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朝の情報番組でズレたのは論点だけ?

先日、某局の朝の生放送でちょっとした騒ぎがあった。
朝の情報番組の大物司会者の髪の毛の生え際から、数ミリさがった箇所に黒い横線が入っていたのだ。
小倉智昭セレクション 元気が出るクラシック
言うまでもなく、この横線はヅラの下から見えている髪の毛のラインであった。

ほんの僅かのヅラのずれであり、大型テレビで注意深く見ていた視聴者しか気がつかなったようで、大騒動にはならなかったがハイビジョン、大型テレビ時代の悲劇というべき事件であった。

傑作だったのは、ちょうどヅラがずれた瞬間、その司会者が述べていた意見がネットユーザーの反発をかってしまい、『論点がずれている』と批判を浴びたことにある。
ずれていたのは論点だけではなく、ヅラもそうだったのだ。

芸能界では、ヅラではないかと噂されている多くの芸能人がいる。
大物歌手Kは、熟年世代のアイドル的存在だが、彼もヅラだと言われており、ステージでずれたまま笑顔で歌っていたという伝説がささやかれている。

また、グループサウンズでデビューしたベテラン歌手Kもヅラではないかと噂されており、若い頃と変わらない豊富な髪の毛が不審だと指摘されている。
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また芸術家Sもヅラ疑惑の根強い人物であり、アート活動中に夢中になるとヅラの事を忘れてしまい、ヅラをとったままの“生まれたてのヒヨコ”のような頭でクライアントの前に姿を現したことがあると言われている。

ヅラ疑惑のある有名人は多数いるが、男ならば明日は我が身。毎日のヘアケアーを大切にしよう。

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韓流ブームに世界中が大迷惑!?

今年の初夏、「CNNGo」というサイトに掲載された記事が話題を集めている。
記事のタイトルは「K-Pop taking over the world? Don't make me laugh」。
和訳すると「K-POPが世界で流行? 笑わせるな」といったところだろうか。
「グローバルな支配を遂げているという韓流の誇大広告を信じてはいけない」という記者の指摘に、日本のネットユーザーが強い関心を示しているようだ。
マンガ 嫌韓流マンガ 嫌韓流
カリフォルニア生まれで現在ソウル在住というCNNGoのエスター・オー記者。
まずは彼女の書いた記事の冒頭を翻訳してみよう。

「これまで韓国に住み韓国メディアを視聴してきましたが、K-POP文化が海外進出する際に行われる一方的な報道を目にするたび、私はそこにうさんくささを感じます。
韓国では、自国のスターたちが渡米する度に、「米国で大人気!」「世界的スター」と報じられますが、それを見聞きするたび私は正直顔がにやけてしまいます。
確かに海外には多くのK-POPファンがいることは事実でしょうが、韓国メディアによる韓流の信奉と推進の熱心さは異様なほど一方的なものといえるでしょう」(http://www.cnngo.com/seoul/life/tell-me-about-it/k-pop-taking-over-world-dont-make-me-laugh--476482)

さらにこの後の記事では、数年前に全米進出を図ったBoAを、韓国メディアがこぞって「西洋に韓流ブームを広げた」「アメリカの大スターになった」と大々的に報じながら、それほどの成果があったとは思えないと指摘する。

BoAの全米デビューアルバムは、アメリカの人気プロデューサーによって制作され、マドンナやブリトニー・スピアーズを手がけるBloodshy & Avantなどが注目したが、まったく売れませんでした」(前出)
Hurricane VenusHurricane Venus
BoAのほかにもSe7enジェイ・パクによる全米進出失敗の例を挙げる当該記事。
エスター記者は、そんな悲惨な現状にもかかわらず、あらゆる韓国メディアが彼らのようなアーティストを、韓流の代表であり、世界のスターと賞賛することが「興味深い」という。

「BoAもSe7enも、アメリカで流行りそうな形に作り変えられ、アメリカ人にプロデュースされた英語の歌を歌っています。それを「韓国の歌がアメリカでブームになっている」と言えるのでしょうか?」(前出)

「アメリカ人は、英語で歌われている曲がJ-POPなのかK-POPなのかなんて考えすらしない」(前出)

2008年から世界各地で催されている韓国人アーティストによる「SMタウンライブ」が行われるたび、韓国国内では「K-POPが世界を席巻!」という主旨の報道がされているという。
日本にもこのニュースを取り上げている報道機関は多いので、韓流スターが世界で活躍する姿を見ている人は多いかもしれない。
だが、そんな彼らも、今回の記事で紹介したエスター記者の指摘するように、英語で歌を歌う、欧米用にカスタマイズされたアーティストばかり。
世界中で流行と言うには、いささか強引ではないか。そのものズバリが世界の標準語となっている日本のオタク文化のほうがよっぽど、世界を席巻しているというものだ。

思えば04年ころ「PUFFYが全米で大人気」という話題が取り沙汰されたことがあったが、彼女たちはアメリカでのライブでも「カニ食べ行こう~」と歌っていた。
PUFFYが全米を席巻というのもかなりの誇張だろうが、無理に取り入ろうとしない彼女たちには、彼女たちにしかない魅力があるといえる。
その反面、海外進出する韓流アーティストは熱心に作り込まれ、韓流という魅力を自ら消し去っているといえる。本当に韓流が世界を席巻するには、韓国語で歌い、チマチョゴリで踊るスターが欠かせないのかもしれない。

韓流を持ち上げる日本のテレビとその流行に乗る視聴者、またその過剰な放送内容に違和感を覚える視聴者など、昨今の韓流ブームに対してさまざまな意見が混在する日本。
エスター記者の記事が日本のネット上で話題を集めているのは、日本国内で巻き起こっている韓流ブームの過剰さに違和感を覚えている人々の意見を、外側から冷静に指摘しているからだろう。

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大型ハリケーン アイリーン生中継でまさかの放送事故!

8月27、28日、アメリカの東海岸に上陸した大型ハリケーン「アイリーン」。
ザ・ハリケーンザ・ハリケーン
直前にオバマ大統領は「歴史的な規模になる恐れがある」と警告し、最悪の事態に備えるようにと呼びかけたことから、国民の間では緊張感が一気に高まった。

全米がその歴史的なハリケーンを見ようとテレビの現地中継に釘付けになっているそのとき、画面に大はしゃぎしながらパンツ一丁の若者たちが現れ、イチモツをさらけ出すというハプニングが起こった。

放送事故が起こったのは、気象情報専門チャンネルの「ウェザー・チャンネル」。
その名の通り、天気のことを詳しく知るのに最も適しているチャンネルであり、アイリーンについて各地から緊迫した状況を報じていた。よって当時は通常よりも多くの人が視聴していたと思われる。

問題のパンツ一丁の男たちは、バージニア州のバージニア・ビーチからの中継映像に登場。風速80km/hの風が吹き荒れる中、耳栓をしながら必死に状況を伝えていたリポーターの後方、画面左側から、青、赤、紺、黒の水着にも見えるトランクス姿で飛び跳ねながら現れ、はしゃぎながら右側に消えていった。
赤のトランクス男は画面から消える前に、ガッツポーズをとり、いきなりパンツを下げてお尻を見せた後、前向きになりイチモツをブラブラ。後続の男性もパンツを下げていたが、男性たちを追っていたカメラはここでリポーターの姿に焦点を戻した。

リポーターは男たちに気がつかなかったのか、性器を出しているときも何事もなかったかのようにしゃべり続け、その後も必死の形相で中継を続けたそうだ。

このバージニア州は26日にオバマ大統領が非常事態宣言を発令した州。バージニア州とマサチューセッツ州では80万世帯以上が停電したと報じられており、かなり深刻な被害を受けている。にもかかわらず、全米にイチモツをさらけ出し、アイリーンを満喫した若者がいることに驚きである。

ほかにも、アイリーンが上陸したノースカロライナ州沿岸で、サーフボードを持ち次々と海に突撃する若者の衝撃的な映像や、冠水した道路でサーフィンを楽しむのん気な若者の姿がニュース中継で流れており、何ともアメリカらしさが感じられるハリケーン報道となった。
もうアメリカ人になろうとするなもうアメリカ人になろうとするな

ちなみに、アイリーンは当初予想されたよりも勢力を弱めて上陸したものの、各地で停電や浸水などの被害が発生。
死傷者も出ており、米ウォール・ストリート・ジャーナルは全被害総額は70億ドル(約5,400億円)に届くだろうと伝えている。


>> http://www.tmz.com/2011/08/27/hurricane-irene-weather-channel-streaker-video/?mediaKey=01f81ae1-f112-48ba-9546-ae246f362ab0&isShareURL=true

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