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EXILE AKIRAと長澤まさみ、半年で破局

4月にサンケイスポーツの報道で交際が発覚した人気グループ、EXILEのパフォーマー、AKIRA(30)と女優、長澤まさみ(24)が破局していたことが3日、分かった。
長澤まさみ petit水着に着替えたら長澤まさみ petit水着に着替えたら

関係者によると、別れたのは6月下旬ごろで、話を切り出したのはAKIRAの方だったという。
同じ静岡・磐田市出身で幼なじみだった2人の真剣交際は、わずか半年でピリオドを打ち、先輩後輩の間柄に戻った。
ちゃんと伝えるちゃんと伝える


注目を集めた幼なじみカップルが、密かに別離を選択していた。

複数の関係者の話を総合すると、破局したのは6月下旬ごろ。
今年初めから熱愛中であることが4月中旬にサンケイスポーツの報道で発覚。
その後、長澤まさみがAKIRAの自宅マンションを訪れる姿を写真週刊誌に撮られ、「週1お忍び愛」「結婚間近」とも報じられたが、破局は発覚からわずか2カ月後の出来事だった。

その間、長澤まさみは出演映画「岳-ガク-」のPR活動、AKIRAは豊臣秀勝役で出演したNHK大河「」の撮影と多忙を極めた。
2人を知る関係者によると、交際報道によってお互いの自宅を行き来することがままならなくなったことに加え、多忙ですれ違いが続いたことが破局の原因という。ただ、お互い新たな交際相手ができたわけではないようだ。

2人は同じ小中学校に通っていた幼なじみ。違う関係者は「別れ話はAKIRAから切り出し、2人で話し合った結果、何でも相談できる先輩後輩の間柄に戻ったようです」と証言する。
破局以来、顔を合わせていないが、現在も長澤まさみからの電話相談にAKIRAが快く応じるなど、連絡は取り合っているという。

AKIRAは先月31日に主演舞台「レッドクリフ-愛-」の千秋楽を迎え、1カ月公演を完走。
現在はEXILEのメンバーとして、25日に中国・北京国家体育場で行われる音楽祭「三国演義-中日韓風雲音楽祭」に向け、特訓に励んでいる。

一方の長澤まさみは生まれて初めて髪を赤く染め、感情あらわな主人公を体当たりで演じた初舞台「クレイジーハニー」で全国をまわる日々。
23日には出演映画「モテキ」の公開が控える。
モテキモテキ

半年にわたった“幼なじみ愛”に終止符を打った2人は仕事にまい進し、それぞれの道を歩み始めている。

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俳優?芸人?大泉洋の正体は?

自身3作目となる主演映画『探偵はBarにいる』(東映)の公開を今月10日に控え、近頃テレビで大泉洋の姿を見かける。
100%スープカレー100%スープカレー

そんなとき大泉はどこか俳優然としている。もちろん、多くのテレビ出演が映画の宣伝を目的としいるわけで、何もおかしいことはない。
ただ、全国的にブレークする前の北海道時代の彼を知っているファンからすると、そんな凛々しい彼に少し違和感を覚えるのではないか。
水曜どうでしょう』(北海道テレビ)の全盛だったころを北海道で過ごしていた記者には、どうしてもそんな気がしてならない。
水曜どうでしょう 北海道212市町村カントリーサインの旅 宮崎リゾート満喫の旅水曜どうでしょう 北海道212市町村カントリーサインの旅 宮崎リゾート満喫の旅
「03年からDVDでリリースされた『水曜どうでしょう』の全国的大ヒットは、前代未聞の出来事でした。
なにせ、いちローカルバラエティが、オリコンの全国DVD販売ランキングで1位を獲得したわけですからね。業界史に残る一大事と言っても過言ではないですよ。
大泉洋というタレントは、その衝撃をきっかけに世に出たわけですが、2005年の『救命病棟24時』(フジテレビ系)以降、数多くの連ドラに出演したため、今では彼を俳優として認識している人も多いでしょう。特に、彼のローカルタレント時代を知らない視聴者は三枚目の役者だと思っていることでしょうね」(業界関係者)

1996年10月に放送を開始した『水曜どうでしょう』は、当時学生だった大泉洋という素人半分のタレントが才能を開花するに及び人気に火をつけた。

放送開始当初、口数の少なかった大泉は、番組の企画が旅ものに一本化されるにつれ、次第に天然の要素を色濃く見せ始める。
たとえば、カブで日本縦断をする企画、彼は東北の峠道でいきなりウィリーして転倒し、水曜どうでしょう史上に残る名場面を演出し、ヘリコプターで観光する企画では急にしゃべらなくなりゲロを吐く。
しかしその一方で、ドライブ中の雑談でたまたまキャラクターを見つけると、嘘八百の語り口を無理やりねじ込み爆笑を生むアドリブ力を見せる。
6年半あまり続いた『水曜どうでしょう』で、次第にあらわにされた大泉洋とは、天然でありながら妙に話芸の優れた愛すべきタレントだった。

だが、そんな大泉も、北海道の芸能事務所に見出されテレビ出演を果たしたきっかけは、地元の劇団に所属していたことだった。
その経緯を踏まえると、彼の本来の志望は俳優だったと推察できる。しかし、『水曜どうでしょう』で花開いた彼の才能は、そのイジられる様子や無邪気なリアクションから、俳優のものとは一線を画すものと言える。
だが、そんな大泉も『水曜どうでしょう』のいち企画として放映されたドラマでは、持ち前の器用さと劇団員の経験から俳優としての片鱗を見せた。

