忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

テレビ業界関係者から煙たがられている「文化人タレント」たち



近年、テレビ番組の制作予算が減額され、もともとギャラの安い文化人がかなり重宝されている。


専門知識があるというのは、大きな武器になるが、仕事へのスタンスが煙たがられる文化人もいるという。
そこで、今回はそんな“嫌われ者”の文化人タレントを調査した。


まず、テレビの収録現場で最も名前が挙がるのが、予備校講師から人気文化人タレントになったHだ。

「決めゼリフが流行語大賞を獲ったりと大ブレーク。彼の場合は予備校の講師からいきなり大手芸能事務所に所属したものだから、テレビ局側も扱いに混乱していますよ。
今まで問題にならなかったギャラや仕事内容など、事務所幹部からテレビ局サイドにクレームが入るようになってしまいました。
それを知ってか知らずか、Hも最近立ち振る舞いが“悪い意味”でタレントっぽくなってきた。
気に入らないことがあれば、決して自分から折れない。
このままいけば、めんどくさいタレントになってしまうのは間違いないでしょうね」(テレビ局関係者)


めんどくさい文化人といえば、今話題の作家・Hもその1人だという。

「世間ではベストセラー作家だの、人気ドキュメンタリー番組のチーフ作家だのと持て囃され、実際にそういった功績によって人が寄ってきている面もありますが、とかく彼の“ホーム”である地域では、まるで天皇みたいな扱いを受けており、誰も何も言えない。
この前も、あるノンフィクション本をめぐって、Twitterで一般ユーザーとケンカしていましたが、とにかく大人げない言動が多くて、煙たがっている関係者は多いですね」(同)


女性文化人として名前が挙がったのは、あの料理研究家のMだ。
グラマーな体形でイメージDVDもリリースしているが……

「その美貌に言い寄ってくる男性タレントも多いそうですが、Mはめんどうくさいと感じると、すぐに男性に“共演NG”を突きつけるんです。
口説かれて唯一NGを出さなかったのが、お笑いコンビCのE。
ただEに口説かれたことは、年末のバラエティ番組でしっかりネタにしていましたけどね(笑)」(お笑い関係者)


ギャラが安いという理由で起用回数が増えるのはわかるが、その分勘違い文化人を生み出してしまったのはテレビ局の罪かも?



拍手

PR

インフルエンザワクチンを打つべきか否か?



今年もインフルエンザの季節がやって来た。


学校や勤務先から、インフルエンザ流行前にワクチン(予防接種)を受けるよう促され、半ば義務感から、あるいは、あまり深く考えることなく接種したり、子供に受けさせたりしている人もいるだろう。


だが、「ワクチンさえ打てば大丈夫」という考えは大きな間違いだ。
インフルエンザワクチンに対しては、その是非が問われており、「打つ必要がない」または「打たないほうがよい」という見方もある。その大きな理由が副作用である。


医学史上最大の発明であるといわれるワクチンだが、一方では重篤な副作用を引き起こす可能性も指摘されている。
ワクチンの役割は、病原体(ウイルスや細菌)をあらかじめ投与し、ウイルスに対する抗体を作り、病気にかかりにくくすることだ。
しかし、体内に入れた病原体自体が活性化してしまっては意味がない。


それを抑えるために使われているのがホルマリンだ。
ただしホルマリンは、接着剤や防腐剤にも使われ、発がん性もある劇薬である。
さらにインフルエンザワクチンには、水銀やアルミニウムなど体に害を与える物質も含まれる。
こうした有害物質を取り込むのだから、そのときの体調次第で副作用が発現しても不思議はない。


もちろん接種したからといって必ず副作用が起こるわけではないが、これまでにアナフィラキシーショック、末梢神経障害のギランバレー症候群、黄疸、肝機能障害、ぜんそく、脳炎、脳症など、さまざまな例が報告されている。
なお、インフルエンザ用にかぎらず、その他のワクチンでもこうした深刻な副作用が認められる。


インフルエンザの「型」は毎年異なるため、厚生労働省は流行する型を予測してワクチンを準備する。
予測が当たるかどうかは、シーズンにならないと分からない。
ある意味、賭けのようなものだ。


また、インフルエンザウイルスはどんどん性質を変えていくため、効果が出るかどうかはますます疑わしくなる。
さらに新型インフルエンザの場合、ワクチンを急遽用意しなくてはならないことから、安全性テストが不十分なまま接種が行われることもある。


ワクチン効果への疑問は今に始まったことではない。
1987年、群馬県前橋市医師会による疫学調査において、「効果には疑問がある」という報告が行われた。
それが発端となり、7年後の1994年、それまで学校で行われていたインフルエンザワクチンの集団接種が、全国的に中止されたのである。


世の中には、ワクチンを接種したのにインフルエンザにかかる人もいれば、打たなくても発症しない人もいる。
発症するかしないかは、接種の有無以前に別の要因によるところが大きい。


それは各自が持つ免疫力だ。
高い免疫力があればウイルスに打ち勝つ可能性があり、免疫力が低下しているとウイルスに負けてしまう。
従って、インフルエンザに対抗するためには、まず環境や生活習慣、食生活などを改善し、免疫力をアップすることが重要になるだろう。


ワクチンの効果は、人によって異なるだけでなく、心身の状態やタイミングにも左右される。
打たないと不安になるのなら接種したほうがよいが、そうでない場合は副作用が懸念される異物をわざわざ体内に取り込む必要はない。


自分の体は自分のもの。ワクチンを受けるも受けないも自己責任だ。
まず、今の自分の体と心の状態はどうなのかを見極めてほしい。
ワクチン接種には、常に慎重な判断が求められる。



拍手

今時の車上荒らしはカーナビよりもトラックのバッテリーを狙っている!!


,br>今年に入ってトラックのバッテリー盗難が急増している。


奈良県では8月までに54件と昨年同期の5倍強に。
静岡県でも東部を中心にレンタカー会社の車両置き場から盗まれている。
神奈川県、埼玉県でも急増しており、全国的にはワースト1は大阪府、ついで愛知県に目立っている。


犯人はグループなのか。そしてプロなのか。
同一犯が車などで移動しながら犯行を重ねているのか--。


「人けのない駐車場に限らず、被害は国道沿いなど通行量の多い場所でも起きている。
トラックはバッテリーが外にむき出しの状態なので、手馴れれば1分で外せてしまうのです。
また車や人が横を通ってもトラックの間にしゃがんで作業していれば気付かれない。狙いはバッテリーに含まれている鉛でしょう」(防犯に詳しいジャーナリスト)


トラックは1台に二つのバッテリーが付いており、1台から盗むと30~40キロの鉛としてリサイクル業者やスクラップ業者、金属買い取り業者に持ち込めばすぐ換金できるという。
だいたい1000円から数万円の値が付く。
そしてすぐにトンズラすれば、窃盗犯として逮捕もされない。


かつての足が付きやすい現金狙いの車上荒らしや車両そのものの窃盗に代わって、部品盗難が多発している背景には「簡単」「即金」「足が付かない」という3点セットがあるようだ。


「カーナビの盗難対策が進んだことで、最近は製造番号のないヘッドライトの盗難も急増している。
対策は駐車場を丸ごと防犯してしまうシステムだが、月額で1万円~2万円もする。
運送会社やレンタカー会社ならともかく、個人では負担が大きい」



拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup