。

「真に芸能界と暴力団の関係を絶とうと思えば、芸能事務所とヤクザとのパイプを潰すしかない。“マル暴”の排除運動は、これまで何回も行われてきたが、いずれも成功しなかったのは、そこまで取り締まりを徹底できなかったからです。ただ、今回は警察も本気。手始めに大手プロの系列事務所を『密接交際者』と認定。銀行口座を凍結させてしまった」(捜査関係者)

捜査の手は着実に芸能界の闇人脈に伸びている。激震が走るか。


【暴力団との関係が囁かれる芸能・スポーツ選手】
カリスマ的人気の女性歌手
有名バンドのリーダー
人気ロックバンドのボーカル
お笑いトリオのツッコミ役
大御所ロック歌手
大物演歌歌手
中堅演歌歌手
NHK紅白出場多数のポップス歌手
ドラマ出演多数の美人女優
ミステリードラマに出演多数の俳優
時代劇で知られる大物俳優
4番打者として活躍した元プロ野球選手
人気球団で活躍するプロ野球選手
有名プロ野球解説者
元ボクシング世界王者

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