忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

和田アキ子、賭けマージャンの事実!?

タレントの和田アキ子さん(61)が島田紳助さん(55)らと賭け麻雀をしていたと週刊文春が報じて、物議を醸している。
紳助さんの引退にあまり触れないのはそのためと断じているが、関係者によると、アキ子さんは、「まったく事実無根」だと話している。
あの鐘を鳴らすのはアタシあの鐘を鳴らすのはアタシ

島田紳助さんが引退を知らせようとしたと会見で明かしたほどの仲だ。それだけに、和田アキ子さんがマスコミに多くを語らなかったことは様々な憶測を呼んだ。

これに対し、週刊文春は2011年9月14日発売号で、その背景には、紳助さんらとの交友関係の事情があると報じた。

記事によると、アキ子さんは、自宅マンションに専用部屋があったほど麻雀が好きで、数々の著名人を招いては楽しんでいる。
しかも、芸能界にいるAさんの証言として、それは違法な賭け麻雀だったとしている。

その仲間に、紳助さんがおり、山口組系暴力団の相談役として紳助さんとメールのやり取りをしていた元プロボクシング世界王者の渡辺二郎被告(56)(恐喝未遂罪で実刑判決を受け上告中)もそうだったという。
文春の記事では、著名人の実名が、ほかに12人も挙げられている。

麻雀は、1回で10~30万円が賭けられる「超高額レート」で、1晩で100万円単位の金が動いているとした。

これに対し、アキ子さんの所属事務所ホリプロでは、今のところ公式にマスコミへのコメントを出していない。

しかし、事務所側関係者によると、アキ子さんは、文春が「紳助、渡辺二郎と『賭け麻雀』をしていた」としたことには、「まったく事実無根」と話している。
紳助さんは、麻雀ができないのではないかといい、自宅で一度も卓を囲んだことはないという。
また、渡辺被告は、アキ子さんの番組に選手時代に出演してもらったことはあるかもしれないが、プライベートで会ったことはないとしている。


この関係者は、文春の記事について、こう指摘する。
「ニュースソースがAさんの一方的な証言だけで、それも聞きかじりの知識だけのように思えます。
アキ子さんの自宅に出入りしていた20年ほど前のことを書いていますが、そのときの夫は、マネージャーではなく、握り飯を配って差し入れることもありませんでした。証言の内容は、細部からして違っています」
賭け麻雀をしたことがあるかについては、「アキ子さんはしないでしょうと思いますよ」とだけ話した。

和田アキ子さんが麻雀好きなのは事実で、記事にあった著名人の何人かとは自宅で麻雀をしたことはあるという。
右矢印黒い賭博師

TBSの広報部では、取材に対し、「所属事務所より『記事の内容は事実無根である』との説明を受けております。当社としましては特段の対応は考えておりません」と回答した。
ラジオ番組「アッコのいいかげんに1000回」についても、ニッポン放送の広報室では、賭け麻雀のことは聞いておらず、出演の影響は特にないとしている。

週刊文春の編集部では、担当者が不在などで、すぐには答えられないとのことだった。

拍手

PR

仲本工事と三代純歌、師事関係から恋愛へ

ザ・ドリフターズの仲本工事(70)が、30代の歌手・三代純歌(みだい・じゅんか、年齢非公表)と真剣交際していることが13日、分かった。

14日発売の「週刊文春」が報じている。
2人は音楽活動を通じて仲を深め、08年にはデュエットでCDを発売している。仲本は前妻との間に3人の子供をもうけたが、04年に離婚。45歳年下の女性と再婚して話題になった同僚の加藤茶(68)に続き、年の差婚の可能性もありそうだ。

加藤に負けじと、仲本も再々婚に向けて、年下美女との愛をはぐくんでいた。

三代は地元の高知でFMラジオのパーソナリティーなどを務めながら03年に歌手デビュー。
その後、仲本に師事し、06年に仲本がプロデュースした「恋待ちつぼみ」を発売。
08年には師弟デュエットで「この街で」というシングルを発売。
同年6月の発表会で仲本は「最終目標は紅白歌合戦です」と張り切っていた。
この街で仲本工事と三代純歌

三代は年齢を公開していないが、関係者によると、「フェロモンたっぷりの30代のセクシー美女」という。
2人は07年にもデートの模様が「週刊朝日」で報じられている。

仲本は82年に最初の妻・紀子さんと死別した後、91年に25歳年下の前妻・美恵さんと再婚。
1男2女をもうけたが、04年に離婚した。
三代とは5年近い付き合いで、結婚も視野に入れた真剣交際をしているが、今年6月に仲本の母が死去したため、喪が明ける来年6月までは結婚の予定はない。
しかし、公私ともに強い信頼関係で結ばれており、仲本も再々婚に前向きなようだ。

ドリフでは加藤が6月に45歳年下の新妻・綾菜(あやな)さんと結婚して話題を集めたばかり。芸能界ではほかにも、堺正章(65)、小林薫(60)、寺田農(68)ら年が離れた女性との再婚が続いており、仲本のゴールインの可能性もありそうだ。

拍手

小倉優子 ラスト写真集「幸福論」がレア物に!?

タレント・ゆうこりんこと小倉優子が所属事務所アヴィラとの契約解除について仮処分命令を申し立てていた問題では、今年7月に東京地裁が、小倉と同社との契約関係が昨年いっぱいで終了しているとの判断を下しており、いったんは落ち着くかとみられたが、小倉の"ラスト"写真集『幸福論』(講談社)の発売を16日に控えたタイミングで、またもひと騒動が勃発した。
小倉優子 幸福論小倉優子 幸福論

東スポが報じたところによれば、この『幸福論』について、アヴィラから講談社に対し、出版・販売禁止仮処分の申し立てがなされたという。
小倉は8月から、木下優樹菜若槻千夏が所属しているプラチナムプロダクションに所属しており、同社のホームページにも既に所属タレントとして名を連ねているが、アヴィラのホームページにも、所属タレントとしてプロフィールが掲載されているという状況だ。
アヴィラは東京地裁の下した"昨年いっぱいで契約関係が終了している"という判断に対しても「あくまで仮処分で、正式決定ではない」と今後も争う姿勢を見せており、今回の申し立てはその姿勢の現れとも言える。

過去に発生した、写真集の販売禁止を求めた出版差し止め騒動といえば、女優・藤田朋子の写真集『遠野小説』(風雅書房)にまつわるものが有名だ。
藤田朋子 遠野小説藤田朋子 遠野小説

ヘアヌード写真集が流行していた1996年当時、荒木経惟が撮り下ろした写真集として発売以前から話題となっていたが、藤田サイドが突如、発売禁止を求めて仮処分申請を行った。
このとき行われた会見で藤田が質問を受け付けずに声明だけを読み上げたことで、会見に出席した記者らからブーイングが起こるも「出て行ってよ!」と英語で激高した場面は、かつてのワイドショーで頻繁に取り上げられた。
記録によれば藤田サイドが仮処分申請を行った理由は、当初"ヌードはない"と言われていたが、実際は違っていた、など、制作サイドとのコンセンサスが取れていなかったことが大きかったようだ。
結果、東京地裁はこの写真集の出版・販売などを禁じる決定を下している。
現在は、当時何らかの手段を用いてフライングゲットできたと思われる写真集が、古書店でひっそりと出回っている状況だ。  

今回の小倉優子ラスト写真集の出版差し止めについて講談社フライデー編集部は、"すでにプラチナムに移籍しており出版には支障はない"と東スポに対して答えている。
確かに、7月に東京地裁で下された判断に照らせば、今回のアヴィラの申し立ては通らない可能性が高いだろう。

「ただ、仮に本当に出版差し止めなんていう事態になってしまえば、藤田のときのようにフライングゲットしておかなければ手に入らないお宝写真集となってしまいますね。『幸福論』がお蔵入りとなれば、かねてより交際しているヘアメークアーティスト、菊地勲さんと晴れ晴れとした気持ちで結婚......とはいかなくなってしまうかもしれません。
アヴィラにはもはや、写真集の発売差し止めだけでなく、ゆうこりんの幸せも差し止めようとする勢いを感じますね。もはやその執念には感心すらしてしまいます」(芸能ライター)  

記事によれば、今年8月以降にプラチナムを通して出演した番組すべてについて、アヴィラは内容証明で「今後の裁判で正式に契約終了が認められなかった場合は、アヴィラにも出演料を払わなければいけなくなる」旨の文書を送っているという。さらに近いうちにプラチナムに対して小倉の件で損害賠償請求を起こすとも報じられている。
7月の東京地裁の決定により、泥沼合戦が終結したかと思いきや、まだまだ先は長そうだ。訴訟を抱えるストレスは並大抵のものではない。
今後の小倉の体力と精神力が持つか、気になるところである。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup