忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「アナと雪の女王」を批判したお笑い芸人たち。


4日に観客動員数1700万人を突破し、映画「タイタニック」の観客動員数(1683万人)を抜いたウォルト・ディズニーのアニメ映画「アナと雪の女王」。

5月30日には、興行収入で203億7743万円に達し、映画「ハリー・ポッターと賢者の石」の興行収入を抜いて、国内映画の興行収入ランキング3位に浮上した。
現在も勢いが止まることなく、空前の大ヒット映画として話題沸騰中であるが、同映画を観た芸人たちがこぞって批判している。

同映画の字幕版を観賞した伊集院光は、ラジオ番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」で「悪いところが一切ないです。良いところも一切ないです。こんな毒にも薬にもなんねえ映画、久々見たなと思いました」と批判。
また、「ディズニーCG映画の作り方みたいな本があるとすれば、そこから一切ハミ出ることなく、それに異議を唱える者は一人もなく出来上がりましたっていう感じの映画ですわ」と独自に分析していた。

千原ジュニアは読売テレビの「にけつッ!!」で「俺、ディズニーの映画初めて観てん。あんな歌うの? ずっと歌うねん。あれ歌わへんかったら30分や。でも、世間の人は面白いって言いはんねんなって思て」とストーリーの質に疑問を抱いていた。

おぎやはぎの小木博明はラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」で「歌はいいよ。内容は酷い。ただ泣ける。子供の気持ちになってみると泣けるよ。一か所だけね。でも、ホントに酷いの。たぶん、(今まで)映画観た中で一番つまんないかもしれない。どこにでもあるようなお話。誰でも書けそうな話で何も捻ってないんだよ。ただ、泣けるのよ」と小木らしい毒を吐いていた。

そして、映画の内容ではなく、劇中で映画主題歌「Let it Go」を歌う女性に対して嫌悪感を爆発させたのは爆笑問題の太田光。
ゴールデンウィーク特別企画として「みんなで歌おう♪ 歌詞付き」上映が実施されていた。ラジオ番組「爆笑問題のカーボーイ」で「アレを劇場でみんなで歌うという、気持ち悪い。本当に気持ち悪いことやってますよ」と酷評。
「日本にはあんまりそういうの根付かないんじゃないかって思ったら、意外とやってるみたいね。気持ち悪くなっちゃったね。日本人」と冷ややかだった。

「アナと雪の女王」の客層は20代~30代の男女で、男女比率は3:7。
ファミリー、中高生、大学生、カップル、OLが主だという。同映画の内容が“女性の自立”を描いたフェミニズム的な世界観であるため、多くの女性が共感し、大ヒットに繋がったと分析されているが、逆をいえば男性にとっては共感し難い映画だったのかもしれない。



拍手

PR

カトパンこと加藤綾子アナがフリーになるとフジテレビは終了する!?


「出てくるのはいつも同じ女子アナばかりだなぁ」

──テレビを見ていてそう感じる人も少なくないはず。事実、出番の多い女子アナと少ない女子アナの“格差”は広がる一方だ。

「仕事格差」がどういうものかはフジを見ればよくわかる。
カトパンこと加藤綾子アナ(29)は、『めざましテレビ』のほか、火曜と木曜の『バイキング』、『ホンマでっか!?TV』、『クイズ! それマジ!? ニッポン』、『僕らの音楽』、『とんねるずのみなさんのおかげでした』『TEPPEN』、『ダイヤモンドグローブ』など、情報番組からバラエティまで幅広く掛け持ち、テレビで見ない日はない。その一方で、地上波では全く見ない女子アナも多い。

「加藤の一期下の松村未央(27)や、さらにその下の細貝沙羅(27)は担当番組がほとんどない。
細貝は入社当時は期待されていましたが、同期の山崎夕貴(26)の人気に火がつくと『めざまし』も『ノンストップ!』も山崎が使われるようになった。

このように“数字を持っているアイドルアナに番組を持たせればいい”という考え方が浸透していて、新人を育てようという風土が希薄。
その結果、まともにニュースが読める人材がいなくなっているんです。
カトパンがフリーにでもなればフジの番組は成り立たなくなる」(フジ関係者)



拍手

小栗旬がキャッシュでマイホーム購入!?現金でしか購入できない芸能人の裏事情


小栗旬と山田優が都内の一等地にマイホームをキャッシュで購入したと『週刊ポスト』が伝えている。

同誌によると、敷地は50坪を超える広さに地下室つきの豪邸。
土地と合わせて2億円はくだらないという高額物件を、二人は小栗名義でキャッシュで支払ったという。

「2億円のマイホームをキャシュで購入するなんて。さすが芸能、持ってるね」。
なんて思ってしまいそうだが、現実はそうでもないらしい。
とある放送作家が打ち明ける。

「僕ら放送作家を始め、芸人もタレントも俳優も、みんな銀行からカネを借りられない職業なんすよ。
僕の先輩の放送作家なんて、誰でも名前を知っているほどの売れっ子ですけど、いまだに銀行からローンを借りられないと嘆いてますよ。
年収数千万の誰もが知っている芸能人でも、銀行に行けば貯金通帳を開かされて残高を見られ、挙句に審査に落ちたりするんすよ。
月収20万のサラリーマンの方がよっぽど貸してくれますよ。
銀行ってとこは、明日の保証もない芸能人には貸さないってとこなんでしょうね」

事実、おぎやはぎの小木博明も、マンションを購入する際に8つもの銀行にローンを頼みに行ったが、全て断られたことを番組内で告白している。
さらには、あのビートたけしと島田洋七ですら、漫才ブーム全盛の時代に銀行に金を借りに行ったら「来年あなたがたは落ち目になりますから貸せません」と断られたというエピソードがある。

キムタク・工藤静香夫妻ですらキャッシュでマイホームを買わなければならない芸能界。
おそらく小栗と山田もコツコツと貯金を貯めてきたのだろう。人気商売も楽ではないようで…。



拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup