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芹那は「芸能界一モテる女」??それとも「勘違いオンナ」??

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「芸能界一モテる女」としてバラエティなどで活躍している元SDN48の芹那。
美人でスタイルもいいうえ、その舌足らずなしゃべり方にゆるい雰囲気が独特のキャラを形成している。
芸人やスポーツ選手との間に熱愛のウワサが何度も浮上し、口説かれたというエピソードにも事欠かない。
さらに先日は、6月8日に行われるAKB48選抜総選挙について、自身が立候補すれば上位に食い込めると発言し、ネット上で「勘違いするな」という声が上がるなど、何かと話題になることも多い。

その芹那がまた、新たな姿を見せてくれたようだ。
現在発売中の「フライデー」(講談社)がTバックを丸出しにしている彼女の写真を掲載している。
深夜に自宅のマンションの前でしゃがみ込む芹那は、家の鍵でもなくしたのか、自分のバッグの中を探している。
その際、ジーンズはずり落ち、お尻の半分ほどがあわらに。
さらに、レース状の水色Tバックがまる見えになっているのだ。

さらに驚くのが、その後タクシーに乗って戻った場所。
歌手で俳優の小池徹平が住む都内の高級タワーマンションに戻った芹那は、鍵を見つけたようで再び自宅マンションへ帰っていったのだ。
記事では、以前に小池と芹那が飲食店で一緒にいるところに鉢合わせしたという芸能関係者のコメントも掲載。
「コイツが勝手に来ちゃってさぁ」「え~!そっちが来てほしいって言ったんじゃん」というじゃれ合うような会話をしていたという。

これを受けてネット上では「Tバックエロすぎwww」「いつも履いてんのか」などの声のほか、「小池とは意外」「本命はやっぱりイケメンなのか」などの声が上がっている。
しかしながら、小池は7日のブログで「事実としては友人数人が集まって自宅で食事をしていただけで本誌の内容とは全く異なります。
それ以上も以下もないので、気にかけて下さってる皆様を驚かせてしまい本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と否定。
現在出演中の『あまちゃん』(NHK)にちなんで「この記事を見て、はじめてプライベートでじぇじぇじぇがリアルに口から出てしまいました」と伝えている。

「芹那はこれまで、フットボールアワーの後藤輝基、バカリズム、麒麟の川島明、スギちゃんなどから口説かれたと明かしているほか、はんにゃの川島章良やピースの綾部祐二、サッカー日本代表の長友佑都との仲もささやかれたことがあります。
しかし、それらはいずれも芹那サイドのリークの可能性が強いとされており、バカリズムや川島に至っては口説いた事自体を否定しています。
このように、これまで印象づけてきた『芸能界一モテる女』というイメージが崩れ始めている矢先の小池との熱愛騒動。
これも芹那側の戦略なのではないかと勘ぐってしまいますね」(芸能ライター)

芹那といえば最近、かねてから仲良しのキンタロー。に「低めのトーンで夢を語りだした。『SDN48にいるころから将来のビジョンは見えてたんだよね』ってしっとりモード」と暴露されるなど、その声やキャラが“作りもの”であることが暗に暴露されていた。
さらにキンタロー。にお土産をもらった際には喜んだ素振りを見せていたものの、複数の番組ではこき下ろすというエピソードまで披露されてしまった芹那。

「ときに二枚舌を使い分けるのが、処世術に長けた彼女のスタイルなのかもしれませんが、やりすぎるとさすがに快く思わない人たちも増えてくるでしょう。
すでに『すぐ口説いたとか言われる』と一部の芸人たちからは敬遠されはじめているようですし、元SDN48のKONANからは『アレが売れたのは多少、事務所の力があるじゃないですか』とまで言われる始末ですから」(同)

元SDNの中では一番の売れっ子であることは間違いないが、裏表のある性格はほどほどにしておかないと、トラブルの元にもなりそうだ。
しかしながら、日常的にTバックを着用しているとなると、いろいろと妄想もふくらむというもの。
今回見せてくれたようなハプニングなら大歓迎である。

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テレビ朝日と決別!?ビッグダディ元妻・林下美奈子さん、TBS「キンスマ」に出演!!

【送料無料】その後の美奈子ファミリー [ 講談社 ]
その後の美奈子ファミリー

4月2日に離婚届を提出後、ビッグダディこと林下清志さん(48)は「ビッグダディの流儀」(主婦と生活社)を、元妻・美奈子さん(30)は「ハダカの美奈子」(講談社)を出版した元夫婦。

「ビッグダディの流儀」は10万部を、「ハダカの美奈子」は20万部を超えるベストセラーとなった。
講談社では熱が冷めぬうちにと、5月31日には早くも続編となるムック本「完全読本 その後の美奈子ファミリー」を発売した。

同書は美奈子さんと、その長男、長女、次女のインタビューを収録。
その他は、子どもたちの写真がメーンで、かなりマニアックな構成となっている。
美奈子さんは東京、大阪、名古屋、福岡で出版記念イベントを開催し、両書のPRに余念がない。

