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“脱いだ”金八先生の教え子たち

27日放送のTBS系スペシャルドラマ「3年B組金八先生・ファイナル」(後午後7時~)に、“卒業生”総勢151人が出演することが報じられた。
今まで多くの生徒を卒業させてきたが、その卒業生の中では、脱いだ女優も少なくない。

第一期に出演、中学生にして母親になるという役を演じた杉田かおるは、映画「青春の門 自立編」でヌードを披露。
1998年には篠山紀信撮影による初のヘアヌード写真集「女優ごっこ」を出版、さらに昨年12月にもヌード写真集を発売している。
杉田かおる 女優ごっこ杉田かおる 女優ごっこ

また、杉田かおると同じく第一期でスケバンキャラで話題となった三原じゅん子はアラーキー、そして、第二期の川上麻衣子は篠山紀信による撮影でヌード写真集を出している。

第四期の小嶺麗奈は2006年に出演した映画『初恋』でトップレスのヌードシーンを初めて披露。
濡れ場というわけではなかったが、バストトップを確認することができる。

生徒役ではなかったが、金八先生の娘役として出演していた星野真里も「さよならみどりちゃん」でヌードを披露。清純派と認識されていた彼女がヌードを披露したことで、話題になった。
記者会見では「(ヌード目的でもいいから)見て欲しい」と語り、女優魂を見せつけた。

この他にも生徒役では、小林聡美(映画『転校生』)、麻里也(映画『るにん』)、教師役では、室井滋(映画『女囚 檻』)、名取裕子(映画『吉原炎上』)などもヌードを披露している。

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少女時代も分裂危機?

いまだに決着がついていない韓国の女性5人組「KARA」の分裂騒動だが、メンバー主演のテレビ東京系ドラマ「URAKARA」が放送中とあって日本でも大いに注目を浴びた。

そんなKARAに少し遅れて日本デビューし、KARAとともに“K-POPブーム”を巻き起こしたのが女性9人組「少女時代」で、「日本ではKARAの人気が上だが、韓国では圧倒的に少女時代の人気が上」(韓国の芸能界に詳しいジャーナリスト)というが、そんな少女時代にも分裂危機を迎えそうな“火種”がくすぶっているというのだ。
少女時代少女時代
「週刊新潮」(新潮社)によると、その“火種”とはズバリ学歴問題で、高卒組、大学生、米国育ちの3つのグループの間に埋めがたい溝があるというのだ。

「少女時代はメンバー9人のうち7人が21歳で、同じ歳ということもありライバル意識が高い。高卒組はメインボーカルのテヨン、ヒョヨン、サニー、大学生はユリ、スヨン、ユナ、ソヒョン、米国育ちはティファニーとジェシカ。大学生組は高卒組の中でも特に優遇されているテヨンに嫉妬し、KARAで分裂騒動の中心と言われているニコルもそうだが、米国育ちは異様にプライドが高くて扱いづらい」(同)
KARAKARA

また、同誌によると、ユナが楽屋でティファニーのスカートをめくって「アンダーパンツを穿いてないの?」と言っていじめたり、ジェシカがソヒョンを口汚い言葉で罵ったり、同じ高卒組なのに優遇されているテヨンに嫉妬したヒョヨンが「一緒にいると居心地が悪くてごはんがのどを通らない」とある番組で公言するなどメンバー間の確執は絶えないというのだ。

「少女時代と同じ事務所の東方神起の分裂騒動を目の当たりにしているので、
東方神起東方神起
彼女たちは今の事務所を離反すれば韓国国内での芸能活動が難しくなることは十分に理解しているはずなので、KARAのような事態にはならないと思うが、そのうち、1人、2人とメンバーが離脱する可能性は高い」(韓国のレコード会社関係者)

9人そろって18本の“美脚ダンス”が見られなくなる日も遠くないようだ。

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売れる前に脱いでる、人気女優たち。

かつては人気アイドルやグラビア・クィーンなどが大人の女優へ変換する際にヌードを披露するのが主流だった芸能界。
時を経て、現在トップで活躍中の若手女優たちのヌードに対する意識は少々変わってきている。
また売れる前の若い時期に脱いで、人気が出てからそれを封印する黒歴史派も。人気女優のヌード、新旧織り交ぜて紹介。

ブレーク前、大胆に脱いで大成功。常盤貴子
常盤貴子/眉山-びざん-眉山-びざん-
今から20年ぐらい前、連続ドラマ「悪魔のKISS」で風俗嬢を体当たりで演じた常盤貴子。
実は彼女がトレンディドラマなどで人気に火がついたのはこの少し後で、人気が出てから「悪魔のKISS」で見せた上半身ヌードを再放送などで見せまいと、所属事務所がドラマの版権を買い取ったいきさつが。
同時期に売れていた和久井映見などに比べると、顔立ちが大人っぽく、期待が低かった分ヌードで勝負した常盤。ドラマで脱いでからその後トップに登りつめた、数少ないタイプの女優でもある。

どうしてもやりたい役だったから、大胆ヌードもOK。吉高由里子
史上最年少で芥川賞を受賞した金原ひとみが原作、有名舞台演出家・蜷川幸雄が映画化した話題作『蛇にピアス』で、オールヌードを披露した吉高由里子。
蛇にピアス蛇にピアス
現在のトリスウイスキーハイボール缶のCM「トリスとソーダを入れるだけ!」などで見せる楽しい感じとは別人のような大胆でクールな演技を披露。
今やドラマや映画でひっぱりだこの吉高、当時はヌードシーンがあってもどうしても「世界の蜷川」の作品に出たかったという。
ちなみに吉高の濡場の相手役は、映画『白夜行』で堀北真希ともベッドシーンがあったイケメン高良健吾
今後一番の注目俳優だが、『蛇にピアス』公開時には吉高とのデートが報じられた事も。
吉高由里子は4月に主演映画『婚前特急』の公開が控える。

お嬢様女優かと思いきや、全裸で自慰行為。星野真里
昨年9月まで放送していた志村けん司会の情報バラエティ番組『元気家族テレビ となりのマエストロ』(TBS系)で、長女・真理として出演していた星野真里。
(長男次男はタカアンドトシ、妹は田中美晴、お母さんは宮崎美子、お父さんは志村けん。)
青山学院大学文学部フランス文学科卒業という高学歴の星野は、ほんわかしたお嬢様女優かと思いきや、映画『さよならみどりちゃん』(2005年、古厩智之:監督)では西島秀俊と激しいセックスシーンに挑んでいる。
さよならみどりちゃんさよならみどりちゃん
西島演じるユタカに言われるままに自慰行為まで披露し、スリムでバストも小さ目ながら、星野は南Q太の原作漫画以上のエロティックなゆうこ役を演じた。
演技は高く評価され、彼女はその後も女優として着実なキャリアを積んでいる。

この3人以外にも、ドラマで共演した先輩女優・ 川島なお美に感化され、勢いで20歳の誕生日にヘアヌード写真集『NUDITY』を出してしまった菅野美穂や、
菅野美穂「NUDITY」菅野美穂「NUDITY」
映画『ベロニカは死ぬことにした』(2005年)で初めてヌードシーンに挑戦し、その後フジテレビ系ドラマ『SP』でブレークし、期待されていた『龍馬伝』では一切肌を見せなかった真木よう子など、
ベロニカは死ぬことにしたベロニカは死ぬことにした
安定した人気を確保する前に自らヌードになっている女優は多数。
このタイプは演技力にも自信がある女優が多い為、脱いでもその後のキャリアに一切影響していないのが特徴だ。実力派は「売れる前に脱ぐ」が、これからは主流か。

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