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江頭2:50の「エガヨガ」がネットで話題沸騰中!?

【送料無料】エガヨガ [ 江頭2:50 ]
エガヨガ

江頭2:50 初の撮り下ろし単行本『エガヨガ』(自由国民社)が発売され、ネット上を中心に話題になっている。
江頭の伝説のポーズと本物のヨガポーズを分かりやすく比較、解説。
“生きる伝説”江頭2:50の歴史と真髄がわかる一冊だと謳っている。

例えば、おなじみ「お前に一言物申―す!」は、ヨガの「鷲のポーズ」と比較。肩やお尻をストレッチしながらバランスを取る鷲のポーズは集中力を高める効果があるが、一方のエガポーズは、唾液の分泌促進による虫歯減少とストレス解消の効果があるという。
ただし、ぎっくり腰、相手の逆襲によるケガといった“エガリスク”もあるそうなので、十分注意したい。
そのほか、「がっぺ むかつく」「取って 入れて 出す」「三点頭立」「エガラップ」などなど、数々の鉄板ネタがヨガと華麗にコラボ。
準備→基本→動物→高度の4ステップでマスターできるという。

また巻末には、袋とじ「奥義 真夜中のヨガ」も用意されており、今なお伝説として語り継がれている、いわく付きのあのネタも収録されている。

単なるエガファン向けのネタ本としてはやけに丁寧にヨガの解説がされているし、かといって、ヨガ好きOLはドン引きしてしまいそうなこの本。
しかも、出版元は年刊事典・用語辞典『現代用語の基礎知識』の発行で知られる老舗出版社・自由国民社。
……この本、いったいなんなのか? 担当編集の竹内さんに話を聞いた。

「実は江頭さんのファンで、会社のデスクにいつもエガちゃんフィギュアを置いて癒やされているんです。
あるときヨガの本を見ていたら、ふと視界の端にエガちゃんの姿が入り『エガ……ヨガ?……うおおお! エガヨガ! エガヨガ!』と、タイトルを思いついたのがきっかけです」

老舗出版社でこんな企画を通すなんてかなり苦労したのかと思いきや、意外なくらいすんなり通ったという。

「本を作るにあたり、江頭さんからの要望は『とにかく笑える、面白い、くだらない本を作ろう』ということだけでした。
江頭さんのネタありきでヨガのポーズを合わせていったものもあれば、逆にヨガのポーズに触発された江頭さんの初出しポーズもあります。
まさに互いに高め合った、異色のコラボレーションでした」

全ページにわたり、ヨガのモデルと負けず劣らずの見事なポージングを見せている江頭だが、制作にあたり、とくにこだわったのはどんなところなのだろうか?

「江頭さんのダイナミックな動的魅力を、本という静止画の世界でいかにリアルに伝えるかに腐心しました。
一見パロディに見えるエクササイズ風の解説も、すべてはこの要請から生まれた必然的な表現だったと思っています。
撮影中は異様な熱気に包まれていましたが、とくにクライマックスとなる『真夜中のエガ』は、ごく一部のスタッフだけを残してほかはシャットアウトした状況で収録されました。
実は私も立ち会うことを許されず、まさに“奥義の開陳”というにふさわしい撮影だったと聞いております」

「1クールのレギュラーより1回の伝説」をモットーにしている江頭だが、写真集においてもそのスタンスは健在。
江頭いわく、このエクササイズをマスターすれば新しい自分が見えてくるそうなので、ヘタな自己啓発本より効果があるかもしれない。
ちなみに、中には特殊な身体能力を持つ江頭でないとできないポーズもあるようなので、無理せず、できるところからチャンレンジすることをおすすめしたい。

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女性向け月刊誌「グラツィア」休刊は松嶋菜々子の芸能活動に影響!?

【送料無料】Grazia (グラツィア) 2013年 05月号 [雑誌]
Grazia (グラツィア) 2013年 05月号

講談社の女性向け月刊誌『グラツィア』が、7月6日に発売する8月号をもって休刊する。
このことが、ある大物女優の宣伝・広報活動に打撃を与えると芸能マスコミが関心を寄せている。

女優とは松嶋菜々子のこと。
'96年創刊の『グラツィア』は「ワーキングマザーがいちばん楽しい!」をテーマに30代ミセスのライフスタイルを提案。松嶋はそのシンボルとして表紙を飾ってきた。

「松嶋は、自分の私生活をまったくさらさないことで有名。
2人の娘の名前さえ公表しないほど徹底してきた。
ところが、『グラツィア』には、自分の子育て方法から海外・国内旅行や好みのレストランなどの食べ歩き記録まで、こと細かくインタビューで答えてきた。
表紙等の仕事をもらっているとはいえ、その協力ぶりはハンパではありませんでした」(編集関係者)

