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メシを食うだけのドラマ「孤独のグルメ」が帰ってくる!!


あの“夜食テロ”が帰ってくる!


テレビ東京の深夜ドラマ枠で異例のヒットとなった『孤独のグルメ』。

松重豊が演じる個人貿易商、井之頭五郎が仕事で訪れた街でメシを食う。

毎回ただそれだけのシンプルな構成ながら、五郎の渋い店のチョイス、客演する個性的な役者陣、そして何より原作コミック『孤独のグルメ』の原作者・久住昌之がつくり上げた独特の世界観、心理描写や印象的な台詞回しが話題となりファンを増やしてきた。

そんな深夜ドラマとしては異例ともいえるシーズン4まで制作され、グルメドラマブームの先駆けともなった『孤独のグルメ』の最新シリーズが10月2日(金)に放送開始することが発表された。


「僕の内臓がどこまでもつかわからないので、今年できることを今年やります」と静かな闘志を燃やす松重氏。

またドラマ後半の人気コーナー「ふらっとQUSUMI」に出演し、多くの飲食店を訪ねてきた久住氏も「取材で全国各地に行くたびに、たいていどこかで声をかけられます。

去年の暮にはとうとうパリの凱旋門で中国人留学生に声をかけられました」と日本にとどまらないワールドワイドな反響に驚きつつも「初心に戻って淡々としっかり面白い台詞や音楽をがんばるつもり」と意欲十分。

独特の世界観、そして劇中を盛り上げる久住氏率いるスクリーントーンズの音楽にも注目だ。


実に待ち遠しい放送開始だが、ファンにとっての朗報をそれだけではない。

’97年に単行本化された原作コミックス『孤独のグルメ』はこの20年あまりでじわじわと売れ続け累計58万部という異例のロングセラー。

その第2巻が9月28日に発売されることが決まった。

1巻発売から2巻発売までの期間が20年以上開くというのもこれまた異例中の異例だ。

不定期連載中の週刊SPA!で発表された味わい深いエピソードの数々にこちらも期待が高まる。


そしてドラマ、原作コミックスに登場する名店を紹介し、こちらも7万部を超えるヒットとなった『孤独のグルメ巡礼ガイド』の2巻も原作コミックスと同時の9月28日に発売が決定。

現在、急ピッチで撮影が進められている。

前回未紹介のドラマSeason4に登場した名店を中心に、さらに原作コミックスの2巻に収録予定の名店のモデルとなったお店もいち早く紹介する。


食欲の秋に訪れる『孤独のグルメ』フィーバー、ファンならばその全てをチェックして唯一無二の世界観を存分に楽しんでほしい。
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なぜ大手メディアは増税の悪影響を報道しないのか!?


4~6月期の実質国内総生産(GDP)がマイナス成長になった大きな要因は消費の低迷である。


だが、大手メディアの報道では、ほとんど消費増税の影響について触れられていない。
なぜスルーされるのだろうか。


前期比で0・4%減となったGDPの内訳を寄与度でみると、民間消費がマイナス0・4%、民間設備などがプラス0・1%、公的消費・投資がプラス0・2%、純輸出がマイナス0・3%で、民間消費と純輸出が悪かったことが分かる。


純輸出は中国の景気後退など海外要因であることは報じられている。

一方、消費は2014年4月からの消費増税の影響が大きいが、この点がメディアの報道ではすっきりしない。

あるテレビ局では、消費が減少している理由を「将来への不安があるからだ」と説明していた。
本当だろうか。


こうした説明は、消費増税を推す人からよく言われていたことだ。
将来不安をなくすには社会保障の充実が必要で、そのためには消費増税すべきだというロジックだ。


また、消費増税を推進する人は、「もう高度成長ではないので買いたいものがなくなり、景気対策をしても消費は伸びない」とも言っていた。

これは政治家もしばしば使うロジックで、「消費増税しても消費は動かないので、その影響も軽微」というものだ。


ところが事実はまったく異なった。

消費増税により可処分所得が減少し、消費も減ったのだ。

標準的な消費理論は、現在と将来の可処分所得を見込んで、その一定割合が消費になるというものだ。

この場合、将来の所得といっても、せいぜい2、3年先までであり、現在の可処分所得が与える影響の方が大きい。


このような標準理論の説明力は高く、現在まで続いている消費減少をよく説明している。

それにも関わらず、17年4月からの消費再増税を何が何でもやるために、大手マスコミでは、消費増税の悪影響をあまり報じていないのではないだろうか。


新聞業界は表立って消費増税に賛成はしていないが、消費増税を前提とした軽減税率の導入には賛成している。

与党内でも公明党が軽減税率には熱心だ。軽減税率のわかりやすさが、推進する理由であろう。


もっとも、軽減税率は金持ちにも優遇策となるので、軽減税率ではなく、低所得者への消費税還付や給付金のほうが、理論上は優れているといわれている。


消費税率は14年4月に8%になったが、今のところ、軽減税率の話は動いていない。

17年4月に10%への再増税が予定されているが、軽減税率制度も17年度からの導入を目指している。

つまり、10%への再増税がなくなると、軽減税率もなくなる可能性があるのだ。
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「ん」の法則!?NHK連続テレビ小説「まれ」の視聴率低迷の訳!!


「さすがにこじつけだとは思うのですが、こうも視聴率が低迷すると、上層部も無視できなかったんじゃないですかね。


各方面に相談して、直前になってタイトルを変更したようですよ」(NHK関係者)


現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『まれ』。

先週の平均視聴率も18.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と7週連続で大台の20%を下回り、回復の兆しを見せていない。


「以前から朝ドラのヒットの法則ということで、末尾に“ん”がつかないドラマはヒットしないといわれていました。

実際、ここ最近も『あまちゃん』『ごちそうさん』『花子とアン』『マッサン』と、末尾に“ん”がついている4作続けて平均で20%を超えています。

今回の『まれ』、そして次回作の『あさが来た』と、2作続けて“ん”がつかない作品でどれだけ視聴率が取れるか見ものだったのですが、結果的には『まれ』は厳しそうですね」(ドラマスタッフ)


先日、来春放送のタイトルが発表されたが、その気になるタイトルは『とと姉ちゃん』と、末尾に“ん”がついている。


「内容は、戦後100万部近い販売部数で一世を風靡した生活総合誌『暮しの手帖』(暮しの手帖社)の創業者の話です。

すでにオーディションも終わっていて、今月中には発表もあるんじゃないでしょうか。

局内には『これは“ん”がついてるから、ヒット間違いなしだろう』なんて言ってる人もいます」(芸能事務所関係者)


果たして、“ん”の法則の行方は――。
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