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中国人観光客、お金にものを言わせて勘違いなキャバクラ遊び!!


近ごろ、日本の風俗店を訪れ傍若無人な振る舞いをする中国人観光客が増えているというが、キャバクラでもトラブルは起きているという。
東京・新宿のキャバクラ嬢は呆れ顔で話す。

「中国人のおじさんがひとりで来店して、いきなり手を引かれて外に連れだされそうになった。
断わると『ハウマッチ?』と財布を取り出す。
そういう店じゃない、と説明してもなかなかわかってもらえなかった」

というのも、中国におけるキャバクラ「KTV」の女の子はほぼお持ち帰りOK。
それで勘違いをする中国人が多いのだ。

中国人は女性が嫌がるのなどお構いなしで、とにかく身体を触りまくる。
ドレスに手を入れて胸や下半身を触ったり、キスを強要するのは当たり前。
別のキャバクラ嬢はこんな体験を明かす。

「ある3人組の中国人客がVIPルームに陣取るなり、大量の一万円札を床にばら撒いた。
それで“全裸になって、尻の割れ目で挟んで取れたら持って帰っていいぞ”っていうんです。
何人かのホステスは怒って出ていきましたが、それでも店側は“なんとか我慢しろ”というので、数人が残って参加しました。
たしかに、2時間でドンペリを4本入れるほど金払いはよかった」

中国のKTVでは富裕層の間でよく行なわれている遊びらしいが、日本では迷惑千万。
ただ、その夜はそれで終わらなかった。
彼らはカネにものをいわせてキャバクラ嬢を都内の高級ホテルにお持ち帰り。
なんとそこで、「女体盛り」を特注して寿司や刺身に舌鼓を打ったという。

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GACKT、タレント生命の危機!?


YELLOW FRIED CHICKENz

自宅へのガサ入れ、隠し子疑惑などが報じられていたGACKTに、さらなるスキャンダルが勃発した。
13日発売の写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)によると、過去にGACKTにレイプされたという女性Aさんが、警察に被害届を提出していたという。

記事は、キャバクラ勤務だったこの女性が、GACKTに強いられた行為を証言する形で進む。
2011年の9月、Aさんは勤務していた都内・歌舞伎町のキャバクラで、客として来店したGACKTと知り合ったという。
そしてアフター後に「自宅まで送る」としてGACKTの車に押し込まれ、そのまま車内やGACKTの自宅で性行為を強要されたという。
行為の途中に顔を殴られたと語り、目が腫れ上がった生々しい写真も掲載されている。

Aさんは交際相手がいたことから、すぐに警察には相談しなかった。
しかし、最終的には警視庁新宿署に強制わいせつと強姦の被害届を提出し、今年4月に受理されたという。
AさんはGACKTに対して謝罪を要求しているが、GACKTの所属事務所は「事実無根」としている。

「記事を読む限りでは証拠も少なく、この件でGACKTが逮捕されるという可能性は低いように思えます。
しかし、こうしたタレント生命を左右されかねない記事が掲載されること自体、GACKTが窮地に陥っている証明ではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

GACKTについては昨年から、一部週刊誌でスキャンダル報道が頻出していた。
12年8月の「週刊新潮」(新潮社)では自宅や関係各所に、東京国税局査察部の強制捜査が入ったこと、さらに「週刊文春」(文藝春秋)では元タレントとの間にできた隠し子の存在や、釈由美子との長年の交際も伝えられていた。

さらに今回の一件とは別に、GACKTに関して近々動きがあると話すのは週刊誌記者。

「以前強制捜査が行われたのは、入金先や使い道が問題視されていた被災地への義援金に関してでしたが、今回はまた別の案件でガサ入れの準備が進められているようです。
多額の脱税が証明されれば、本当に逮捕されてしまうという事態もあり得る」

GACKTが所属する大手レコード会社・エイベックスも、先頃からの報道には敏感になっているという。
「東証一部上場企業が、身内から逮捕者を出す訳にはいかない。
麻薬取締法違反で逮捕された際の押尾学と同じように、いざとなればすぐに契約を解除できる形にするでしょう」(エイベックスに近い関係者)という声もある。
今後の動向に注目していきたい。

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シュタイフ「テディベアくまモン」5秒で販売予定数に!!オークションでは3倍の値段!!


熊本県の営業部長「くまモン」をモデルにしたドイツ・シュタイフ社の「テディベアくまモン」は12日午前0時、ホームページでの予約受け付けが始まった。

しかし、予約が殺到し、販売している会社は受け付けをストップする事態となった。


テディベアくまモンは1500体限定ということもあり、ホームページへのアクセスが集中し、販売している2つの会社のうち1社はわずか5秒で予定数に達した。

一方で、インターネットオークションでは転売が始まり、13日現在、販売価格の2万9400円の3倍を超える10万円以上の値が付いている。
これについて、販売会社は「転売の制限はしておらず、購入した人の良心に任せるしかない」と話している。


予約が殺到し、12日に一旦注文を締め切ったウエディングアイテム社は、数は公表していないものの、
14日午後6時から販売を再開することを決めた。

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