忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

檀れい&及川光博、業界からは「あの手法!?」の声

「完全にノーマークでしたし、2人とも『熱愛』や『結婚』というキーワードがまったく結びつかないキャラクター。第一報を聞いたときは一瞬、他のタレントの間違いかと思ったくらい」(ワイドショーデスク)

及川光博檀れいの電撃結婚は、業界からも驚きの声が多く聞こえてきた。
ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)で共演していたのは確かだが、交際に発展するほどの関係になっていたとは思いもつかぬこと。その後の報道で「宝塚ファンだった及川が檀に熱烈アプローチを送った」「プロポーズの言葉は『僕の帰る場所になってくれないか』だった」など詳細も明らかになっていったが、メディアでさえファンと同じくらい驚愕したようだった。

及川光博ワンマンショーSPECIAL!!日本舞踏館

「ごく一部の週刊誌などは半信半疑で取材を掛けていたという話も聞きますが、新聞・テレビなどは情報通のデスクでさえ、発表を聞いたときには『嘘だろう!?』と驚いた様子でした。昨年春にはネット上で2人の目撃談が存在していたのも確かですが、今あらためて当時を振り返っても、果たして自分たちが取材をするかというとちょっと疑問。それくらい意外なカップルです」(前出デスク)

それほどまでに2人の関係が見逃されていた原因は、「共に浮いた話のひとつも聞こえてこなかった男女」だということ。
なにせ、檀にしてもミッチーにしても、あるウワサが業界ではささやかれているという。

「2人ともアラフォーになるまで、一度も恋人の存在が報道されたことはありません。となると、どうしても『ゲイではないか』『両刀だったりして』などと言われてしまいます。
二丁目のとある店舗にはミッチーファンのサークルが存在しますし、宝塚出身の檀にしても同様の目で見られることも。同じ芸能界のカップルで例えるなら、すでに離婚してしまいましたが松平健大地真央に近いものがあるかも」(事情通)

松平と大地と言えば、世間体を守るための「偽装結婚では」という説がまことしやかにささやかれていた。
檀も及川も、私生活についてはミステリアスを飛び越えて「謎」とまで言いたくなる2人だけに、こうしたウワサも流れてしまうのだろうか。
今年始めに「檀れいがドラマで共演した仲間由紀恵と、2人で都内のバーで飲んでいた」(スポーツ紙記者)という目撃談はあるものの、及川に至っては「目撃しました」というプライベート情報自体がまったくというほど聞こえてこない。
美しい隣人 DVD-BOX 仲間由紀恵/檀れい
挙式・披露宴などについて及川の所属事務所に問い合わせた記者によると「いやいや、まったく決まってないんですよ」と苦笑していたが、入籍の時期はさまざまな調整を行った後に決定したと匂わせていたそう。
交際から約一年でゴールインした意外性抜群の2人は、今後どのような展開を見せるのだろうか。

拍手

PR

河村隆一の奇妙な要望

1990年代に人気を博したビジュアル系ロックバンド、LUNA SEAのヴォーカリスト河村隆一(41)が京都にマンションを購入した。
河村隆一/抱きしめて(1万枚限定生産盤/CD+DVD)
購入の際、河村は「壁を全部取っ払ってほしい」と要望したという。こたえは当然「無理です」。

河村は、インディーズ時代に数々のアルバイトを経験してきた。
その一つ、求人広告には軽作業と書いてあった某住宅メーカーの建築現場で、「この世のものとは思えないほど重いものを運ばされた」(本人談)その時の恨みを晴らしたかったのだろうか。

または、サーフィンやボクシング等、多趣味で知られる河村は、フェラーリ288GTOを所有するカーマニアであり、レースチームを持ち、関係者との交流も深い。

そんな河村はドリフト愛好家で、フェラーリでドリフトする為の練習用に購入したスカイラインを左ハンドルに改造した。
マンションの壁を取っ払いたかったのは、何か新たにのめり込んでいる趣味の為だろうか。

河村隆一と言えば、最近『激太り!?』とも言われた外見の変化や、今年5月のソロライブ「“限界のその先へ”100の物語~終章(エピローグ)」にて6時間半もの時間を掛けて104曲を歌いきり「8時間以内に100曲を歌うソロアーティスト」としてギネス認定されるなど、最近何かとメディアを騒がせている。
LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-
また一つ、どこかのメディアで我々庶民が呆気にとられるエピソードが披露されるかも知れない。

拍手

「観たくない長寿番組」ランキング

7月28日発売の週刊文春に、「終わっていいとも!」とのコピーと共に『もう観たくない長寿番組』ランキングが掲載された。
「徹子の部屋」の30年「徹子の部屋」の30年

このランキングは、同紙の読者2000人のアンケートによるもの。
1位から16位までを紹介しており、1位は「笑っていいとも!」、2位は「渡る世間は鬼ばかり」、3位は「水戸黄門」と、長寿番組の代表格が並ぶ。
10位にはなんとあの国民的アニメ「サザエさん」がランクインしている。

このランキングを見ていくと、視聴者に不人気な長寿番組にはある傾向が見て取れる。
それはいずれも「視聴者のニーズをつかみ切れていない」という点だ。
「どの番組も、再び人気を取り戻そうと番組内容に変化を取り入れ視聴者にアピールしているようだが、アピールの方向が視聴者の方を向いていない。無視しているのか、本当に気づいていないのか…」と、ある評論家は言う。
このまま同じような状況が続くようでは『ごり押し』と取られても仕方のない所だろう。

視聴者は番組制作側が考えているよりも、ずっとしっかり番組の内容を見ているもの。
この記事やインターネット上に書き込まれたりする視聴者の意見は、感情的に叩いているだけのようにしか見えないようなものも多いが、耳を傾けるべき点が多々ある意見も少なからず含まれている。

昔よりは視聴者が意見・感想を口にしたり、表現しやすくなった現在。
この点はダメだとただダメ出しするだけの意見も多いが、「もっとこうした方が良いのに」という意見まで無視されてしまうようでは、マンネリ化から脱却することや視聴者離れを回避することは出来ないだろう。

このランキングで3位になった水戸黄門は、ついに放送終了が決まってしまった。
水戸黄門うっかりキティ水戸黄門うっかりキティ

「勧善懲悪は時代錯誤」とする意見もあり、紋切り型でワンパターンな展開のためか、メンバーを変えただけではマンネリ化の脱却にはならなかったようだ。

水戸黄門の例は、他の番組にも当てはまる。「観たくない長寿番組」ランキングから、第2、第3の水戸黄門が出てくる日もそう遠くないのかも知れない。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup