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沢尻エリカ、何も進展なし?離婚できない本当の理由

「沢尻さーん、離婚は決まりましたか?」
「次の仕事は決まっているんですか?」

28日、都内で行われたヘアケア商品「サイオス」の新製品発表会に出席するため、久々に報道陣の前に姿を見せた沢尻エリカ(25)。
Erika (沢尻エリカ) / FreeErika (沢尻エリカ) / Free

スタイルの良さとスマイルは相変わらずだったが、今年の5月16日以降と明かしていた高城剛氏(47)との離婚問題については一切ダンマリ。冒頭のような声掛けにも応えることはなかった。
高城剛まぜる!!高城剛まぜる!!

沢尻は5月にエイベックスと業務提携契約を発表。宙に浮いていた所属先も決まり、離婚の成立不成立に関わらず、女優業復帰は時間の問題と思われた。ところが、開店休業状態が続いている。何が足かせになっているのか。

芸能プロ関係者はこういう。
「高城氏が離婚の条件として突きつけている“騒動の全てを話す”というのがネックになっている。真相を話せば、高城氏は納得しても、沢尻の知人らに迷惑がかかるらしいのです。それで沢尻は離婚できず。それとドラマ、映画の出演は問題ないので沢尻としてはヌードも辞さない覚悟で復帰したいという意欲があるのですが、この期に及んでも納得できる作品がないというのです。えり好みしている場合じゃないと思いますが」

時間だけが残酷に過ぎている。

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松方弘樹がフジテレビから追放!?

9月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、フジテレビ編成部から社内に俳優・松方弘樹(69)の"使用禁止令"が出されたと報じている。
最後の侠客最後の侠客
記事によると、禁止令の具体的な内容は「当面のキャスティング見合わせ」「他のタレントがトークでネタにすることもNG」などとされており、松方本人が不在の番組でも写真や名前すら出せないという、事実上の"完全追放"を意味するもの。

暴力団との交際によって引退した島田紳助(55)の騒動や「暴力団排除条例」の施行に絡み、テレビ業界は警視庁と協力して"芸能界浄化作戦"に乗り出しているといわれ、テレビ局は独自に暴力団と縁の深い芸能人をリストアップしたブラックリストを作成しているともいわれる。

以前から暴力団との交際がささやかれ、暴力団の会合に出席した映像が流出したこともある松方が、最初のターゲットにされたのではないかというのだ。
とはいえ、暴力団とのつながりが強いタレントは松方だけではなく、会合に出席した際の写真や映像が存在する芸能人も数多い。松方がターゲットになった理由について記事では、松方の独立トラブルが影響していると推察している。

今年8月、松方はバーニングプロダクションから独立したが、金銭トラブルなどもあって円満な退社にはならなかった。
同社から独立した水野美紀(37)が「踊る大捜査線」シリーズを降ろされたように、バーニングからの圧力と暴力団排除の名目によって、松方も干されるのではないかと記事は伝えている。

「昔から芸能界で生きているタレントでヤクザと関わりのない者なんて、ほとんどいません。そのくらい、芸能界と暴力団は密接な関係にありました。芸能プロや番組制作にも暴力団の影はありましたから、いわば業界ぐるみです。暴力団と関係を持ったタレントを全て芸能界から排除したら、番組に出られるタレントがいなくなってしまいますよ。当然、局側も承知の上で、独立トラブルを抱えていたり、高額ギャラがネックになるタレントを干す口実にするつもりでしょう。それに加えて、具体的にタレントを排除することで、暴排条例を推進する警視庁に対して『排除を進めている』という実績を見せる目的もある。ほとんど"魔女狩り"に近いようなものですから、タレントはいつターゲットにされるか戦々恐々でしょうね」(芸能関係者)

ヤクザとの関わりは、大御所タレントに限った話ではない。過去に警視庁の暴力団関係の捜査資料が流出した事件があったが、その中でグラビアアイドルのKらが暴力団組長の「情婦」とされ、巨人軍の元コーチSが「フロント企業の取締役」と記されているなど、暴力団の影響は幅広く浸透している。

ビートたけし(64)は週刊誌のインタビューで「これからは条例を盾に(暴力団からの誘いを)断れる」と語ったが、テレビ局からすれば、条例を理由にタレントを追放することができるようになったともいえる。このような形で進められている"芸能界浄化作戦"に、本当に効果はあるのか。

「繰り返しになりますが、古くからの付き合いがある芸能界と暴力団との関係は業界ぐるみ。暴力団と関係の深い芸能プロは数多く存在しますし、紳助を引退させた吉本ですら、過去の"お家騒動"の際に暴力団の影がチラついていた。本来、テレビ局や警察が問題視すべきなのはタレントよりも、組織ぐるみで暴力団と関係している芸能プロの方でしょう。しかし、テレビ局が暴力団との交際を理由に芸能プロとの関係を断ったという話は聞いたことがない。世間に分かりやすい排除対象として、タレントがスケープゴートにされているのでは」(前同)

いずれにせよ、松方クラスの大物ですら追放の対象になるとすれば、条例の施行は芸能界に予想以上の大きな影響を与えそうだ。

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深田恭子 VS 鈴木京香 官能対決!?

先手は9月23日に封切られた鈴木京香(43)主演の「セカンドバージン」。
セカンドバージン DVD-BOXセカンドバージン DVD-BOX
元はNHKドラマで、ドラマでは鈴木演じるキャリアウーマン・るいと相手役の長谷川博己(34)の濃厚ラブシーンが話題となった。
ドラマの続編タッチの映画版ではマレーシアが舞台。映画になれば官能描写に制限なし。17歳年下の男に溺れる鈴木の脱ぎっぷりに期待が集まった、のだが…。

「スキャンダラスな愛とは、年齢差だけではなく、ピュアな愛ゆえに狂おしいセックスに溺れることなのだが、映画ではそのカラミがやや甘い」と詩人で映画評論家の望月苑巳氏は残念がる。
るいを演じる鈴木はまさに女盛り。歳相応の色香を出せるはずだが、バストはもちろん、ヒップすら見えない厳重ガードに、「映画ならもっと見せてくれると思った」とネット上の感想は手厳しい。

とはいえ、望月氏は「75点はあげたい。何といっても鈴木のまろやかな、あの肩の線にはゾクッとするものがある」と合格点を出す。

ドラマもそうだったが、この映画の主要ターゲットは女性。
「深い心情を掘り下げたピュアな愛を見て欲しい」と宣伝側がアピールするように、単に見える・見えないではない、頭で感じる官能美という視点で見た方がよさそうだ。


その「セカンドバージン」では正妻役で出ている深田恭子(28)が、岸谷五朗(47)と不倫濃厚なベッドシーンに体当たりしているのが、10月8日公開の「夜明けの街で」だ。
夜明けの街で夜明けの街で
ヤッターマン」のSM風ボンデージファッションが鮮烈だった深田。今度はメガネ姿の派遣OL役で、大手建設会社のエリート社員と不倫に溺れる。そのシーンがすごい。自分の部屋に来た男の前で自ら服を脱ぎ捨て、スリップの肩紐をはずしてゆく。激しくベッドに倒れ込み、ただただセックスに没頭…。

深田演じる秋葉が男にこうささやく。

「あなたとは、不自由恋愛。不倫している女はね、分かっているの。自分が一番大切な人になれるかもしれないなんて、絶対に思っちゃいけないの」

望月氏は「さすがにオッパイは見せてはくれないが、岸谷の上に馬乗りになってキレイな背中が波打つたびに、ファンならドキドキするだろう。オトナの女優への脱皮を果たした」と深田に喝采を送る。この官能対決、男性目線で見れば、深田の勝利か。

ちなみに、「セカンドバージン」は公開3日間で約8700万円の興行収入とまずまず。「夜明けの街で」は、どこまで伸ばすか。

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