忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

上戸彩、破格のギャラで「昼顔~平日午後3時の恋人たち」のヒロインに!!妊活もおあずけ??


7月スタートのドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち』(フジ)で、ヒロインに抜擢された上戸彩(28)がテレビ界の話題を独占している。

ドラマは真っ昼間から夫以外の男性と恋愛をする“昼顔妻”が主人公。
しかも、“過激なベッドシーンが収録された”との情報も錯綜し、業界は“昼顔”一色に染まりつつあるのだ。

「そりゃそうですよ。ドラマのフジテレビが、数字だけを取りにプライドをかなぐり捨ててこの企画を立ち上げたんです。
しかも、“昼顔妻”を演じるのは今が旬の上戸。どうやって口説いたんだと、話題になっているんです」(事情通)

上戸といえば、一昨年にEXILEのHIROと結婚し、今年度下半期から“妊活”休暇に入ると噂されていた。
子作りを中断してまで上戸はなぜ、“昼顔妻”を受けたのか。

事情通が証言する。

「童顔で女優として演技のふり幅がイマイチとの評判だった上戸が、イメチェンに取り組んだからというのが一つの理由。
HIROとの結婚を機に、官能シーンがてんこ盛りのドラマに出演したいと以前からシナリオハンティングは続けていたようなんです」

実は、当初はある映画企画が内々に進行していたのだという。

「オペラの『蝶々夫人』のリメーク企画です。監督がジョン・ウー氏で相手役もトニー・レオンと具体的な名前も浮上していた。
ところが、輸送船・太平輪の沈没事故をテーマにしたジョン・ウー氏の最新作『THE CROSSING』が韓国で起きた『セウォル号』沈没事故の影響でお蔵入りしかねない状況になり、上戸の映画企画もメドが立たなくなった。
そんなときに、フジがダメ元で企画提案したんです」(関係者)

タイミングもさることながら、提案受け入れで最後にモノをいったのが、莫大な出演料だったという。

「通常、上戸がゴールデン&プライム帯で主演した場合、一本当たり150万円からが相場だった。
しかし今回はかなりハードな濡れ場があるため、一本300万円でOKしたという話です。
もちろんDVD化する際には別途、出演料が支払われます」(関係者)

もっとも、上戸の場合は「この一本300万円がフジのドラマに出演する際の基準になる」(同)ことから、この実績を作ったこと自体に意味があるようだ。

「ちなみに、同ドラマで同じく濡れ場を披露する吉瀬美智子(39)は一本200万円。
ヒロインであるかないかの差ですよ。それでも、普通のドラマの主演クラスのギャラ。
要は、それだけ内容がハードだということでしょう」(放送作家)

テレビ史に残る濡れ場を期待したい。



拍手

PR

“号泣男”野々村竜太郎議員の過去写真が流出!?


政務活動費問題で大号泣会見を行い、「日本の恥」として世界に打電された兵庫県の野々村竜太郎議員が11日、ついに辞職届を提出した。

世間の反発にあっさり白旗を揚げ、本人いわく、使途不明の政務活動費は「利息をつけて一括返済する」というが、それでもなお“野々村イジリ”は終わりそうにない。

ネット上には、あの号泣会見のコラ画像やアフレコ動画が散乱。
週刊誌では、高校時代のあだ名は「発作マン」で、道を直角に曲がることや、思いを寄せる女性にストーカーまがいの行為をしていたことが明かされた。

「議員辞職したからといって、追及の手を緩めることはない。
目下の狙いは雲隠れしている本人への直撃と、過去の交際相手を見つけること。一体どのように女性と付き合っていたのか気になるところ」(週刊誌デスク)

テレビのニュース番組も野々村氏を扱うと視聴率が大幅アップするため、総力取材は今後も続く。

そんな中、ウワサになっているのが野々村氏の“ヅラ疑惑”だ。
ネット上では高校の卒業アルバムや過去の選挙ポスターの写真などが次々とアップされている。
中でも地方公務員時代の姿は衝撃的。
集合写真に収まる野々村氏の頭が現在のフサフサ中分けヘアーではなく、「サザエさん」の“波平ヘアー”なのだ。
これが事実なら、ある意味、政務活動費以上に世間を欺いていたことになるが……。

社会部記者は「確かに取材を進めると、野々村氏の毛量が兵庫県議になり、婚活に力を入れ始めたあたりから不自然に増えているという指摘はありました。
なんらかのメンテナンスを施したことは間違いないでしょうが、さすがに波平はない(笑)。
悪質なコラ画像だと思いますよ」と話す。

騒動後、野々村氏のブログには応援コメントが殺到したが、送り主は「小保方晴子」や「カダフィ大佐」を名乗るなど、完全に悪ふざけだった。
ネット住民から「今年最大のネタキャラ」と認定され、“愛されている”ことは間違いないようだ。



拍手

死亡説まで飛び出た一発屋レゲエ歌手「三木道三」


「Lifetime Respect」の大ヒットで知られるレゲエミュージシャンの三木道三が“DOZAN11”に改名し、約12年ぶりに歌手活動を再開することが分かった。

今月、復帰作となる「Nippon!!」「Jump Up Japan」の2曲を配信でリリース。
現在は年内発売予定のアルバムを制作中だという。

1993年頃からクラブDJとして活動していた三木は、95年にシングル「JAPAN一番」(JAPjam International)でデビュー。
2001年に発売した「Lifetime Respect」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)が、出荷枚数でミリオンセラーを記録。
しかし、翌年の全国ツアーを最後に、無期限の休養期間に入ると発表し、個人の音楽活動を休止していた。

三木の休止中、ネット上ではさまざまなウワサ話が浮上。
特にナレッジコミュニティ「Yahoo!知恵袋」では、彼に関するトピックが頻繁に見受けられた。

もっとも多いのが「三木道三は今何してるのですか?」「三木道三ってどこに行ったんですか?」という疑問。
また、「三木道三がエイズで亡くなったって聞いたんですが、本当ですか?」「三木道三が大麻で捕まって、服役中って本当ですか?」といった質問も、相当な数が確認できる。

「09年に、東京・Shibuya O-EASTで開催された『渋谷レゲエ祭』に、ガリガリに痩せ細った三木がサプライズゲストとして登場。
不安定なしゃべり方で、意味不明な言動を繰り返す彼の様子が、レゲエファンの間で『まったくしゃべれてない』『キメてるのか?』『何かの症状?』などと話題となった。
これがネット上で広まり、それまでささやかれていたあらぬウワサに、さらに拍車をかけたようです。
しかし実際は、海外の各地を旅しながら、レゲエ歌手・MOOMINの楽曲『栽培したい~世界中で~』の作詞を手掛けたり、レゲエサウンドシステム・INFINITY16とのコラボCDを発売するなど、音楽活動を続けていた。
堀江淳や高橋名人、つぶやきシローなどもそうだったように、いわれのない死亡説が浮上するのは“一発屋”の宿命といえそうです」(芸能記者)

死亡説を尻目に復活を遂げた、三木改めDOZAN11。今後の活動に期待したい。



拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup