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顧客情報大量流出のベネッセ。赤ペン先生の正体は内職のおばちゃん達だった!!


契約会社の派遣社員による約2300万件もの顧客情報大量流出で問題となったベネッセホールディングスが、事件後の利用客からの問い合わせに応じる電話窓口業務も派遣会社に委託していたことが朝日新聞で報じられ、話題になっている。

しかし、同社の外注はこれだけではないという。

「ベネッセといえば“赤ペン先生”が有名ですが、この赤ペン先生もまた外注なんです。
社名が福武書店だったころから、主婦のおばさんたちが自宅でやる内職みたいなものでしたよ」(赤ペン先生経験者)

この経験者によれば、募集を見て応募したところ、書類・筆記・面接試験を経て赤ペン先生として採用されたという。
基本的にはみな在宅スタッフで、毎日出社する必要はない。
それぞれの自宅で子供たちの回答を添削するのだという。

「ただ○×をつけるだけではなく、丁寧で読みやすい字で一文添えることを要求されます。
給料ははっきり言って内職レベルでしたね、パートに出たほうがいいと思います。
ただ、子供が好きだという人にとってはやりがいのある仕事でした」

仕事は1ページで幾らの委託制度で、業務に必要な赤ペンも修正液も自費だったという。

さらに、今回の事件についてはこんな思いを打ち明けた。

「赤ペン先生も最近ではパソコンを使っての添削になっているんですが、昔は子供たちの回答用紙そのものが自宅に来ました。
そこに子供たちの氏名なども書かれているわけで…。
まあ、個人情報保護法がなかった時代の話ですけどね(笑)」

いずれにせよ同社の“外注癖”が今後の議題になることは間違いなさそうだ。



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明石家さんま自身も終わりにしたかった!?TBS「さんまのスーパーからくりTV」


「本当のところは、さんまさんも辞めたかったようですよ。『ロケばっかりやし、コーナーも定着せんし』と、不満を漏らしていたそうですから」(TBS関係者)

明石家さんまが司会を務める『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)の9月終了に関して、一部では「打ち切り激怒説」が出るなど情報が錯綜していた。

「さんまさん自身がラジオで否定し、前々から『いつ終わろう、いつ終わろう』と考えていたことも明かし、“円満終了”を強調していました。
『FRIDAY』(講談社)では“パワハラ”が終了の原因じゃないかとも書かれてましたが、とにかく、さんまさんも終わらせたがっていたというのが真相のようです」(芸能事務所関係者)

『からくりTV』は、さんまにとってTBS唯一のレギュラー番組だけに、今後の同局との付き合いが気になる。

「仲の良い後輩芸人たちには『もうちょっと(レギュラーの)本数を減らしたいねん』『できれば2~3本がええわ』とこぼしていましたし、やはり体力的なことがあるのかもしれません。
ただ、スポーツ全般に興味があるようで、『スポーツの番組がやりたいな』と言ってましたから、TBSもそっち系の番組を、さんまさんにあてがう可能性はありますよね」(同)

先日終わったブラジルW杯についても「ブラジルはカカを入れとけばよかったのになぁ」と、あらゆるところでこぼしていたというくらいサッカー好きなさんま。
“お笑い怪獣”の次なる新番組が一体どんなものになるのか、楽しみだ。



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大人AKB48・塚本まり子。元タレントだった過去!?


「大人AKB48」として既婚者ながら期間限定のメンバーとなった「まりり」こと塚本まり子(38)だが、関係者間では“失敗だった”とささやかれている。

ある関係者からは「思ったより人気が出ず、ソロライブのプランが実現できなかった」という話も噴出している。

「痛かったのは、オーディション直後に彼女の素性が流れてしまったこと。正直、誤算だった」(同)

広告代理店の関係者によると「大人AKB48」企画は、江崎グリコ「パピコ」のCM企画として始まったものとあって、AKBグループよりも広告関係者が力を入れていた。
だが、2児の母である専業主婦との肩書で登場した塚本は、実際にはまったくの素人ではなく、2006年に結成しCDデビューもしているロックバンド「THE LUCY Diamond」の元シンガーであったという情報がネット上に流出してしまった。

「関係者は知っていた話でしたが、まさか公になるとは思ってなかった」(前出の関係者)

バンド時代に公表された経歴では「女優をしていた」とも書かれており、バンドのギタリストだった夫、充之さんについては、現在勤務する不動産会社に載せた写真入りプロフィールまでも暴かれてしまった。

「本来、私生活が謎に包まれる一般の主婦となるはずだったところ、ヘタに元タレントを選んでしまったことで夫の顔まで明らかになり、ファンが興醒めしてしまった。慌てて情報番組に昔、洋服屋で働いていたころの写真を出してもらったりして素人感を演出してみたが、効果はなかった」(同)

とはいえ、大きな話題になったことは事実。商品の広告としては成功といえるが……。

「期待していたほどのタレント人気が出ませんでしたからね。
成功すれば続々と2代目、3代目と募集して、大人メンバーだけのチーム結成とか、客も30歳以上だけに絞ったソロライブをやるとかいうプランもあったんですが……」(同)

AKBをウォッチするアイドルライターは「AKBはメンバー同士のライバル感覚がないと盛り上がらない。
まりりは誰のポジションも奪わないと分かっているので、ネット上で各メンバーに見られるアンチすらいない状況」と分析する。

本人は8月末の活動終了を前に、21日からオンエアされるCMでは「もう、やり残したことはありません」と卒業を宣言する予定だが、現時点でこれを惜しむ声はあまりないようだ。



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