その後、『水曜どうでしょう』のDVDが全国的なヒットを飛ばした彼は、主に俳優として活躍の場を広げる。
『水曜どうでしょう』時代を知っているファンからすれば、当然お笑いタレントとしても全国的な人気を博すだろうと期待されたが、実際は違った。
現在のテレビバラエティーが、芸人同士の掛け合いを主軸に成り立っているという点を考えれば、いきなり大泉という得体の知れない芸人がその輪に入ることは難しいだろう。
やはり彼が全国的なブレークを果たすには、役者としての道しかなかったと言える。

自身で作詞作曲を手がけた歌を歌い、スープカレーブームの火付け役を担い、50以上のレパートリーがあるというモノマネもこなす大泉は、『千と千尋の神隠し』(東宝)や『茄子 アンダルシアの夏』(アスミック・エースエンタテインメント)などで声優としての実力も見せ付ける。
もちろん多くの出演映画やドラマなどからも、彼の役者としての才能は誰もが認めるところだろう。だが、そんな彼の最大の魅力は、やはりにじみ出る人柄の良さであり、誰からも愛されるキャラクターと言える。
探偵はBARにいる探偵はBARにいる 
たとえば、昨年長期療養をしたナインティナイン岡村隆史に、入院の勧めをしたのが大泉だというから、その深い信頼関係は仕事の付き合いを超えたものだと言えるだろう。
芸能人との交遊がほとんどないことで知られている岡村の心をつかんだ大泉には、やはりそれだけ人に信頼される人柄があるのだろう。

『水曜どうでしょう』で見せる破天荒な天然ぶりや秀逸なアドリブは、大泉洋が天性のコメディアンであることを証明している。
そして仕事を超えた多くの芸能人との深い交遊関係は、彼が誰からも愛される存在であることを示している。
そしてそんな類い稀な才能を持った人物と言えば、往年の喜劇役者・森繁久彌の名が浮かぶ。テレビバラエティーの隆盛で、ひっそりと存在価値を失っていた喜劇役者。
芸人とも俳優とも言い切れない大泉洋は、生粋の喜劇役者と言えるのかもしれない。

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解禁!?IMALUがついにあのネタを!?

ウチは親がどうとか、そういう風にばっかり書いてくるメディアは相手にしないことにしてるんです。もう電話しないでくださいね

2009年ごろ、とある二世タレントのデビュー当時に、所属事務所関係者が某メディアに発したコメントだ。
"大物芸人明石家さんまの娘"、"大物女優大竹しのぶの娘"の肩書きを引っさげ、まさに鳴り物入りでデビューを飾ったIMALU
そんな名前 欲しくないよそんな名前 欲しくないよ
本人は当時「両親の名前とは関係なく、できることをやっていきたい」とメディアで語っていたものの、その態度は一部で有名だった。

大竹はIMALUのデビュー当時「本人が決めたことなので」と言葉少なに話すのみで、さんまにしても「ある朝新聞を見たら『IMALU芸能界デビュー』ってあって、エーッ! って感じ」と、あくまで自らの意志でタレントになったことが前面に押し出されていた。
しかしIMALUの所属事務所は大竹の個人事務所であることから、母親の支援が少なからずあったことは明白だ。

さらに冒頭のように、IMALUのイベント取材を申し込んだ某雑誌メディアに関してはあっさりと取材拒否。担当した記者も「スタート時点から親の威を借って天狗になっているようでは......」と苦言を呈していた。

"失敗"もどうやらすぐに訪れたようだ。「CDデビュー」、「女優デビュー」と順調にタレントの道を歩み続けているように見えたが、最近では目にする機会も少ない。

「『二世タレントとして見られたくない』と強気のIMALUでしたが、それではやはり通用しなかった。
メジャーで発売したCDが初動400枚程度しか売れなかったことが話題になったり、順調だったはずのCM出演も今や閑古鳥。
エンタメ誌では『IMALUは大沢あかね穂のから、二世タレントたちの代表格として"二世会"なる飲み会を主催』と報道されたこともあった。
しかし、ブレークした大沢や関根麻里などはすでにサークルから離れており、"二世会"は芸能界どころか"◯◯会"の中でも吹き溜まり的存在になりつつある」(週刊誌記者)

そんなIMALUが、最近は積極的に両親の名前を使うようになっている。
今月から大竹と共演したCMが放映開始になり、先日にいたってはTwitterで「すごい偶然..車止めたら横に止まった人がお笑い怪獣さんだったんだけど」と、車を運転するさんまの写真をアップした。
明石家さんま 明石家さんま
「CMは"親子初共演"だそうですが、あれだけ距離を取っているように見せていたのに2年足らずでこの有様。
結局、最後の手段で『仲良し親子』を演出しているのかと思うと、見ているこっちが切なくなります」(芸能プロ関係者)

二世タレントは数あれど、スタート時の方向性を誤ってしまえば悲しい結果になりかねない。
低迷にあえぐ二世たちが、今後、どんな手を使って芸能界をサバイブしていくのか、動向が楽しみだ。

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