忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

オリラジ 藤森慎吾の母が暴露!

“チャラ男”として再ブレイク中のオリエンタルラジオ・藤森慎吾(28)。

VS [DVD]


母親・美代子さん(60)と出演した、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では、藤森が自宅で恋人と寝ていたところに、美代子さんが突然やってきて、カノジョと偶然出くわしたとのエピソードが披露されていたが、気になるのはそのお相手。美代子さんに、直接話を聞きに行くと…。

「鉢合わせしちゃいましたよ、加藤夏希ちゃん(26)と。

月刊 加藤夏希 [DVD]

特にカノジョだという紹介はなかったんだけど、その前からなんとなく聞いていたので、“本当にウチの息子でいいの? あなたは女優さんでしょ?”って聞いたんですけど、夏希ちゃんは苦笑いで、“私、もう帰りますね。母がご飯作って待ってるので”って、すぐ行っちゃいました」

ふたりは、昨年11月に熱愛が発覚したが、翌月のクリスマスに、藤森が電話出演したバラエティー番組で「ボクの思い過ごしのようでした…」と失恋したことを明かしていた。
加藤が、美代子さんに歯切れのいい返事ができなかったのも、こういう結末が見えていたからかも!?

さらに美代子さんの口からは、意外な名前まで飛び出した――

「実は上野樹里ちゃん(25)とも会ったことがあるの。

JURI first―上野樹里写真集 (KCピース)


私が(藤森の)マンションにいたときに、ひょっこり樹里ちゃんが犬を連れてやってきたの。“自分を持ったしっかりした子”って印象でしたね。だから、母親の勘で、“慎吾には無理だろうな”って思ってたら、案の定別れた(苦笑)」

拍手

PR

見た目年齢を20代で止められる!?

昨今のコスメ業界でのビッグヒットといえば、なんといってもランコムの「ジェニフィック」である。

ランコム・ジェニフィック 50ml (美容液)



これはいわゆる"遺伝子"に着目した美容液(導入液)で、2009年に発売して以来、同ブランド史上No .1の売り上げ・リピート率を記録、昨年はNHKの経済番組『Bizスポ』で取り上げられるなどしている。この勢いは今年も続きそうだ。
遺伝子コスメというと、その後もエスティローダーシスレーなどさまざまな化粧品会社から発売されるに至っている。
今年に入ってからもノエビアディオールから遺伝子研究に着目した美容液が発売された。

突如として遺伝子コスメが出現した背景には、2000年にヒトゲノム(ヒトの遺伝子の全体)が解析されたという医療分野の進歩があり、そこで蓄積されたデータが9~10年ほどで美容界へ転用されたという流れがある。
体内の細胞にあるDNA(デオキシリボ核酸)はいわば、肌などの再生を行うための人体の設計図。
つまり、DNA内の遺伝子によって近い将来の肌が予定されているので、遺伝子コスメといわれるものはこの遺伝子を修復したり、修復する活動をサポートしたりするようなメカニズムになっているわけだ。

紫外線や老化によって肌がダメージを受ける時、遺伝子もまたダメージを受けている。
シミやシワの情報をもとからケアすれば、一生20代の肌でいるのも夢ではないかもしれない。
もちろん、遺伝子コスメを使ったからといって、遺伝情報に影響することはなく、将来の子どもの顔が変わるというわけではないので心配は不要だ。

遺伝子がスキンケアの概念を変える一方で、遺伝子そのものを知りたいというニーズも出てきている。
遺伝子を調べて自分の将来に起こるだろう美容・健康上のトラブルを未然に防いでいこうというものだ。

このような遺伝子検査は、数年前からクリニックでガンなどの遺伝子を調べる検査として存在していたが、近年ではメタボリック症候群といった生活習慣病の遺伝子検査にも広がりを見せている。

さらにダイエット、美肌といった美容の側面でも一つの指標として使われ出した。
一体どんな人たちが自分の"遺伝子"を調べるのか。そしてその目的とは?

2年ほど前から遺伝子検査を取り入れている自由が丘クリニックでは、予防医学の観点から生活習慣病の遺伝子検査を取り入れてきた。
同クリニックによると、顧客のメインは40代、夫婦で受ける人も少なくないという。
価格は外部の検査機関との提携のため3万9,900円と高めだが健康志向の高まりを受けて、反響はそこそこ良いらしい。最近では30代女性の検査も増えているとか。

さらに化粧品会社でも遺伝子検査にアプローチする動きがある。ドクターシーラボではダイエットと美肌のための遺伝子検査キットを販売。

ドクターシーラボ アクアコラーゲンゲルエンリッチリフト120g



価格は肥満遺伝子検査が8,190円、肌老化遺伝子検査が1万500円となっている。検査方法は、綿棒で頬の内側の粘膜を採取し、自分で分析センターへ送るという手軽なもの。昨年発売した肌老化遺伝子の方は日本初の製品で、シワ・しみ・たるみなど肌の老化傾向が分かり、その傾向に合わせた効果的なケア方法をアドバイスする。ただ、同社によると売れ行きはダイエットの方が数倍上とのことで、肌トラブルに関しては未だ"遺伝子は分かりにくい"ということらしい。肌の老化は、外的・内的な要因とその結果がはっきり一致しないのが理由だ。

それに比べてダイエットの方は、代謝作用が個人によって違うので自分のタイプを知ることにより効果的なダイエット法を知ることができるため人気なのだ。巷にあふれる遺伝子検査はその性能や検査項目の数などによって価格に差がある。
一種の占いのような楽しさを感じさせる遺伝子検査だが、"遺伝子"は究極の個人情報なのでできるだけ信頼のおける機関に依頼することをおすすめしたい。