2人が自叙伝を出版後、各女性週刊誌、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)などでは、毎週のように元夫婦の記事を掲載。
最近では盛岡で再同居するしないが話題になっており、ビッグダディは美奈子さんが盛岡に来たがっていると発言し、
「もちろんオレも、美奈が盛岡に来るのは大歓迎だし、彼女が本気ならすぐに受け入れて、一緒に暮らしたいと思ってる」(ビッグダディ)などと話している。

一方、美奈子さんは「FRIDAY」誌上で、盛岡に行って再同居することを全面否定しており、もはやなにがなにやら分からない状況だ。

そんななか、ビッグダディは6月3日、自身のツイッターで
「お陰様でレシピ本の出版が、よほどのことでもなければ決定です。また人生の思い出がひとつ増えます。ちなみに美奈のポテサラ(ポテトサラダ)はもちろん掲載されません。あれは直接作ってもらった人だけが食べられるプレミアです」
とつぶやいて、レシピ本の出版が内定したことを伝えている。

ビッグダディといえば、おカネがないなか、限られた材料でオリジナルなアイディア料理を作ることで知られており、主婦層や子育て中のシングルファザーには必見の内容になりそうだ。

かたや、美奈子さんは、これまでラジオには出ていたが、テレビ朝日との縛りからテレビ出演は自粛していたが、ついに解禁する。
出演するのはTBS「中居正広のキンスマスペシャル」で、7日金曜日午後7時56分~9時48分にオンエアされる。

「痛快!ビッグダディ」としてのテレ朝との契約は4月のオンエア分で満了しているが、同局ではスペシャル版の放送をにらんでいると伝えられる。
ビッグダディもスペシャル版の放送には含みをもたせており、同局に義理立てし、2人は一切のテレビ出演オファーを断ってきた。

しかし、ここにきて、事態が急変。美奈子さんが他局の人気番組へ出演する。
美奈子さんは5月31日発売の「FRIDAY」で、ビッグダディがもくろんでいるとみられるスペシャル版の撮影・出演をキッパリ否定している。

これは美奈子さんとテレ朝との決別を意味するのか、ビッグダディとの意見が合わなくなったのか、はたまたスペシャル版のギャランティを釣り上げるテレ朝への陽動作戦なのか、ナゾは尽きない。
だが、美奈子さんはテレビ出演を解禁することで、“タレント”として、大きな一歩を踏み出すことになる。

ところで、美奈子さんが移住先を宮崎県の日南に選んだ理由のひとつに、静かに暮らすために、「『痛快!ビッグダディ』の放送がされていないこと」を挙げていたが、宮崎にはTBS系列のMRT(宮崎放送)があり、むろん「キンスマ」も流される。
これでは、大いなる矛盾というしかないが…。

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ワタミはブラック企業!?社内文書が流出!!「365日24時間死ぬまで働け」と渡辺美樹会長!!

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きみはなぜ働くか。 [ 渡辺美樹 ]

自民党公認で参院選に出馬する予定の渡辺美樹・ワタミ会長が、「365日24時間死ぬまで働け」、「出来ないと言わない」などと社員に呼びかけていることが週刊文春が入手したワタミの社内冊子からわかった。

『理念集』と名付けられた冊子は、ワタミグループ全社員に配布され、渡辺氏が著書で「ワタミの仕事すべてに直結し、根底で支えている思想の原点」、「この理念集を否定したときは、君たちにこの会社を去ってもらう」としている重要文書だ。

また、入社内定者に配布される人材開発部作成の『質疑応答』では、勤務時間について、『「仕事は、成し遂げるもの」と思うならば、「勤務時間そのもの」に捉われることなく仕事をします。
なぜなら、「成し遂げる」ことが「仕事の終わり」であり「所定時間働く」ことが「仕事の終わり」ではないから』と記載されている。

ワタミでは2008年に入社3カ月の女性社員が1カ月141時間の時間外労働で抑うつ症状となり、飛び降り自殺。
昨年2月に、過労による自殺として労災認定されている。

また、自殺の翌年から昨年にかけて、時間外労働の上限時間を超えて従業員を働かせていたとして、労働基準監督署から10件の是正勧告を受けていることも明らかになっている。

ワタミと渡辺氏の事務所に確認を求めたところ、渡辺氏の事務所が次のように回答した。

「渡辺が29年前に和民を創業して毎日社員のことを思いながら書いたものが、なぜ出てしまうのか、残念でなりません。
本件に限らず、個別の社内規定や、社内発言、社内活動に対しては個別企業情報となるため、基本的にお応えは差し控えさせて頂いております」

ワタミには、「ブラック企業」との批判があり、渡辺氏は公式サイトで「一部の情報だけをもって、一方的にワタミグループをブラック企業と呼ぶことは、到底、受け入れられるものではありません」と反論している。
今回、複数の社内文書の存在が新たに明らかになったことで、ワタミ・ブラック企業論争は新たな展開を迎えそうだ。

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