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NHK「あまちゃん」効果で小泉今日子の紅白出場の話が浮上!?

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あまちゃん オリジナル・サウンドトラック

4月1日の放送開始以来高視聴率を維持し、能年玲奈主演のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」(NHK)だが、
ドラマのヒットを受け、早くも能年演じるヒロインの母親役を演じているキョンキョンこと小泉今日子の88年以来25年ぶりとなるおおみそかの紅白歌合戦出場の話が局内で浮上しているという。

同ドラマの初回視聴率は20.1%と06年の「芋たこなんきん」以来7年ぶりに初回20%超えを記録したほか、
劇中でヒロインらが使う「じぇじぇじぇ!」は流行語となり、ロケ地には観光客が殺到。
そして、その“恩恵”を受けることになりそうなのが小泉だというのだ。

「今月13日から18日の第7週放送の最終日のクライマックスで小泉がオリジナルの挿入歌『潮騒のメモリー』を熱唱。
86年に公開されたアイドル映画の主題歌という設定だったが、ドラマの脚本を担当する宮藤官九郎が作詞し『小泉さんが切なげに歌う表情を思い浮かべながら約5分で書き上げた』という“力作”。
『マーメイド』『波』『砂』など、1984年の小泉の大ヒット曲『渚のはいから人魚』と共通するキーワードが盛り込まれていたため、小泉もノリノリで歌ったという。
毎年、紅白には朝ドラのキャストや主題歌を歌った歌手が何らかの形で出演するので、紅組ではなくゲストとしてでも小泉が出場することがほぼ決定と言われている」(NHK関係者)

じつは、すでに今回のようなケースでは“前例”があり、
96年から放送された朝ドラ「ふたりっ子」では女優の河合美智子が演歌歌手・オーロラ輝子を演じ、
その役名でCDを発売。CDが話題になったため、翌年の紅白に出場しているのだ。

「ただ、小泉の場合、デビュー30周年を迎えた昨年に紅白出場を打診されたものの、『大晦日は休みたい』と固辞したようだ」(レコード会社関係者)というから、
後は小泉のモチベーション次第のようだ。

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レギュラー番組も欠席!!矢口真里の肉食系すぎる素顔

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不倫騒動の渦中にある矢口真里が24日、金曜レギュラーを務める日本テレビ系「ヒルナンデス!」を欠席。
相当苦しい立場に置かれているようだ。

矢口は現在、男性モデル・梅田賢三との不倫によって夫・中村昌也と別居中。大騒動になっているわけだが、
この騒動について矢口は22日、都内のスタジオに集まった取材陣に対し「お騒がせしてすみません」とコメントしたのみ。
事務所もノーコメントだ。

「例えばツーショットを撮られたタレントは、たとえ白々しくても、“一緒にゲームをやっていた”とか、暗にヤッテいないことを強調する。
しかし矢口の場合、それもない。
証拠を抑えられているか、矢口と梅田の関係を知っている人物が多数存在しており、否定したところで、すぐにバレてしまうということでしょう」(スポーツ紙記者)

ところで謎なのは、現場にいたのは3人だけなのに、なぜ、週刊誌に情報が漏れたのか。

「この騒動の登場人物3人がそれぞれ周囲の人間に相談。その中から話が漏れ伝わったようです」(同)

そもそも事の発端は、2月下旬に開かれた合コンに参加した矢口が梅田を自宅マンションに“お持ち帰り”。
翌朝、ドラマの地方ロケから予定より早く帰宅した中村が、寝室でその見知らぬ男と鉢合わせし、別居の発端になったとされている。
しかし、実情は少し違うようだ。

「この日、中村が自宅マンションに戻ったのは早朝。
メールなど事前に連絡はしていません。
その理由は、中村が矢口を疑っていたからです」と言うのは芸能リポーター。

「実は驚くべきことに、矢口は以前から複数の友人に梅田を今カレとして紹介していたようなんです。
当然、矢口は既婚者ですから、中には矢口に対して怒る友人もいたとか。
そんな状況ですから、中村にも梅田の話が耳に入っていたというわけです」

過去には小栗旬、川久保拓司、魚谷輝明と熱愛が報じられ、恋多き女として知られた矢口。
今回の騒動で改めて肉食系すぎる素顔が浮かんできたようだ。

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やはり離婚は演出!? ビッグダディ元夫婦が早くも再同居!?

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4月2日に離婚届を提出したばかりのビッグダディこと林下清志さん(48)と、元妻・美奈子さん(30)に早くも再同居のウワサが流れた。

5月23日発売の「女性セブン」(小学館)6月6日号が、「ビッグダディとサプライズ再会!で美奈子さん『盛岡再同居』へ!」のタイトルで、2人の再同居について報じている。

同誌によると、16日に岩手・盛岡に住むビッグダディが、宮崎・日南に住む美奈子さんを電撃訪問し、一晩、美奈子さんファミリーと過ごしたという。

そこで事態が急転。20日にビッグダディから同誌に寄せられた情報によると、美奈子さんから電話があり、「盛岡に引っ越すことにした」との連絡が入った。

ビッグダディによると、美奈子さんは久しぶりに時間を共有したことで、
「やっぱり、あたしには清志さんがいないとダメだなって…。だから盛岡行きたいの…」と言ってきたというのだ。

美奈子さんは19日に、これまで住んでいた香川県の小豆島に渡って、大日本プロレスの興行を観戦しているが、ビッグダディには「それが終わったら、車で盛岡を目指す」と言ってきたため、ビッグダディは「きちんと片付けてから来い」と諭したとされる。
結局、美奈子さんは盛岡へは向かわず、日南に戻った。

「もちろんオレも、美奈が盛岡に来るのは大歓迎だし、彼女が本気ならすぐに受け入れて、一緒に暮らしたいと思ってる」(ビッグダディ談)

同誌が美奈子さんに事の真偽を確かめたところ、
「子どものことを考えると、やっぱり清志さんと一緒のほうがいいので…。
ただ、よく考えたら、すぐに結論を出せることではないですよね。
今はまだ、“盛岡行きの可能性はゼロではない”というくらいにしておきます(笑)」とのオチがついている。

美奈子さんは日南に移住後、勤め始めた居酒屋はすでに辞めており、引っ越しには何の支障もない。
自叙伝「ハダカの美奈子」(講談社)がバカ売れしたため、印税が入ってくるこの先の資金は潤沢で、移住のための費用も心配がない。

31日には続編といえるムック本「完全読本 その後の美奈子ファミリー」(講談社)が発売されるため、それに合わせた巧みなパブリシティーと取れなくもないが、両ファミリーが盛岡で再同居する可能性があることに、同誌は含みをもたせている。

>> 完全読本 その後の美奈子ファミリー [ 講談社 ]

一家離散、離婚から、まだ2カ月も経っておらず、再び同居するようなことがあれば、演出のための離婚だったといわれても致しかたないか…。
「お互いの子どもたちが気を遣わないための離婚」だったはずなのだが…。

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