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甲子園大会常連のPL学園が野球部存続危機!?


高校野球の甲子園大会で春3度、夏4度の優勝を誇るPL学園(大阪)が来年4月に入学する野球部員の受け入れを行わないことが11日、分かった。


同校の渉外課によると、学校の理事会で決まった。再来年度以降に受け入れを再開するかどうかは未定で、今後の状況によっては野球部存続の危機が生じる可能性もある。


PL学園は不祥事によって昨年2月から6カ月間の対外試合禁止処分を受け、当時の監督が退任。
新監督選びは難航し、昨秋の近畿大会から野球未経験の正井一真校長が監督登録でベンチ入りし、実質的に監督不在の状況が続いている。


今夏の全国選手権大阪大会は決勝で全国制覇した大阪桐蔭に敗れた。
新チームで臨んだ秋の大阪大会でも準優勝し、来年の選抜大会の出場校を決める重要な資料となる秋季近畿大会(18日開幕・わかさスタジアム京都)の出場が決まっている。



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ドラマ「HERO」の成功でSMAP木村拓哉の株が急騰中!?


木村拓哉(41)の株が急騰中だという。


キムタクが再び評価されたのは、連続ドラマで主演を務めたドラマ『HERO』(フジ)の成功だ。
当初は大コケ必至などと、メディアで散々叩かれまくったが、いざ蓋を開けてみればヒットしたからだ。

「9月24日の最終回視聴率は22.9%。全11話の平均視聴率は21.3%となり、今年に入ってから民放で放送された連ドラの中で事実上のトップになったです」(関係者)


この結果に飛び上がらんばかりに大喜びしているのが放送元のフジテレビだ。
「最終回の放送時には社内に特大モニターを設置して、大会議室で亀山千広社長を筆頭に幹部が揃ってドラマを鑑賞したそうです。
しかもドラマ終了間際にはサプライズで木村拓哉が登場したのですが、亀山社長は大して驚かず今度は『映画化決定』と言ってサプライズ返しをしたんです」(関係者)


映画『HERO2』の公開は来年4月になるという。
「しかもフジは、社をあげてドラマシーズン3の制作をジャニーズサイドに提案しています。
恐らく一本当たり民放ドラマ史上を塗り替えるような高額なギャラをフジが提案するかもしれません」(事情通)


ちなみに現在の民放ドラマ界で最高額のギャラを記録したのが、堺雅人の一本400万円。
キムタクはどうかというと…。

「おそらくシーズン3をゴリ押しすると最低500万円。
もしかしたら一本800万円なんて金額を提示されるかもしれない。
このケースは芸能プロのいいなりです。タレントを無理矢理、引きずり出すわけですからね」(事情通)


いずれにせよ、庶民にしてみれば何ともうらやましい話。
キムタクの再ブレイク余波は続きそうだ。



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「FC2」は違法サイト!?


ついに無法地帯にメスが入った。


わいせつ動画が多数投稿されているサイト「FC2」の関連会社などが9月30日、公然わいせつ幇助の疑いなどで家宅捜索されたのだ。


「FC2は、モザイクなしのわいせつ動画が視聴し放題の動画共有サイトです。
流出した無修整のAVや、素人が撮った性行為動画や生放送がアップされており、より高画質で動画を見ることができる有料サービスもある。
海外サイトですが、日本語に完全対応していることが特徴で、最近では、『週刊現代』が『60歳からのエロ動画』といった一連の特集記事の中で、安心・安全の『優良アダルトサイト』として紹介したことで、老年層の人気にも火が付きました。
会員は2000万人以上いるとされています」(ネット業界に詳しいライター)


これまで警察が手を拱(こまね)いていたのには理由がある。
FC2の本社が、無修整のわいせつ動画配信が罪に問われない米国ネバダ州ラスベガスにあったためだ。


警察担当記者が解説する。


「FC2の創業者は日本人で、日本の利用者を照準にしたサイトであることも明らかだったため、警察も問題視していたのです。
昨年には、警視庁が17歳の少女のわいせつな姿を生放送した業者を摘発し、今年7月には短大生との性行為を生放送した男らを埼玉県警が摘発しています。
ただし、FC2本体は『海外なので管轄外』という認識だった」


その牙城を切り崩したのが、京都府警の捜査だった。


「実は京都府警のサイバー犯罪対策課は、警視庁も一目置くほどの機関なのです。
その京都府警が今年6月、自分の性行為をFC2で生放送した大阪府の男(31)を公然わいせつ容疑で摘発した
。男はネットで『帽子君』を名乗る有名人でしたが、この逮捕をきっかけに、FC2の広告を扱う大阪府内の会社『ホームページシステム』が、FC2の運営に実質関与していた疑いが浮上したのです」(同前)


国内の会社となれば管轄内。
これが決め手で今回の強制捜査となったという。


「捜索先には創業者の関係先も入っており、立件が視野にあるのは明らか。
最終目標は『わいせつ動画配信の自主規制』でしょう」(同前)


安心・安全の“神話”は迷信だったのである。



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