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AKB48大島優子にバッシングの嵐!?

AKB48総選挙!水着サプライズ発表(2010)


ファン投票は一位でも、マスコミにはどんどん嫌われていく......?

AKB48大島優子に、キナ臭い噂が飛び交っているという。
大島優子 君は、僕のもの大島優子 君は、僕のもの
大島と言えば、昨年の「総選挙」で前田敦子を破り見事TOPに立ち、現在のAKB人気を牽引するひとりである。たわわな爆乳と愛くるしい笑顔、巧みなトーク力など幾多の才能を兼ね備えた22歳の彼女、今年は大島を中心としたユニット「Not yet」も結成され、絶好調に見えるが......。
週末Not yet週末Not yet
ここ最近、大島について「早く帰ったはずなのに『寝不足で......』といつも言っている」「収録の合間に突然消える瞬間がある」「携帯を何台も使い分けてるようだ」といった疑惑の声が芸能マスコミの間で漏れ聞こえている。
AKBは大手出版社のグラビア班とガッチリ手を組んでいるためスキャンダル報道が難しく、それゆえスクープ班からこうした不満ともとれる声が聞こえるのは珍しくない。しかし、それだけではないのだという。AKB人気のバブルが弾けた時のため虎視眈々と各メンバーをマークする記者たちによれば、大島優子の疑惑はアイドルとして致命的なものだという。

AKBメンバーの写真集も扱っている大手出版社のベテラン週刊誌記者は「大島優子は、まず間違いなくセックス依存症ですよ。あれだけ忙しそうなのに、休憩の合間や早朝に時間を作って週4日はヤッてます。少し前にウエンツ瑛士と熱愛報道が出ましたけど、彼にしてもセックスフレンドみたいなものでしょう」と色めき立っている。
この話はマスコミ内部にとどまらず、代理店やプロダクションにまで浸透してしまっているほどだ。おまけに、メディアを通して見る大島優子は「明るいムードメイカーのいい子」だが、一部記者たちの間ではとことんウケが悪い。一体なぜ大島優子は嫌われているのか? そしてタイガー・ウッズ病の真偽は?

前田敦子は『こいつ演じてるな』って雰囲気を出さないようにしてる感がありますが、大島の場合『私はナンバーワンアイドルですから』って態度がミエミエ。実際に生で接してみて、少なくとも女性で彼女に好感を持つ人は多くはないでしょう」(テレビ局女性ディレクター)

「結局、最近は調子に乗ってるってことですよね。ある意味それが彼女たちの魅力であることは分かっているのですが、ほんの数年前と比べても態度が全然違う。先日あるイベントを取材したときに、大島の方から『今日は(撮影分が載るのは)巻頭コーナー? 企画ページ?』と聞いてきましたからね。明らかにこちらと立場が逆転してるというか。悪気はなさそうな言い方なのが逆に困っちゃいますね」(AKB担当の某カメラマン)

最近の大島の素行について各方面に取材したものの、いい話は聞こえてこない。それどころか「最近は写真を撮られてしまうから一般人にターゲットを絞っているようです」(週刊誌デスク)という"タイガー・ウッズ病"を裏付けるような証言まで出てくる始末だった。

子役として長い下積み時代を経て現在の地位を築き上げた大島。
向上心の強い彼女はAKBという場所に甘んじることなく、「ソロで女優として活躍したい」と日頃から公言しているが、このままでは「AKB」という枷がはずれた途端、スキャンダルによって奈落の底へ落とされてしまいかねない。ようやく掴んだ栄光を持続させるためにも、夜遊びはほどほどにしたほうがいいかもしれない。

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小向美奈子マニラ逃亡で手助けする組織の存在浮上

去年5月頃から数回に渡りイラン人の密売人から覚醒剤を買っていたという、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕状が出ているタレント・小向美奈子容疑者(25)が先月21日、フィリピン・マニラに向け出国していたことが関係者への取材でわかった。
自身執行猶予中のこの出国劇のウラで、「逃亡」を助けている組織の存在が噂されている。
小向美奈子 緊縛小向美奈子 緊縛
小向容疑者を知るライターは「マニラ出国と聞いてびっくりですよ。小向マニラに土地勘あったっけな? って(笑)。そもそも執行猶予中に海外旅行などは制限されるハズです。国によってはビザがおりないし、もし行けてもイミグレーションで入国拒否されるところだってある。そんなリスク犯してまで海外逃亡をはかるほど、用意周到な子じゃありません。出国を手助けした人物がいるんじゃないかな。もしくは、誰かと逃げているとか…」と話す。

マニラの入国管理が甘かったことを熟知している組織が、小向の逃亡の手助けをしているのか?

小向美奈子/DVD-BOX「PUT」小向美奈子/DVD-BOX「PUT」

「頻繁に密売人から覚醒剤を購入していたようですから、昨年10月に密売組織の一斉手入れが行われた時点で小向も知っていたはずです。捜査の手が自分にも及ぶと分かるはずで、そのときになんとかクスリ抜きはやっているはず。09年の、のりピーのときみたいに、クスリが抜けるまで逃亡する必要はない。それでも今回身を隠さなければならないということは、何かしら理由があるのでは?と考えてしまいますね。もしくは今捕まってしまっては都合の悪い組織が小向をかくまっているとか…」(前出のライター)

小向容疑者には、なんらかのトラブルに巻き込まれていないこととすぐに出頭することを願うばかりだ。

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玉置浩二と青田典子に別居報道!?離婚は・・・

青田典子写真集

昨年7月に入籍し報道陣の前でもお構いなしにアツアツぶりをみせつけていたロックバンド「安全地帯」のボーカル・玉置浩二とタレントの青田典子だが、すでに別居中で離婚危機を迎えているというのだ。

今週発売の「週刊女性」によると、青田は昨年行われた安全地帯のツアーに同行し公私ともに玉置をバックアップしていたが、ツアーが終わった昨年10月ごろからふたりの関係がギクシャクし始め、すでに別居状態だという。

「玉置は以前から浮き沈みの激しい性格で知られているが、ツアーが終わった喪失感から気持ちがふさぎ込み、青田を遠ざけるようになっていった。青田はそんな状態の結婚生活に疲れてしまったようだ」(レコード会社関係者)
バブル青田 泡踊りバブル青田 泡踊り
しかし、一部スポーツ紙によると、2人は先月中旬から10日前後の予定で、スタッフも含めた数人でグアムに旅行し、宿泊先のホテル近くの路上で、ささいなことからけんかになったが、現在は仲直りし、都内のマンションでこれまでどおり生活しているという。

また、各スポーツ紙に玉置のレコード会社、青田の所属事務所ともに離婚については否定しているが、玉置はそう簡単には離婚できない状態なのだ。
安全地帯 またね…。安全地帯 またね…。
「09年に23年ぶりの“復活愛”で結婚しようとした女優の石原真理とは、石原が米国人の男性と離婚が成立しておらず婚姻届が不受理になって半年ほどで破局。その後、青田との結婚を知った石原が激怒し玉置に慰謝料を求めたため、双方が弁護士を立てて話し合いをしている。まず、石原の問題をクリアしないと青田との離婚どころではないので、すぐに離婚ということはない」(芸能プロ関係者)

玉置は石原との“事実婚”を含め青田と5回目の結婚だが、“バツ5”になるには時間がかかりそうだ。

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