忍者ブログ

刺激的ニュースブログ

芸能界裏情報から仰天ニュースまで多種目ニュースをお届けします

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ブログ炎上のプロがいる!?

【送料無料】ウェブ炎上 [ 荻上チキ ]
ウェブ炎上 荻上チキ

9日に第一子となる男の子を出産した東尾理子が、早くも番組出演や雑誌インタビューなどに登場してメディアを賑わせている。
さらに出産後もオフィシャルブログを毎日必ず更新し、こちらにも連日多くのファンから祝福のコメントが殺到。
理子は芸能イベントでプライベートを明かす夫・石田純一とは違い、ブログを通じてさまざまな報告を行っている。

このように、今や芸能界にとって欠かせないツールとなったブログ。
好きなタレントの意外な一面に触れられることもあって、ファンにもうれしいサービスであるが、ブログのアクセス数を上げるということは、もはや立派な芸能活動の一環になりつつある。
ステルス・マーケティング、通称「ステマ」という、消費者に対して宣伝と気付かれないようにして商品を宣伝する行為をブログで行い、収入を得ているのだ。

しかし、ブログのアクセス数を常に稼ぐ能力を持つタレントが、そうそう存在するわけはない。
ある有名ママタレブログに関しては、ゴーストライターがすべての記事を作成しているのだという。

「かつて芸能人ブログは、毎日更新していないと『仕事がないのでは』と思われてしまうため、フリーライターが小遣い稼ぎで更新をすることが、当たり前に行われていました。
当然世間に知られてはマズイので、少し前まで各プロダクションは、紹介されたライターに極秘で依頼をしていましたが、最近では求人サイトで募集を掛ける業者まで存在しています。
しかし、中には、故意に“炎上”を起こして、爆発的なアクセス数を稼ぐという、“その道のプロ”もいるんです」(芸能プロ関係者)

この関係者は、実際に某有名タレントが、ブログ作成を業者に依頼する場面を目撃したという。

“その道のプロ”の正体とは――。

「ある人気ママタレの人気ブログで更新を行っているのは、大手掲示板サイトの管理者のチームだったんです。
彼らはわざと批判が起こってしまいそうな、デリケートな話や時事ネタを効果的に取り入れ、半ばタレントを悪者にしてでもアクセス数を稼ぐ記事を、日々投稿していました。
ネット上での“炎上”の仕組みに関しても熟知していることから、騒動の発端から沈静化まで、ほぼ想定の範囲内でコントロールできるというわけです」(同)

無料で楽しめる、うれしいファンサービスとは裏腹に、ゴーストライター、また炎上の専門家などの存在が、ファンに受け入れられるものとは思えない。
毎日更新を楽しみにしているファンのためにも、ブログ=ビジネスと割り切る方針だけは改めてほしいものだ。
ウェブを炎上させるイタい人たち-面妖なネ / 宝島社新書 307 (新書) / 中川 淳一郎 著
ウェブを炎上させるイタい人たち 中川 淳一郎

拍手

PR

「PS VITA」、「Wii U」興味はあっても購入する気はない!?

インターネットコムと goo リサーチが新型ゲーム機についてアンケート調査した結果、
ソニーの携帯型ゲーム機「PS Vita」を「購入したい」と答えた人は全体の8.0%で、「購入する気はないが、興味はある」が36.7%、「購入する気はない」が55.3%だった。
【送料無料】PlayStation(R)Vita 3G/Wi-Fiモデ...
PlayStation(R)Vita 3G/Wi-Fiモデル クリスタル・ブラック 初回限定版

また任天堂の家庭用ゲーム機「Wii」の後継機「Wii U」は、「購入したい」が9.1%、「購入する気はないが、興味はある」38.4%、「購入する気はない」52.5%となり、新型ゲーム機の人気の低さが露呈した。

この調査は2012年1月26日から1月29日まで 全国の男女10代~50代以上のインターネットユーザー1073人に行った。
調査対象者のうち現在何らかのゲーム機(据え置き、携帯型問わず)を所有している人は全体の63.3%いた。
>>PS Vitaの使い方がわかる本
「PS Vita」は日本国内で11年12月17日に発売している。「Wii U」は12年年末に発売予定。


>> 任天堂 NINTENDO Wii U 予約 最新情報

>> PlayStation Vita 激安通販 最新情報

拍手

「大人が”ハマる”ゲーム」と高い評価 PS3用ソフト「DARK SOULS」

フロム・ソフトウェアが2011年9月22日に発売した PlayStation3専用ソフトウェア『DARK SOULS(ダークソウル)』が人気となっている。

同製品は発売4日間で28万本の売上を達成し、メディアクリエイト調べによる「国内ゲームソフト売上ランキング」で初登場1位を獲得した。
また、同社が20歳から35歳の男性モニター102名に同製品の体験アンケートを実施したところ、モニターの77%から「大人が"ハマる"ゲーム」と高い評価を受けているという。
また、人気は国内にとどまらず海外にも波及し、全世界での累計出荷本数は150万本を突破しているそうだ。



魔物が巣食う、退廃的な雰囲気が漂うダークファンタジーの世界を舞台にした『DARK SOULS』は、人気ソフト『Demon's Souls(デモンズソウル)』を手掛けたスタッフによる新作 RPG だ。
ちなみに、『Demon's Souls』は、圧倒的な難易度と、それに伴う完成度の高いつくりこみがコアなゲームユーザーの間で話題となり、「達成感がハンパない」「究極のマゾゲー」などといったクチコミが盛り上がった結果、ロングヒットを記録した作品。

『DARK SOULS』は、『Demon's Souls』と同様のテーマを持ち、さらに内容を発展させた新作で、ダンジョン探索の緊張感、敵と遭遇した時の恐怖、新しい発見のよろこびなど、RPG が本来持つ根本的な面白さや達成感に強くこだわっているという。
難易度のバランスについても調整を徹底し、各マップの構成、マップ同士のつながり、各地に散りばめられた発見の驚きなど、さまざまな工夫を凝らしている。

男性モニター102名を対象にした体験アンケートでは、モニターの77%が『DARK SOULS』を「大人が"ハマる"ゲーム」と評価しており、
モニターからは「絶対倒せなさそうな敵に遭遇し、あきらめずにプレイしてクリアしたときの快感が凄い」(24歳・神奈川県)、
「いきなり強い敵が現れ、一瞬でやられてスタートに戻ってしまう悔しさもあり、のんびりと楽しめないところもこのゲームの魅力」(30歳・滋賀県)、
「遠くの景色が綺麗で良かった。ファンタジー世界を本当に旅しているようだった」(32歳・静岡県)、
「暗くて湿っぽくて、いつ襲われるかわからない緊張感がとてもよく出来ている」(31歳・東京都)
などのコメントが寄せられ、ゲームの世界観やグラフィックの美しさ、強敵に遭遇したときの緊張感や難易度ゆえの達成感などに魅力を感じているようだ。

拍手

Copyright © 刺激的ニュースブログ : All rights reserved

忍者ブログ [PR]

管理人限定

Free Space

バーコード

Pickup