拍手

芸能界で躍進する杉村太蔵

8月7日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)の中で、元衆議院議員の杉村太蔵が現在の年収を暴露したとして話題を集めている。
"薄口政治評論家"として同番組に出演している杉村は、その日、今年度中で廃止になる子ども手当について言及。
来年度から所得制限のある児童手当が配布されることになると説明した際、
「今年皆様方に大変お世話になりまして、すこーし(ギャラが)上がって、このままのペースで来年まで行きますと、ひょっとしたら来年度は0円......」と語り、自らの年収が暫定所得制限値である960万円以上であることを窺わせた。

サンデー・ジャポンCode Nameテレンス・リーの非常に危険です!!―現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル



杉村はその後「再来年はまたもらえる可能性は高い!」と何の自慢だかわからないことを声高に叫んでいたが、にわかタレントともいえる彼の年収が1,000万円程度もあるとは視聴者の多くが不思議に思ったことだろう。

「詳細は分かりませんが、杉村さんの年収の大部分はCM出演料でしょう。
あの白戸家の1メンバーとして今をときめく武井咲マツコ・デラックスと並んで出演していますからね。
おそらく1バージョンで100万円くらいではないでしょうか。
しかも彼は個人事務所ですから、雇っている人に給料さえ払えば事務所の取り分ということを考えなくていいはずです。
ただ、彼の個人事務所は芸能事務所ではないですから、その他のテレビ出演料なんかは安いんじゃないでしょうか。文化人扱いのギャラだと思いますからね。おそらく1番組で高くても10万円くらいでしょう」(業界関係者)

2005年、弱冠26歳で政界デビューした杉村は、ことあるごとに「26歳で当選した自民党議員は全員総理大臣になっている」と豪語し、まるで自分が未来の総理大臣であるかのような素振りを見せる。
しかし彼は新人議員時代に破天荒(というより無知で蒙昧)な言動で世間を騒がせ、異例の単独謝罪会見を行い、09年衆議院解散に伴いわずか1期でバッジを失った。
その後、所属していた自民党から公認を得られなかった杉村は、解散直後の選挙には不出馬。
翌10年7月に行われた参議院選挙に、たちあがれ日本の比例代表候補に擁立されたが落選している。

その後、失踪説などが流れた杉村だったが秋口に突如として『サンデー・ジャポン』に出演。
同番組に出演する西川史子によれば、「(杉村の出演時は)なぜか数字がいい」という意外な才能を見せた杉村は着々とタレントとして活躍の場を広げていった。

「政治家になる前の杉村さんを知りませんから何とも言えませんが、テレビでの彼の言動を見る限り、とにかく打ち合わせで話したことを本番でそのまま披露するということしかできないようですね。
まるで、官僚が作った答弁をそのままやり取りしている国会を見ているようです。

特にその様子が顕著だったのが、4月に放送された『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に彼が相談者として出演したときです。
彼の相談は「人の名前が覚えられない」というもので、その説明はスラスラと明快に喋りましたが、その後質問されるとまったく受け答えができないんです。
たとえば、「会ったことが思い出せないのか、それとも顔と名前が一致しないだけなのか」という質問をされた彼はいきなり「いや違うんです!」と言いながら自分のエピソードトークを始めてしまいます。
2択の質問なわけですから、普通ならどちらというのを先に答えるでしょう。彼はそれができないんです。
もともとそういった能力に欠けているのかもしれませんが、突発的な質問にまともに答えられず、相手を言いくるめようとするのは何とも日本の政治家らしいですよね。
彼が4年間の永田町生活で学んだのは、そんな態度と方法だったのかもしれません。
そういった意味で、アドリブの応酬で成り立つテレビバラエティというのは政界とは真逆の世界といえます。
極端なことを言えばアドリブ力の無いタレントは生き残れません。
ただ、そんな今のテレビ界で、人の話を聞けず、わけのわからないことを口走る人物が貴重で珍しいのは事実でしょう。
しかもそれが元国会議員というのであればなおさらです。杉村さんがテレビで活躍できるのは、そんな貴重さがあるからなのではないでしょうか」(放送作家)

今年6月、『はねるのトびら』(フジテレビ系)の「カミングアウト総選挙」(自らの秘密を暴露する企画)に出演した杉村は、前記した新人議員時代の謝罪会見が、党に強制されたもので、台本や表情の指示まで計算されたものであったことを告白している。
自ら巻き起こした騒動にけじめをつけるはずの謝罪会見がすべて党の策略によるものだったというのだ。
前出の放送作家は、こういったことが行われている世界だからこそ、あんなにもアドリブの効かない男が生まれるのだと指摘しているのだろう。

政局の不安定な状態が続く今、杉村がどう動くかは分からない。
一部報道によれば、彼はタレント業に専念したいと思っているらしい。
が、たとえ今はそうであっても、将来その考えが変わることは十分にあるだろう。
ただ、今の彼を見ていて彼に投票しようという人々がいるとは思えない。
そんな彼が取るべき道は、今よりももっと珍しい存在になってテレビ番組に呼ばれるようになることではないか。

政治のことよくわからないまま社会人になってしまった人へ―ひとめでわかる図解入り


つまり、毎度おなじみ落選タレントとして活動するべきだろう。
そうしてテレビに出ることができれば、彼のコミュニケーション能力も鍛えられ、やがて世間の見る目が変わり、当選するかもしれない。
26歳で初当選後20年以上落選し続け、50歳を目前にようやく2度目の当選を果たした杉村太蔵議員という未来像は少し応援したい気がする。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup