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NHK連続テレビ小説「花子とアン」。顔の大きさで主役・吉高由里子を喰った仲間由紀恵!?


視聴率・評判ともに好調のまま、いよいよ放送期間残り1カ月とわずかとなった、NHK連続テレビ小説『花子とアン』。

作品を大きく引っ張ってきたのは、なんといっても主役・吉高由里子演じる安東はな(後の村岡花子)の親友・葉山蓮子を演じた仲間由紀恵の存在だろう。

ヒロインよりも激しく情熱的なキャラクターと、波瀾万丈な人生のせいもあり、ヒロインの親友役にもかかわらず、「実質Wヒロイン」、あるいは、「主演を完全に食ってしまっている」という声も一時は続出していた。
この作品によって、仲間の存在感の大きさをあらためて痛感した視聴者も多かったことだろう。

仲間由紀恵のオーラの理由について、あるテレビ関係者は次のように語る。

「一時は『太った』とか『劣化』なんて声もありましたが、仲間さんが登場すると、場面がパッと明るくなる『華』がありますよね。
あの独特の声も、浮き立った存在感がありますし、なんといっても常に潤んだ、ねっとりした大きな瞳と、白い肌が大きな魅力だと思います」

さらに、テレビ雑誌ライターはこんな指摘をする。

「あの圧倒的オーラ、華やかさには、実は、仲間さんの顔の大きさも影響していると思うんですよ」

実際、『花子とアン』の出演者発表の会見の際には、吉高と仲間が並ぶ画像に、ネット上では「仲間の横だと吉高の庶民顔が際立つな」といった声の一方で、「仲間さん顔大きいな」などの声もあった。
また、仲間の「顔が大きい」という指摘は、かねてよりネット上でたびたび見られたという。

それにしても、「顔の大きさ」と「華」って関係あるのか?

「ありますよ! 一般的には美女というと、『手足が長く、小顔のモデル体形』をイメージする人が多いと思いますが、アップの多いテレビドラマでは、『小顔』の魅力って、あまり生かされないですよね? 
それよりも目ヂカラの強さや、白くなめらかな肌のほうが印象も強く、顔があまり小さくないほうが、それが強調されると思うんです」(同)

モデル出身などの小顔女優は、ドラマなどでは案外地味になりがちだそうで、「顔が大きいほうが画面映えする」という説だ。

「仲間さんだけでなく、『顔の大きい女優』さんには、華のある人がたくさんいますよ。
たとえば、旬なところでは、『あまちゃん』(NHK)で大ブレークし、ドラマや映画に引っ張りだこの有村架純さん。
エラが目立つとも言われますが、あの大きなほっぺと、それを際立たせる小さな愛らしい口とが、小動物的で抜群の魅力ですよね。
また、『低視聴率女王』とも言われてきた、現在『金田一少年の事件簿N』(日本テレビ系)出演中の川口春奈さん。
彼女もよく『顔でかいけどかわいい』と言われています。
さらに、近年は妖艶な魅力も放っている石原さとみさんも、『エロ顔でか美人』ですよね。
時代はいま、小顔より、断然、『巨顔』だと思うんです!」(同)

当然、次々に名前を挙げられた女優さんたちも、一般女性に比べたらみんな十分に小顔ではあるのだが、長年続いてきた「小顔であればあるほどいい」という風潮には強く疑問を感じるのだという。

確かに、「小顔美人」は、引きの画は美しいけれど、まぶしい輝きを放つ「華」「オーラ」のある女優さんといえば、顔が小さすぎないほうがよいというのも一理あるかも?



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フィギュアスケート・高橋大輔に橋本聖子日本スケート連盟会長がセクハラ!?


今年2月のソチ五輪に出場したフィギュアスケート選手の高橋大輔が、五輪閉会式後の打ち上げにおいて、日本スケート連盟会長でJOC(日本オリンピック委員会)常務理事の橋本聖子氏から、無理にキスをされるというセクハラを受けていたことが分かった。

打ち上げの出席者によると、酒が入った橋本氏は高橋を側に呼び寄せると、突然抱きついてキスをし始めた。
最初は嫌がるように身体をよじらせてかわそうとしていた高橋だったが、何度も橋本氏から迫られるうちに、途中からキスを受け入れていたという。

週刊文春の取材に橋本氏は「キスを強制した事実はありません。選手団の選手や役員は、外国の選手等との交流が多く、打ち上げなどでは、ごく自然にハグやキスをすることがあります」と文書で回答した。

橋本氏は現役の参議院議員で内閣改造の入閣候補とも目されているだけに、このセクハラ問題がどのように影響するか注目される。



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古舘伊知郎「報道ステーション」定年交代か!?


『報道ステーション』(テレビ朝日)の司会・古舘伊知郎(59)の評判が急激悪化し歯止めが利かない状態だ。

問題は去る7月24日のことだ。当日は突発的な豪雨、雷雨に加え、一部地域では停電。
これを番組で取り上げた古舘は「停電でエアコンを使えないと…熱中症の危険もあるので…扇風機等々で工夫を」と発言。
これがネットを中心に非難のもととなった。
「停電で扇風機は動かないのはだれだってわかりますが、問題なのは古舘はそれに気付かず、しゃべり続けたこと。
普通の人間ならしゃべったあとに頭の中で間違いに気付き、すぐ訂正するはずでしょ。
ところが彼には、それがなかった。言いっ放しで、発言の責任などない証明」(ネットライター・大川真也氏)

しかも、ネットには「乾電池の扇風機?」「古舘んちは自家発電でしょ」とシラケとも笑いとも取れる書き込みまで出る始末。
古舘発言の軽さが浮き彫りにされた格好だ。
「彼は7月発売の某雑誌に登場。
『言いたいことが言えない』『テレビ、新聞は本当のことを伝えていない』なんてグチッているんです。
そんな自分の考えを言えないキャスターなら辞めたほうがいいじゃないですか。
周囲からは『年間3億円以上とされるギャラのためにやっているのでは』と言われる」(放送記者)

本誌は何度も指摘しているが、彼の司会は常に与党を批判するだけで、自分ならこうするという考えがないこと。
「言いたいことが言えない」というのは、そういうことなのか!?
「どう見ても自分なりの信念や理屈を持っているとは思えない。
その証拠に、なにかあると朝日新聞や他のゲストにコメントを振る。
不勉強な女子アナがやる方法ですよ。彼の安易な司会ぶりに、一部週刊誌では男性アナのワースト1にもなった」(前出・放送記者)

もちろん、「近く降板」説も浮上。
「同局の朝の情報番組『モーニングバード』の司会者である羽鳥慎一か、『情報ライブ ミヤネ屋』の宮根誠司を起用したいのが局の本音。
羽鳥は多少理屈っぽいが、女性ウケはいい。
宮根は完全に業界の力学。
できれば年明けにも交代させたいのですが、それには古舘の自主的降板が望ましい。
でも古舘もクセ者で、批判を浴びているのを全然気にしていない。
だから自分から“降りる”なんてことは一度も言ったことがない」(テレビ朝日関係者)

年末に60歳になる古舘。会社なら定年だ。



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