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FTTHの普及でADSLサービス終了間近!!


アナログ電話回線を使って高速データ通信を可能にしたADSL(非対称デジタル加入者線)サービスの終了が近づいている。


NTT東西地域会社が2016年6月末で新規申し込みを打ち切るのに加え、ソフトバンクも「申し込みはほとんどゼロ」の状態。

大手2社の事実上の“終了宣言”によって、300万件を超える利用者の争奪戦が熱を帯びそうだ。


NTT東西は7月末に「ADSL」の新規申し込み受け付けを16年6月で終了すると発表。

光ファイバーによる家庭向けインターネット接続サービス「FTTH(ファイバー・ツー・ザ・ホーム)」普及のあおりを受けて、契約数が減り続けるADSLサービスの終了が現実味を帯びてきた。

総務省によると、15年3月末現在の国内ADSL契約数は375万3000件で前年3月末より約72万件減少した。
NTT東西のADSLサービス「フレッツ・ADSL」の14年度の契約数は121万9000件で、ピークだった05年度末(568万2000件)の4分の1以下に減少。
15年度末には100万件を切る可能性も出てきた。


ソフトバンクは14年度に156万件で、ピークの06年度末(516万4000件)の約3分の1。
同社とNTT東西の合計は278万5000件で市場全体に占めるシェアは74%に達する。
ADSLサービスは通信速度が送信時より受信時の方が速いため「非対称」と呼ばれる。
家庭に引かれている通常の電話回線にモデムを接続するだけで受信時最大20~40メガビットでインターネット接続サービスが利用できるのが特徴。
工事が不要で電話回線を使える手軽さもあり、2000年以降、ブロードバンド(高速大容量)サービスの主流となった。
参入事業者が相次ぎ、契約数を急速に伸ばした。


05年度末にはFTTHが545万件だったのに対して、ADSLは1500万件に迫る勢いだったが、08年度にはFTTHに逆転され、その後も減少の一途。
FTTHとADSLの料金格差が縮まったことに加え、動画コンテンツの普及によって毎秒最大100メガビット~2ギガビットのFTTHの需要が増えた。


ADSL用のサーバーの多くは開発が終了しており、保守コストも増大。
サービス停止と利用者のFTTHへの誘導が大きな課題となっている。
NTT東西、ソフトバンクともADSLサービスを容易にやめられないのは「利用者を(FTTHの)フレッツ光に取り込みたくてもなかなか移行してくれない」(NTT東幹部)という事情もある。
NTT東西は今年2月から、自社のフレッツ光を企業向け卸売りに踏み切った。
それを受けて、NTTドコモやソフトバンクが自社ブランドでFTTHの販売に乗り出した。


ソフトバンクが3月から提供している「ソフトバンク光」の契約数は6月末で34万1000件。
ADSL契約数150万件をそのまま吸収できればソフトバンク光の契約増に結びつくが、「ADSLで十分という利用者も少なくないので動きが鈍い」(ソフトバンク幹部)ようだ。
しかし、ADSLとソフトバンク光の契約者当たり月間収入は、2680円と4270円で大きな差があり、ソフトバンク光への移行が喫緊の経営課題でもある。


NTTは25年ごろをめどに現行の電話回線網(PSTN)の廃止を計画している。
IP網を軸に光回線や移動体通信網による代替を想定しているが、そうなればアナログ電話回線もなくなり、ADSLの存続は危うくなる。

NTTはADSLのサービス停止時期を明言していないが、20年過ぎにはPSTNからIP網への転換を進めていくとみられている。
300万件を超えるADSL利用者をいかに自社のFTTHに乗り換えさせるか、顧客争奪戦が最終局面を迎える。
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iPhone6は投げ売りされている今が買い時!?


発売から間もなく1年を迎えるiPhone6。


9月には新機種発売(iPhone6s?)もウワサされているなどモデルチェンジが秒読み段階となってきた。


そこで気になるのは6の在庫処分。
今も5や5sを使う人、AndroidからiPhoneへの乗り換えを考えている人にとっては「モデルチェンジに伴う6の大幅値引き」は、新品iPhoneを手にする絶好の機会になるはずだ。
スマホの販売事情に詳しいライターの後藤一泰氏が語る。


「以前も6発売前後には5sが、5sでは5が投げ売りされるなどモデルチェンジのたびに値引きやキャッシュバック(CB)によるキャリア間のiPhoneユーザー争奪戦が起こっています。
6についても、もう値崩れは始まっていますよ」


では、肝心の“投げ売りiPhone”はどうやって見つけるのか?


「iPhoneをはじめ、スマホの値引き情報を探すにはツイッターのハッシュタグが便利です。
例えば『#iPhone6』に『#CB』『#MNP』などのキーワードを併せて検索してみてください」


すると、確かに出るわ出るわ…、


「MNP限定iPhone16G一括0円」をはじめ「2台MNPで3万8千円キャッシュバック」「3台MNPなら7万円CB」なんていう大盤振る舞いも見られた。


「auの大幅な値引き販売のツイートが目立ちます。
もちろん、ドコモ、ソフトバンクも手をこまねいているわけにはいかず、値引きやCBで対抗していますが、現段階ではちょっと差をつけられている感じがしますね」


まあ、業界の事情はともかく、iPhone6がキャリアを乗り換えれば一括0円、つまり“タダ”で手に入るというのだからおトク! 
キャリアを変えずに機種変するのがバカらしくなる。
au以外のユーザーは、今すぐお店に急ぐべき!?


「いや、ちょっと待ってください。
ツイートで得られる情報は、実際の販売条件のごく一部の場合があります。
『一括0円』『CB○万円』という謳(うた)い文句に目を奪われてお店に足を運ぶと“落とし穴”があるかもしれません」


えっ、どういうこと!?


「まず、ツイートにある販売価格やCBの金額は、お店の設定した条件をすべてクリアした時の『最大値』です。
ツイートのその他の部分もしっかり見てください。
略語や暗号のようなものが書かれているはずです」


確かに「OP」「コン」などとある。これは何?


「『OP』はキャリア独自のオプション、『コン』は有料コンテンツ(一定期間無料の場合も)です。
これらの多くは最低利用継続期間が決められていて、その期間内に解約するとCBを受けることができません。
つまり、期間が長かったり、数が20や30など多ければ、CBや『一括0円』のメリットが吹き飛んでしまうのです」


では、実際にどんな条件なのかは、お店に電話して確認したほうがいいってこと?


「もちろんそうなんですが、スマホの料金プランやキャンペーンはとても複雑。
一般の利用者が、店員がスラスラと読み上げる細かい条件を聞いても内容を理解することはできないでしょう。
お店によってはツイートからリンクするブログなどで細かい販売条件を書いているところもあります。
“落とし穴”を避けるには、そうしたお店を選び、実際にかかるコストを事前に確認することをオススメします。

ただし、他と比べて明らかに好条件、例えば高額なCBを設定しているお店は避けたほうが無難です。
結局、そのCBの原資はユーザーから有料コンテンツなどの形で回収することになります。

CBの条件となる有料コンテンツは数が多いほど解約に手間がかかりますし、解約のタイミングを間違うとCBがもらえないリスクもある。
値引き額やCBが小さかったとしても条件の少ないお店を選ぶのがベターです」


あと、2台など複数台購入が条件とされている場合は友達同士でもOKなの?

「そのケースはほぼ『2台同時にMNP転入し、その2台で家族割を組むこと』が条件なので、友達同士では値引きの対象外です」


大画面液晶がウリの6Plusは投げ売りされない?

「現時点では、6より値引き額や条件が劣っている印象です。
今後の在庫状況によってはおトクな条件が出てくる可能性もあるでしょう」


ところで、なぜ今auのツイートばかりが目立つのか? 
ショップ関係者のA氏にも聞いてみた。

「キャリア各社は“iPhoneが投げ売りされてる”というイメージを嫌い、販売店のこうしたツイートを表向きは禁止しています。
しかしauは、その締めつけが効いていない状態なのです」


では、auユーザーも投げ売りの恩恵にあずかれる?

「手間はかかりますが、ドコモやソフトバンクのキャリアショップや併売店を細かく見て回れば、いい条件に出くわすこともあるでしょう。
auがこうした値引きやCBを出している以上、対抗せざるを得ませんから」


ズバリ、買い時はいつ?

「9月に向け、値引きやCBは拡大していくに違いありません。
ただ在庫との兼ね合いもありますから無制限に拡大するわけではないでしょう。
例えば『コンテンツ、オプションなしで一括0円が見つかれば買う』といった自分の条件を決めて、合致したモノが出てくれば手を打ってみてはどうでしょう」


8月、9月が2年縛りの解約月の人は、ぜひチェックしてみては?
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視聴率なんか関係ない!?EXILEとフジテレビのただならぬ関係!!


人気男性ユニットEXILE・AKIRA主演の連続テレビドラマ『HEAT』(フジテレビ系)が第6話(8月11日放送)で、プライムタイム(午後7~11時)に放送された連ドラとしては今世紀最低(テレビ東京系を除く)となる平均視聴率2.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を叩き出してしまった。


初回6.6%でスタートすると、第2話で3.9%まで落ち込んだ。フジテレビ火曜夜10時枠としては、前クールのAKB48・渡辺麻友主演の『戦う!書店ガール』も3%台を連発し、打ち切りになっており、2作連続の大失敗となっている。テレビ局関係者が話す。


「そもそも、AKIRA本人のイメージと役柄がまったく噛み合っていません。
不動産会社のエリートビジネスマンには見えないし、AKIRAがそのような生き様とは無縁なのが画面からも伝わってきます。
日本の視聴者は、俳優の普段のイメージとドラマの役を重ね合わせ、そこにリアリティを求める傾向が強い。
その前提からすれば、『HEAT』が視聴者受けしないのは当然といえます。
また、そのエリートビジネスマンが街買収のため、情報収集を目的に素性を隠して消防団に入団するという設定も、あまりに荒唐無稽すぎます。
無理な設定は突き抜ければヒットを生みますが、そのためにはかなりの力量が必要です」


また、連ドラ版『HEAT』放送前から、すでに映画化が決まっていたことを疑問視する声もある。
これは、現在のテレビ局の体質を表しているという。


「EXILEやAKB48にはお金を払う固定ファンが付いているので、映画化しやすいんですよ。
無料で観られるテレビの視聴率と有料の映画は、別物として考えないといけない。
その場合、数万人を集めてコンサートが興行できるEXILEやAKBは別格の扱いとなります。
特に、CM収入が頭打ちになりつつある現在、テレビ局は放送外収入の獲得に躍起になっているため、映画化を前提とした上で連ドラが決まり、EXILEが主演になるというパターンです。
しかし、これは本末転倒で、ドラマで数字を獲ることを大前提として考えないと、テレビ局の根幹であるCM収入はさらに減ることになります。
そして『戦う!書店ガール』と『HEAT』の低迷により、AKBとEXILEがテレビ視聴率という世界では数字を取れないことが明らかとなった今、各局は連ドラのキャスティングの方向性について考え直す必要に迫られています」(同)


EXILEとフジの関係は親密だ。
『EXILEカジノJP』というレギュラー番組があり、31年半続いた『笑っていいとも!』の後継番組として鳴り物入りで始まったお昼のバラエティ番組『バイキング』のMCに、バラエティとは縁の薄いNAOTO、TAKAHIROが起用された。

テレビ制作会社関係者が話す。
「このようにEXILEのテレビ露出が多い要因のひとつに、所属事務所LDHの熱心かつ強力な営業力が挙げられます。
テレビのみならずメディアである程度のポストに就いている社員を、ライブやその打ち上げに招待して接待するなど、日々努力しています。
特にフジには深く食い込み、親密な関係を構築することに成功しています。
LDHの大きな飛躍は、そんな真面目な営業力の賜物です。
LDHのこうした活動は事務所存続のためには当然の行為ですが、問題なのはそれにホイホイと乗ってしまうテレビ局側にあります。
例えば、『平均視聴率5%を切ったら、当分は主演で使わない』など、もっと数字にシビアにならないと、ますます視聴者離れが進んでしまいます」


いずれにせよフジは、『戦う!書店ガール』と『HEAT』の“不調連発”を受け、連ドラ制作の方向性を大きく転換する必要に迫られているといえよう。
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