『グラツィア』には、松嶋担当の凄腕女性ライターが数人いて、松嶋の事務所にしょっちゅう出入りしている。

中には、都内の家賃150万円の自宅マンションや琵琶湖の別荘まで行き来する者もいる。
それだけ松嶋は、同誌に信頼を寄せてきたわけだ。

「松嶋がもっとも『グラツィア』に感謝したのは'08年前半でしょう。
次女を産んで、同誌で同年11月に復帰すると宣言した。
この記事は新聞広告で紹介された。
ところが、当時の松嶋は人気が下火で、スポーツ紙さえこの宣言を無視した。
広告に助けられたといっていい」(芸能レポーター)

ただ、松嶋は読者からあまり好かれてはいなかったようで、“連載”効果はあまり出ていなかった。
その証拠に売れ行きはさっぱりだった。
'12年10月~12月における日本雑誌協会の印刷証明書つき実売部数によると、『グラツィア』は4万9334部。同時に休刊となる『グラマラス』でさえ8万部を刷っている。
講談社でもっともいいのが『With』で30万6667部である。

その差からいって休刊は仕方なかろう。

今後、松嶋はどう動く?

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中国は新型鳥インフルの感染拡大を防げない!?

【送料無料】鳥インフルエンザの正体 [ ジョン・コールマン ]
鳥インフルエンザの正体

中国国営の新華社通信の発表などによれば、4月11日の時点で、中国国内の新型鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)感染者は計38人、死者は10人に達した。
患者の一部は養鶏業務に関わっていたことが確認されており、生きた鳥を取引する上海の市場でも、食用のニワトリとハトから同種のウイルスが検出されている。

世界保健機関(WHO)中国事務局のマイケル・オレアリー代表は、「現時点で人から人への感染は確認されていないが、感染例は症状が非常に重く、死亡率も高いことがわかっている」と、事態の悪化を憂慮。
ウイルスの爆発的な感染拡大を防ぐための体制づくりは、まさに一刻を争う急務となっている。

しかし、中国の医療・畜産事情に詳しい上海在住のジャーナリスト、程健軍(チェン・ジェンジュン)氏は「感染爆発(パンデミック)は防げそうもない」と、中国当局の対応に絶望的な見解を口にする。中国に有効な防衛策はないのか?

「残念ながら、ほぼ無策です。中国では180億羽以上のニワトリが飼育されており、小規模な養鶏場でも100万羽レベル。1平方メートルに30羽以上が押し込められていることも珍しくありません。
インフルエンザに1万羽くらいかかってもおかしくない、というのが現場感覚。
細かいことを気にしていたら、この国では生きていけないのです」

中国の養鶏の現場は、日本人の想像をはるかに超える悲惨な状況になっているという。

「中国の養鶏環境や流通環境を知る多くの人民は、今さら鳥インフルエンザくらいでは驚きません。
多くの養鶏場では、鶏糞をエサの一部として豚や牛を同時に飼育しています。
すさまじい悪臭を放つ多種の動物の糞尿、前が見えないほどの大量のハエ、穴だらけの畜舎の内外を自由に飛び回るハトやスズメなどの野鳥……」(程氏)

その影響は、もちろん養鶏場の労働者たちに及んでくる。

「当然、あらゆる病気の発生率は高く、原因不明とされる奇病で作業員が死亡する事件も多発。
若者の間では、生き埋めや爆発事故が頻発する炭坑労働に次いで『やりたくない危険な仕事』にランクインされています。
もちろん畜舎で発生した病気が、あっという間に近隣に飛び火することも疑いようがありません」(程氏)

つまり、どこかの養鶏場で鳥インフルエンザが流行すれば、そのウイルスが自由に拡散する状況になっているということか。
しかも、中国当局は発生源の特定すらできないのだと程氏は言う。

「本来ならば、発生地域のニワトリをすべて殺処分し、焼き尽くす必要があるでしょう。
しかし現実には、もし仮に当局が『地域のニワトリをすべて焼け』と指示を出したところで、黙って従う人民たちではありません。
近隣の村を挙げて壮大なインフル焼き鳥パーティが始まるか、感染鶏肉が横流しされ、安価で中国各地に流通することになるでしょうね」

15人の感染と5人の死亡が確認された上海市では、市場で売られている食用のニワトリが10万羽以上処分された。
だが、その程度ではまったく解決にならないのが現実のようだ。

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